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チョッパーマン茶 リプレイ
SYSTEM >> ルフィボンバーさんが入室 ルフィボンバー : あー・・・・はらぁ〜へったぁ・・・(ぐぐぅと鳴る自身の腹を押さえ、地べたに座り込み) あ〜・・・・サンズィーの飯・・・くいたひ・・・(ほわんと脳内にご馳走浮かべ、涎たりー) ん? 何か声が聞こえる。(聞き耳ぴくっ) なになに・・・ゾロギラーがおにぎり忘れて遅刻?! サンジロプスがロビフラウの腕に絡まれて悶絶失神?! なんじゃそりゃあぁぁーーーー!! と言う訳で・・・なんか遅れるらしいぞ?(ひそひそと何処かへ耳打ち) ・・・ロビフラワン・・・言われた・・・(ごーん) イイじゃねェか・・・ちぃとばっか間違ってもよ・・・(ぶつぶつ) 腹減ってるから、間違ったんだ!!(どどーんと開き直り) か、身体が・・・・重く・・・ぐぎぎぎ・・・・(エネルギー不足により動き鈍く) はらへったぞぉぉぉーーーーー!! つか、ここは・・・・どこ・・・・(ひゅるりー) サンズィィーーー・・・ゾロォォーーーー・・・・ウソォォップゥーーーー・・・・(エグエグ) ロビン・・・・チョッパ・・・・ナ・・・・ナミ・・・・・(鼻水ずずずー) さびし・・・・(ちょーん) ・・・・zzz・・・・・ッガガガ・・・ぐごーぐごー・・・・すぴーぴーゅーー・・・・・ ナレーション : イキナリ冒頭に登場したのは、秘密兵器巨大ロボ ジャイアントルフィボンバー。 全長50mの巨大ロボ。ウソダバダが乗り込むことで最強最悪の敵となる! 言葉が話せ、性格はわが道をゆく!! そして、ルフィボンバーが現在居るこの場所はヒーロー特撮にもよく使われている荒野。 あのかの有名なそげキングのプロモ撮影でも使われた名所である。 今まさに世界制服を企む悪の科学者Dr.ウソダバダと、その野望を砕くため、 正義の味方チョッパーマンがここに集い、ジャイアントルフィボンバーの壮絶なる争奪戦の幕が上がる!(大袈裟?) SYSTEM >> チョッパーマンさんが入室 チョッパーマン : エアフォース=Cィィーーーーッ(ぎゅーーーんっとカックイイ戦闘機手で振り回し部屋中飛び回り) ルフィボンバー : 部屋って何処だ・・・(キョロキョロ) ナレーション : ぼくらのヒーロー正義の味方 チョッパーマン チョッパーマンはチョッパーマントで空を飛び、世界の平和を今日も守るヒーローだ! SYSTEM >> ナミフィアさんが入室 ナミフィア : チョッパーマン!ここは外です!!プラモデルを外に出したら罰金ですって言ったでしょう!(テキパキと借金追加) ナレーション : 可憐なる助手 ナミフィア:ナミフィアはチョッパーマンの任務をテキパキ管理するよ! SYSTEM >> Dr.ウソダバダさんが入室 Dr.ウソダバダ : (ババーンという効果音と共に、断崖の上からコートを風に靡かせ登場)がっはっはっは!!現れたな、チョッパーマン!! この間の戦いでは不意をつかれてやられてしまったが、今日こそお前を倒してルフィボンバーは私がいただいていくぞ!(・・・ふっ、決まったな) ナレーション : 悪の権化 Dr.ウソダバダ: 悪の軍団”ウソダバ団”を率いて世界征服をもくろむ。 悪の怪人、怪獣、ロボット、何でも生み出す悪の科学者。 後ろにいるのは(見えないけど)”ウソダバ団”の手下達。 Dr.ウソダバダ : (両手を高らかに挙げ)さあ、出でよ三人の怪人共!!チョッパーマンをぶちのめすのだ!! SYSTEM >> ロビフラワンさんが入室 ロビフラワン : あら、素敵な場所・・・(頬肘をつき、辺りを見渡しながらマイペースに散策を始め) ナレーション : お花怪人 ロビフラワン:チョッパーマンの必殺「キューンスパーク」に何度もやられている悪女。 SYSTEM >> ゾロギラーさんが入室 ゾロギラー : 誰がおにぎり忘れて遅刻するかッ!Σ(くわっ) ナレーション : おにぎり怪人 ゾロギラー:おにぎりを要求し、持っていないと「今度から持っとけ!!」と怒る。 ルフィボンバー : ・・・お前。(指差し)<遅刻>ゾロギラー SYSTEM >> サンジロプスさんが入室 サンジロプス : (失神から目覚め)狽ハぁっ!ここは何処だ!(キョロキョロ) ・・・つかこんな荒地で・・・ロビフラワンちゃんのお肌に悪いじゃねェかぁぁぁっ! ロビフラワンちゃんおれが紫外線砂埃その他諸々から守ってあげるからねェ〜〜vvv (3本の咥え煙草からハート型の煙出しつつ、辺りを散策するロビフラワンの後を着いて回り) ナレーション : エロ怪獣 サンジロプス:エロクないと主張するが、常にエロいことばかり考えている。男に容赦しない。 ロビフラワン : ふふ、有り難う。エロ怪獣さん。(聞いているのかいないのか、振り返り微笑みを浮かべると、相手の肩から生やした手でふわりと頭を撫ぜ。) ナミフィア : ルフィーボンバーがいるって情報を頼りに来てみれば・・・やっぱり出たわねっ・・・『悪の面白コスプレ集団!!』 悪いけど、ルフィボンバーはあたしが手に入れてまたどっかの物好きに売らせてもらうわ! さ、行くわよチョッパーマン!!・・・・・訂正!行くのよチョッパーマン!!! チョッパーマン : ルフィボンバー・・!!(目キラキラ)って、狽ヲえええっ!!俺だけ? そして売るのかーーーっ!?(がぼん) ルフィボンバー : い、いや、それより・・・ナミ・・・俺、腹減っててよ・・・(もご) ナミフィア : その方が平和でよさそうね。でも、安心しなさい、帰ったらちゃんとご飯上げるわ。だから・・・あたしのところについてくるわよねぇ?(にっこり) チョッパーマン : いいなーーいいなーーーっ(ルフィボンバー見上げ目をキラキラ輝かせ)かーーっこいいなーーーっvvv ゾロギラー : ・・・っつか、おにぎり忘れてた訳じゃねェ。ちっとばかし散歩をして来てただけだ・・・ っつか、今度からおめェがおにぎり持っとけ!!(ルフィボンバーの頭ごんっとどつき) ルフィボンバー : イッテェーーー・・・くねぇ。(はて) ・・・・・おにぎり・・・(じぃぃ) おにぎりが・・・(涎じゅるる) Dr.ウソダバダ : ゾロギラーの遅刻はいつものことだ!遅れるつもりはなくても迷子に・・・って、それはいい!(いいのか) ルフィボンバー : なー!ナミ!これ、食ってイイか?(ゾロギラー指差し) ナミフィア : 一口くらいならいいんじゃない?遅刻の侘びってことで(外道) ゾロギラー : Σ食うなッ!!!(くわっ) ルフィボンバー : あ〜・・・(口を大きく開ければ、頭をガブッ)ふぃ・・・ひゃふふぁふぃっふぁふぁ?(なんか言ったか) Dr.ウソダバダ : Σっ!既にゾロギラーが食われそうになってる!!?(ガボンっ) ゾロギラー : Σうがッ!だから・・・食うなっつってんだろうがァ!!!(体うねらせ頭にごいんと蹴り落とし) ルフィボンバー : イタッ・・・なんかチクチクすっぞ、このおにぎり・・・(ぺっと吐き出し)<ゾロギラー ロビフラワン : 一体・・・どんな味がするのかしら。(興味津々といった様子で歯形のついたおにぎり怪人とそれを吐き出す秘密兵器へ交互に目を遣り) ゾロギラー : ふんっ・・・(咄嗟に手にした刀チャキっと鞘に納め) Dr.ウソダバダ : くっそぉ〜忌々しいチョッパーマンの助手め。まずはお前からとっちめてくれよう!いけっ、サンジロプス!!(ナミフィア指差し) サンジロプス : んぁぁぁっ!そのお声は・・・!(くるりと声のする方向へと振り向き)ナミフィアすゎ〜〜〜〜〜んっ!!(短い足でドタドタとナミフィアの方へと走って行き) ロビフラワン : (ハートを飛ばしながら走り去ってゆく姿を見れば目を瞬いて)あら、慌しいこと。>エロ怪獣さん Dr.ウソダバダ : し、し、しまったあぁぁ〜!サンジロプスは改良ミスで輪を掛けてエロの女好きになってることを忘れてたあぁぁ!!(頭抱え) ナミフィア : あら、なに?ウソダバダ。ロプス君も家にくれるわけ?助かるわぁ〜〜vvv丁度イキのいい家政婦が欲しかったのvvvv>ウソ&ロプス Dr.ウソダバダ : くれるかあぁっ!!(くわっ)>ナミフィア<つーか、もう少し怖がらねーかっ。三怪人だぞ!強ェんだぞっ!!(ガキの自慢か) ナミフィア : 怖いって言うかむしろ片腹痛いって言うか?(にこにこにこにこにこ)>ウソダバダ サンジロプス : (尻尾ゆさゆさぶんぶん揺らし)今日のおやつは納豆入りおにぎりだよ〜〜vvv ナミフィア : 納豆はにおいが強いから、別のはないかしら?・・・って言うか、ロプス君。おにぎりをいつも持ち歩いてるんだ・・・・ふうん、仲がいいのね?(ルフィボンバーに食われたギラーを見つつにこにこ) ルフィボンバー : おにぎり?!(瞳爛々煌かせ)ゴムゴムのぉーーーーー(と伸びる構えするもロボットなのでポーズだけ) サンジロプス : ままままさか!仲がいいなんて事宇宙が消滅したってありえませんよっ;(慌てて否定しつつ)これはクソおにぎりへの嫌がらせで作ったもんなんですよ〜v>ナミフィアさん<・・・って(背後に巨大な影) ルフィボンバー : ぷちっ(何かを潰す音) ・・・・・サンジ、すまん。(謝りつつ、納豆おにぎりを手にもぐもぐ/踏んだのか!) サンジロプス : うぎぁごぎゃああっ!!(ルフィボンバーに踏み潰され) チョッパーマン : 狽キっげぇーーーっ!!(ルフィボンバーに踏み潰されたロプスの元に駆け寄り)おーい、大丈夫か??(つんつん) ・・・・はっ!!医者ーーーーっ!!! サンジロプス : むぎぎ・・・ル・・・てめェ・・・(辛うじて足の下から上半身出せばチョッパーマンの顔)狽ツつくなっ! ロビフラワン : ・・・・・・重症ね。(傍に寄り、ロプスへと視線を落とす) Dr.ウソダバダ : ああぁーーー戦う前から、戦闘不能にする気かてめェらあぁぁ!?(既に食われるは潰されるわの怪人達見て頭抱え) ナミフィア : 《みーっみーっみー!!@ナミフィアのノートパソコン》 は!!こ、これは!!!(すちゃっとパソコンに向かいキーボードと叩く)・・・・・・・・・っ!! ちょっとそこの鼻ッぷ!!!(ウソダバダの鼻を思いっきりつかんでぐいぐい引く) Dr.ウソダバダ : ・・・っと、ぃってててて、な、な、なんだってんだよっ(鼻引っ張られわたわたしつつ) ナミフィア : いいから!!これみなさいこれ!!(パソコンの画面を見せ) なんか、ルフィーボンバーの胃の辺りがピコンピコン反応してるんだけど?!!! Dr.ウソダバダ : つか、おれ様の名前は天才科学者 Dr.ウソダバダさまだ! 名前くらいちゃんと覚え・・・・・・ん?(パソコンの中を覗き込み) ゾロギラー : あ?如何したんだ?(ウソダバダ・ナミフィアと一緒にパソコン画面覗き込み) ・・何だ?こりゃあ Dr.ウソダバダ : い、いかん、これは・・・・・・!! ルフィボンバー : なんか・・・ヌルヌルビヨンビョンしてっぞ、これ・・・(指先で納豆の糸を伸ばし) うはははっ!!クモだ!クモーーーッ!!(指先から納豆糸発動/周囲にばら撒き) ゾロギラー : って、おめェも少し落ち着け!Σ>ルフィボンバー ナミフィア : (一人、傘で糸から身をガードしつつ) チョッパーマン : クモーーーーッ!!(宙を舞う納豆の糸にキャッキャと纏わりちき)ナミフィア!!すげぇぞ!!クモの糸だぞ!!(納豆の糸でねばついた手をナミフィアに見せ) ナミフィア : チョッパーマン!食べ物で遊んじゃいけないっていってるでしょう!はい、借金更に追加! チョッパーマン : 狽ヲえええええっ!!(がぼん) ルフィボンバー : クーモ!クーモ!(チョッパーマンと一緒になって納豆糸で大喜びし) ロビフラワン : (頭上から白い糸が降り)あら?(腕を数本生やし庇おうとするも、糸は身体に絡まってゆく一方で) チョッパーマン : クーモ!クーモ!!(ロプスの鼻頭に糸ぺちょ) Dr.ウソダバダ : あっ・・・いやぁ・・・・・・実はな、ルフィボンバーは空腹の限界を超えると、混乱して自爆するという機能があってだな・・・・・・ ゾロギラー : 何ィ!!?Σ Dr.ウソダバダ : おもしろ半分で付けた機能なんだが・・・・・・ふはははは・・・・・・すまん(頭掻き掻き) ナミフィア : アホかーーーーー!!!!(げしっ)なんつー機能をつけてんのよ!!!なに?!自爆はロマンとでも言う気?!!! Dr.ウソダバダ : そうだ!ドクロ型のキノコ雲に消し飛ぶ悪人共!!これがヒーロー物のロマンじゃねェか!!・・・・・・って、悪人共っておれたちのことかあぁーーーー!?(頭抱え/アホ) チョッパーマン : 自爆はロマン!?何か、カッコいいな、それ・・・・!!(目キラキラ) サンジロプス : アンチマナー・・・・・・キックコーー・・・(短足ながらも威力のある蹴りをルフィボンバーの足の裏に放とうとするも、そこにウソダバダとナミフィアの会話が耳に入り)・・・自・・・爆ぅ?? ルフィボンバー : 自爆マロン? うまいのか?それ? ゾロギラー : 自爆マロンじゃねェ、ロマンだ、ってロマンの欠片もねェじゃねェか!(ごーん) ルフィボンバー : ぇえーーーーーーっ?!(何ひとつ理解しないままにつられて驚き)食いもんじゃねぇのか?!(興味はそこ) ナミフィア : と、いうことは・・・(キーボードかちゃかちゃ)でたわ。 午前1:30がタイムリミットよ!それまでに相手を倒し、ルフィボンバーに食料を与えないとこの街が消し飛ぶわ!!! サンジロプス : 街が消し飛ぶって・・・冗談じゃねェぞそりゃあ・・・! ロビフラワン : 随分と大規模なのね。 ゾロギラー : 自爆なんかさせて堪っかよ! ルフィボンバー : そりゃあ、大変だ。ああ、大変だ。(何もわかっていない) チョッパーマン : カッコいいーーーーっ!!! ナミフィア : はいはい、チョッパーマン!そこで目を輝かせてないで、さっさとこのコスプレ集団を倒さないと、今貴方が手に持ってるプラモも一緒に吹き飛ぶわよ?(真顔) チョッパーマン : 狽ヲええええっ!!俺のエアフォース=Cもかっ!! サンジロプス : ロビフラワンちゃんの腕に拘束されるあの恍惚的な感覚も、ナミフィアさんの写真を胸にあーんなことやこーんなこと想像しながら(ピーー)もできなくなるじゃねェかっ!! ロビフラワン : ふふ、お望みならばしてさし上げても良くてよ?(ロプスの背中から手ェ生やしてはニッコリと微笑み)>エロ怪獣さん サンジロプス : あはんvvv(鼻の下伸ばし) ロビフラワン : 最近体がなまっていて・・・技を掛けても良いのかしら。(ロプスの首へと手を廻しつつ、ぽつりと零し) ナミフィア : ・・・・・ロプス君。その格好で(ぴー)出来るのね。(ぼそ)>そういう問題らしい ゾロギラー : ・・・おめェ、そんな事いつも考えてんのか・・・(じとっと見遣り@はぁっと溜息) サンジロプス : おにぎりのことしか考えてねェてめェよりずっと充実した毎日だろ(はんっ) ルフィボンバー : ・・・ロビン、お前、なんか臭うぞ。(クンクンと納豆臭くなったロビフラワンの匂い嗅ぎ) ロビフラワン : ふふ、なにか言ったかしら?(笑顔でクラッチ) ルフィボンバー : ふぎっ!(ジタバタ) いえ・・・なにもいってましぇん・・・ Dr.ウソダバダ : 1:30がリミットっ・・・・!!(自分で造っといて何を) こうしちゃいられねェ!早ェとこチョッパーマンを倒してルフィボンバーをいただき、自爆を阻止せねば!!(右往左往) チョッパーマン : チョッパーマンを倒す・・・?(きょろきょろと辺り見回し) ・・・・秤エか!! ナミフィア : あ、あたしのことは心配しないで?自爆直前に一人で逃げる手はずは整ってるからv さぁー!戦闘開始よチョッパーマン!!! 全員戦闘準備!!!1ターンシンキングタイム!! Dr.ウソダバダ : そうだそうだ。ナミフィア、いいこと言った!さすが華麗なる助手だな・・・って、敵に感心してどうするおれ様!!(がぼん) 早ェとこ勝負を着けてルフィボンバーを奪うのだっ!!行け、三怪人!! ルフィボンバー : おっし!!任せろぉぉーーー!!(意味もわからず気合だけは人一倍) ナミフィア : アンタは、自爆の危機がある身なんだから、気合入れておとなしくしてなさいよ!(爆) チョッパーマン : ナミフィアが怖いぞ!あれは借金100倍の顔だっ・・・(オロオロしながら、うーんうーんと頭捻らせ ルフィボンバー : ナァミィィーーー・・・(ツンツンと服を引っ張り) 俺、腹減ってきた・・・ ナミフィア : さっき一口ゾロギラーを食べたでしょう? ルフィボンバー : あれっぽっちじゃ全然足りねぇぞ。(むすー) ゾロギラー : だから、食われてねェっつの!ありゃ未遂だ(ふふんっ) Dr.ウソダバダ : マテマテ!ゾロギラーを自分の頭食わせるヒーローかなんかと勘違いしてねェかっ!?<一口>もとは電子ジャーだったらしいが・・・(秘話!?) ナミフィア : 電子ジャー怪人?!!ぷぷーーーー!!!(容赦なく笑う) Dr.ウソダバダ : い、いかん・・・つい同人嗜好が・・・(なんの) ルフィボンバー : ・・・・・・・・・。(熱い視線と涎たりー)<ゾロギラー ナミフィア : っていうか、ゾロギラーの台詞だけを見ると、なんだか、ルフィに襲い掛かられた受けゾロのよう・・・・・(ナミフィアさん腐女子はいってきたー!) ゾロギラー : ・・・(刀チャキっと構え) ルフィボンバー : ん・・・大丈夫だ。優しくシてやっからなvゾロ♪(深い意味考えず腐女子に賛同) 《1ターン》 一枚目 チョッパーマン : 【A】これ以上借金増えたら大変だ・・・よーし!(ランブルボールぱくっ)アームポイント!!(ぐぉん、と腕が強化され。未だ納豆の糸で粘つく手で相手をどすどす突き飛ばし) ロビフラワン : 【N】さっきの糸は納豆だったのね、だけれど・・・一体何処から・・・。(未だ動かせば糸が粘つく身体と、後に残る疑問に気をとられ) ゾロギラー : [A](刀を抜刀すると1本を口に銜え両手に持つ刀を交差させ)おに・・・ぎりッ・・・!!!(ズバンッ) サンジロプス : 『N』 メロリン・・・vvv(ロビフラワンの微笑みにうっとり) ルフィボンバー : ぅっひょ〜♪ カックイイー!(チョッパーマンにキラキラ憧れの眼差し向け) ゾロギラー : ぐっ・・・!(強化された腕に刀をパァンっと弾かれ)・・・ちっ、読み誤ったか・・・ ナミフィア : チョッパーマンの納豆パンチが三悪人全員に当たったわ!でも、ゾロギラーもただじゃやられてくれないわね!チョッパーマン−1よ! Dr.ウソダバダ : なんだなんだ!?ロビフラワンとサンジロプスはチョッパーマンの速攻に手を出せず、攻撃をモロにくらったのか!?(あわわわ)が、ゾロギラーはなんとか攻撃を返したか・・・(ふぃーと汗を拭い) SYSTEM >> サンジロプスさんが退室 SYSTEM >> サンジロプスさんが入室 チョッパーマン : 狽ャゃああっ!!誤字オチ攻撃っ・・・・ ルフィボンバー : サンズィィーーー!! そんなに・・・誤字がショックだったのか・・・ ナミフィア : って、ロプス君!!!???自発言消しをしようとして、退室ボタンを押したわね?!!!!(あたしの目は真実を見抜くわよ!!)(爆) サンジロプス : 狽ャゃあああっ!!ネバっ!!ネバいっ!!(飛ばされすぎて崖下へ転落するも辛うじて手を伸ばして引っかかり、ひっしで這い上がって元の場所へ) SYSTEM >> サンジロプスさんが退室 SYSTEM >> サンジロプスさんが入室 ルフィボンバー : アホだな。(ボソッと呟き) ナミフィア : そもそも今の誤字・・・消さなくても良かったのに。(可愛いし) チョッパーマン : 誤字してオチて、そかも証拠隠滅なんて、ずるいぞっ・・・!!(くそぅ) ルフィボンバー : そかも・・・(ぼそ/暇なので誤字チェックに勤しみ) ロビフラワン : あら、貴方からだったの・・・?(ガードも間に合わず、粘ついた後が残る体に眉を顰め) ルフィボンバー : 後・・・痕だろ。(再び誤字チェック) サンジロプス : ・・・ぐぉっ(途中ですっ転び丸い身体で再び崖下へ)・・・んのっ!(ぐわっと這い上がりどすどすドスと全力疾走) 二枚目 チョッパーマン : 【B】ホーンポイント!!(ぐわっと強化された角で相手に突進) ジングルベールジングルベール♪えいっ!(ドカッ) ロビフラワン : 【A】六輪咲き・・・クラッチっ(相手の体に六本の腕を生やしては関節技を決め) ゾロギラー : ・・・[N](サンジロプスの誤字落ちに気を取られ)・・・(はっΣ) サンジロプス : 『N』ネバネバ攻撃とは卑怯な・・・それでも正義の味方かこのやろうっ! ちょっと可愛いと思って調子にのってんじゃねェぞっ!!(ぎゃーぎゃーと文句言い) チョッパーマン : オイこら、おにぎりと怪獣!闘う気あるのか!!・・・え?か、可愛い?そんな・・・可愛くなんかねぇぞ、こんにゃろーっ(身体くねくね) ナミフィア : さすがチョッパーマン!一ヶ月以上早いクリスマスソングだけれども、どんな攻撃にも子供の目線を意識してるのね!!? だけど、残念ながらこの攻撃は向こう。逆にロビフラワンからの本気攻撃を食らってしまったわ!チョッパーマン−2よ! チョッパーマン : 狽、ああああーーーっ!!腕が生えたーーーっ!!狽、ごっ!!(ボキッ) ロビフラワン : あら、ついうっかり・・・。(気づいたように手元を見遣り) サンジロプス : さぁすがロビフラワンちゃんvvvvよそ見してるどこぞのおにぎりとはえらい違いだぁvvv ゾロギラー : 戦う気ィあんに決まってんだろうが!ちっと黙っとけ・・・っつか、他所に気ィ取られてっからそういう事になんだ(ははんっ/自分の事は棚に上げ)>チョッパーマン Dr.ウソダバダ : おぉっ!!今度はロビフラワンのクラッチが華麗に決まった!がっはっは見たかっ、おれ様の実力(あんたの実力じゃない)他の怪人たちもダメージは受けてねェようだ! 三枚目 チョッパーマン : 【G】ガードポイント(ぶわっと身体中の毛を膨らませ真ん丸になり)ふわふわ、もこもこ・・・・ ロビフラワン : 【G】まァ、可愛らしい・・・。二十輪咲き・・・金盞花(両腕に10本ずつの腕を生やせば守りの体勢に入り)物騒ね、エロ怪獣さん。 ゾロギラー : [G](サンジロプスの誤字に気を取られてた己を叱咤しつつ 慌てて咄嗟に刀を交差し構え)クソッ・・・! サンジロプス : 『E』 大体普段からナミフィアさんと一緒ってのが気にいらなかったんだよてめェっ!(本音爆発)コリエ!エポール!ポワトリーヌ!コートレット!セル!ジゴー!・・・ムートンショット!!(短いなりに威力は抜群ドガガガガガッ) ルフィボンバー : すっげぇーー!!もこもこ!!(キラキラ) ナミフィア : あぁ!!!!ち、ちょっと短い足で一生懸命に蹴るロプス君って可愛い!!!(爆) Σはっ、い、いけないわ、チョッパーマンこそ可愛さで売っていると言うのにそれを超えられちゃ売り上げに響くのよ!そこのところ注意して頂戴!(爆) ロプス君から−2、累積で−4のダメージよ!ちょっとチョッパーマンもっとしっかり!!! チョッパーマン : 煤iビクッ)が、がんばるぞ!! ナミフィア : んん、でもヒーローが程よくピンチになるのも必要だからね。出来ればギリギリのところで勝利してくれるといい感じよ?(無理難題) Dr.ウソダバダ : よっしゃあーーっ!(握り拳)サンジロプスの怒濤の攻撃にチョッパーマンのガードも歯が立たなかったぞ!ロビフラワンとゾロギラー攻撃せずノーダメージだな! サンジロプス : う・・・動き辛ェ・・・(足プラプラと)設計ミスだぞてめェ・・・(ウソダバダ睨みつけ) Dr.ウソダバダ : いよーーっ!頑張れー、三怪人共ーーっ!!(ウソダバ団と一緒にやんややんやと) ナミフィア : このまま2ターン目のシンキングタイムに入るわ! ルフィボンバー : しんきんぐたいむってうまいのか?(お約束) ナミフィア : どうかしら?あたしもまだ食べたことないし、食べることもないと思うし。(爆) ルフィボンバー : うー、つまんねぇー。サンジィー・・・飯・・・・ゾロォー・・・暇・・・(ゴロゴロうだうだ) 《2ターン》 一枚目 チョッパーマン : 【G】ルフィボンバーがゴロゴロしてる!俺もーーっ (ガードポイントで丸まった身体のまま、きゃっきゃとルフィボンバーの周りぼんぼん跳ねゴロゴロ転がり) ルフィボンバー : おおーっ!もこもこと一緒にゴロゴロだ!!(嬉しそうにゴロゴロ) つか、お前、闘えよ。(シビアに発言し) ロビフラワン : 【B】ふふ、負けてばかりじゃいられないわね。(相手の体へ8本の腕を咲かせて両腕と腰を掴もうと試み) ゾロギラー : [N]このままじゃダメだ・・・(一旦 目を瞑り深呼吸し、精神統一) サンジロプス : 『B』が・・・(煙草スハー@3本)ハンデにゃ丁度いいかもな!(タンっと地を蹴り逆立ちになり)木犀型斬シュート!! ナミフィア : 遊んでるからそうなるのよ!!!やられっぱなしじゃないの!チョッパーマン!!お子様が泣く以上にあたしの財布が泣いたらどうしてくれんの!!!(くわっ) ロプス君とロビンにガードを崩されて−2、累積−6点よ! チョッパーマン : 狽ミぃっ(ビクッ) Dr.ウソダバダ : おおおっ!!すげェ!!ロビフラワンとサンジロプスのガードブレイクが決まったーーっ! ナミフィア : って、きゃああ!!(踏み潰されるかと思い慌てて避難)ちょっと!ルフィーボンバー!!貴方自分の大きさ考えなさいよ! ルフィボンバー : あ? だって・・・暇なんだもん。(渋々とゴロゴロ止め) ナミフィア : もんvとか言って可愛いと許されるのはあたしくらいよっ(どどんっ) しょうがないわね・・・積み木ならぬ積み岩でもして遊んだら?あそこらへんの岩なんていい感じじゃない? ゾロギラー : っつか、おめェに近づくと食われそうになるからな・・・(遠目からルフィボンバー見遣り) ルフィボンバー : ぅ゛〜〜〜・・・・(恨みがましくナミフィアとゾロギラー見つめ、すごすごと言われるままに岩場まで出掛け) ナミフィア : さ!二枚目行くわよぉー! チョッパーマン : ナミフィア!俺頑張るからなっ!! ナミフィア : もちろんです!キリキリがんばってください!! ルフィボンバー : 積み岩なんかぁーーー・・・だいきらいだぁぁーーーー!!!(崖からぽしゃんぽしゃんと岩を投げ込み)お?!(飛び石ならぬ飛び岩に興味示し) 二枚目 チョッパーマン : 【N】ぎゅぃぃーーーーんっ♪(ナミフィアへの決意も脆く、、エアフォース=C見つけると片手に取り遊び出し) ロビフラワン : 【N】あそこの岩場は・・・歴史的価値のあるものか、まだ見ていなかったわ・・・。(ルフィボンバーの行動に気をとられ) サンジロプス : 『C』 続けて行くぜェ!(腕を伸ばしてその反動で起き上がると、すかさず相手の首元・胸・腹部分へとジャンプしながら蹴り込み←ロプスバージョン)三点切分!! ゾロギラー : [E](精神統一を終え 閉じていた目をすぅっと開くとカッと相手見据え、刀を前に構えると旋風巻き起こし)・・・三・千・世界ッ!!!!(ズババババッ) ルフィボンバー : ふはははっ!!おもしれぇー!!(岩投げに没頭し)ドボン!ドボン! チョッパーマン : 買Jックいいーーーっ!!(飛び岩に興味津々) サンジロプス : おいルフィっ!ロビフラワンちゃんが心配なさるからそこでの岩遊びはゆあめろっ! ルフィボンバー : ゆあめろ?(首捻り) チョッパーマン : ゆあめろ?(一緒に首捻り) 狽ワた誤字攻撃かっ サンジロプス : や・・・やめろ、だ。お前も悪の化身ならフィーリングで読み取れ。ルフィボンバー!! つーか、邪魔だ!あっち行けアッチ!(ウソダバダの居る方指差し) Dr.ウソダバダ : ルフィボンバー・・・自分が自爆するかもしれねェっつうのに、あの緊張感の無さはなんなんだっ!! ナミフィア : くるあああぁぁーーーーーー!!!!!ちょっとアンタぁ!!!あとで、お仕置き部屋よ!!! ったくもー!ロプス君の一撃はどうにかしたものの、ゾロギラーの一発をまともに食らって−2!累積−8よ! チョッパーマン、もう瀕死じゃない!! チョッパーマン : 狽ミぃぃっ!!!(ナミフィアの激怒っぷりに毛がしゅーん) Dr.ウソダバダ : うっしゃあーーっ!!悪の力を見せつけてやれ三悪人共!・・・・・・が(ナミフィアにどやされるチョッパーマンを遠目にちらりと) ・・・・・・ここまで来ると、チョッパーマンを応援したくなるのは何故だ・・・おれ様敵なのにっ!(人はそれを同情と呼ぶ) ルフィボンバー : サンジィーー!!それより飯は?! サンジロプス : (発言は削除されました) ゾロギラー : こっと?(はてとサンジロプス見遣り) ルフィボンバー : お前、もっと緊張した方がいいぞ?(真顔で心配し)<誤字だらけ ナミフィア : そうね、ロプス君も誤字率が激しいわ? サンジロプス : 煤I自爆スイッチリミットが近ェっ!!(飯の催促で本来の目的思い出し/おい) ゾロギラー : って、だから発言を取り消すなッ!!!(くわっ)>サンジロプス サンジロプス : 付いてる機能はフルに使ってやらねェとな(ふふん)<自発言取消し(ほとんど神) ルフィボンバー : 自爆スイッチって・・・本当はサンジに付いてんじゃ・・・(ぼそ) ロビフラワン : だとしたら、被害は街全体で済むのかしら・・・。 ナミフィア : はいはーい、んじゃ、そろそろ三枚目行くわよーーー。 チョッパーマン : ナミフィアっ!!俺頑張るよっ!!! ナミフィア : 借金は更に増やしておきますね(がんばると言うチョッパーマンに微笑み返し) 三枚目 チョッパーマン : 【C】刻蹄・桜ロゼオ!!ロゼオロゼオロゼオーーーーッ!!!(ナミフィアの視線におびえながら必死で技繰り出し) ロビフラワン : 【A】可哀想だけれど・・・ごめんなさいね?(チョッパーマンの体に3本の腕を生やし)トレスフルール。 ゾロギラー : [N](あの誤字発言達はどこにいったのか、ふと考え) サンジロプス : 『G』ヤベェぞ、ヤベェ・・・スイッチが入っちまったら・・・早いトコ決着をつけねェと・・・っと、おわっ! (チョッパーマンの放つ攻撃を片足上げて防ごうとし)・・・ぅわっ!(足上げすぎてバランス崩して後にすっ転び) ゾロギラー : ・・・戦闘において足技だけが取り柄なのに・・・(短い足でガードしようとジタバタし すっ転ぶサンジロプスじィっと見つめ) サンジロプス : うるせェよっ!ハンデだっつってんだろうが!(起き上がりつつ) ゾロギラー : (@哀れみの視線向け はぁと溜息) ルフィボンバー : あ? なんだ?これ・・??(自分の腹にあるスイッチに気付き) ナミフィア : ・・・・なんだか、ルフィボンバーが不吉なものを発見したような気がするんだけれど・・・・っとはいえ、やろうと思えばちゃんと出来る子じゃない! ちょっとだけだけど、ロビフラワンの心に反撃ね?(w 今回こっちにダメージはなしよ! Dr.ウソダバダ : ちょっとマテーーっ!!な、なんかそのスイッチやべェヤツなんじゃねーか? と、とりあえず触るな。触るなよ、ルフィボンバー(両手の平でどうどうと宥めるように) ナミフィア : ヤベェやつって、あんたが作ったんでしょうが!!!とは言え、3ターン目のシンキングタイムよ!! ルフィボンバー : ん。(ウソダバダの声にこくりと頷くも)皆さん、俺、腹が減りまちた。(徐々に思考回路に異変生じ) ナミフィア : 減りまちたってアンタ・・・・・・(背後爆笑中) ルフィボンバー : だってよぉ〜・・・腹がぁ・・・腹・・・・(ぎゅるるる) Dr.ウソダバダ : っと、ルフィボンバーに気を取られてる隙にロビフラワンが反撃を受けたか!? ロビフラワン : ふふ、返されてしまったわね。(チョッパーマンの愛らしさに微笑を浮かべながら) チョッパーマン : ぜぇーーーは・・・・(びくびく ナミフィア : っていうか、チョッパーマン。もう虫の息じゃない? 大丈夫じゃなさそうだけど・・・・・まぁ、ファイト!(親指ぐっ@爽やか) チョッパーマン : ナミフィア・・・その笑顔が逆に怖いよ・・・(ぽしょ) ナミフィア : 何か言いましたか?チョッパーマンv(微笑み) チョッパーマン : 煤iビクッ)なななにもっ Dr.ウソダバダ : 今の段階でゾロギラーが-1、サンジロプスが-1、ロビフラワンが-2の計-4ポイントダメージか。 ふっ・・・ふはははは、これはどうやらおれ様の勝ちが見えてきたというもんだな(腰に手を当て、天を仰いで高笑い) ルフィボンバー : なぁ、お前はなんで闘わないんだ?(素朴な疑問)>ウソダバダ Dr.ウソダバダ : なんで戦わないかって?チッチッチ(人差し指左右に振り) 本当に強い者はいざと言うときのために力を取っておくものなのだよ、ルフィボンバーくん(何偉そう) ナミフィア : それでは3ターン一枚目行きます!!いっせーのせ! チョッパーマン : 【N】さっきから気になってたぞ(とととっとサンジロプスに近付き、定規で脚の長さ測り)・・・・うわぁ・・・(目ぱちくり) ロビフラワン : 【C】攻撃が最大の防御と何処かで聞いたわね。ディエシセイスフルール(ひらりと舞う花びらと共にチョッパーマンに16本の腕を生やし) ゾロギラー : [G]!(相手の殺気 感じ取り咄嗟に刀を手前に斜めに構え) サンジロプス : 『A』それにおれの攻撃は何も蹴りだけじゃねェぞ・・・見てやがれ!(ゾロギラーに向かって叫びつつ) って、ほっとけよてめェっ!!(チョッパーマンに尻を向け尻尾を高速回転させて相手の顔めった打ちにし) ゾロギラー : ・・・なんだ、おめェの殺気じゃなかったのか・・・?(はてと首傾げつつ相手見遣り)>チョッパーマン ナミフィア : 定規って・・・・30センチものさしで測れちゃうの?ロプス君の足・・・・。 ともあれ、そんな風にロプス君の心に深い傷を負わせつつ・・・・ 当のロプス君に顔面を殴打され、吹き飛ぶチョッパーマン!!! 累積−9で、チョッパーマンの負けね。(ふぅ@ため息をつきつつ更に借金加算) チョッパーマン : この展開の早さ・・・予想外(誰の所為だ) ルフィボンバー : つか、お前、闘えよ!!(ビシッ)<チョッパーマン チョッパーマン : 俺は平和主義者なんだっ!!(15センチ定規片手にぷるぷる) ナミフィア : 平和主義者なヒーローがいるか!!!(ヒールでぐりぐり) チョッパーマン : 狽゙ぎゅっ・・・!!(ヒールで押しつぶされ顔が歪み) サンジロプス : 15センチ定規かよっ!(大ダメージ) ゾロギラー : ・・・足だけじゃねェって、尻尾か???>サンジロプス サンジロプス : おう、すげェだろ!(自慢げにしっぽぶんぶんと)>ゾロギラー ロビフラワン : 尻尾で攻撃?随分と可愛らしいのね。(ふふっ) サンジロプス : (ロビフラワンに可愛いと言われ)メロリン幸せっ!!vvvv ルフィボンバー : なぁなぁ、どうでもいいけど、サンジ、飯は? Dr.ウソダバダ : が・・・考えてみたら、チョッパーマンがまともに戦ってるとこを見たことがなかった!(笑) いやぁ、今日はいいもんを見れたな・・・(茶啜り)って、くつろいでどうする、おれ様!! ルフィボンバー : なぁ、飯・・・・ Dr.ウソダバダ : ふははははは、この勝負、我がウソダバ団の勝ちだーーーーっ!!(どーん) ルフィボンバー : 飯・・・・ サンジロプス : はっ!飯!!そうだ、どうす・・・自ば・・・っ・・・飯・・・おにぎり・・・・・・(じぃっとゾロギラー見)・・・やっぱお前食われて来い。 ゾロギラー : Σ何で俺が食われなきゃなんねェんだよ!!!(くわっ) サンジロプス : あァ?おにぎりだからに決まってんじゃねェか。おれらの為にその身を差し出しやがれ。ヒーローになれっぞ? ルフィボンバー : なぁ・・・・め・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ゾロギラー : Σ飯は・・・サンジロプスの尻尾が美味だとどっかで聞いた事ある様な・・・(サンジロプス指差し)>ルフィボンバー サンジロプス : 秤ス言ってんだてめェっ!デマカセ言ってんじゃねェっ!(尻尾股下から巻き込み腕でしっかりと抱え込み) ナミフィア : 某ウルト○マンでも負けることはあるんだから攻めやしないけど、せめてキューンスパークくらいは出してから倒れなさいよね!!(早速ビシビシとダメだし) チョッパーマン : チョッパーバイオレンスーーーっ!!(ぽこぽことナミフィアの足叩き) ナミフィア : へーアンタいい度胸。あたしに向かって暴力が通用するとでも思ってんの?!!(ごごごごごごごごごっ) ルフィボンバー : あー・・・・朝日が目に染みるよなぁ・・・(まだ真夜中・・・) Dr.ウソダバダ : これで、ルフィボンバーは我がウソダバ団の物だなっ(鼻高々)よし、それじゃサンジロプス。ルフィボンバーに何か食わせてやってくれっ!!>サンジロプス ルフィボンバー : やーめたっ!!!(腹のボタンぽちっと押し) ナミフィア : え? チョッパーマン : ぽち? サンジロプス : は・・・? ゾロギラー : Σ(サンジロプスの尻尾に巻き込まれつつ) ッ・・・何ィ!? Dr.ウソダバダ : おいっ!喧嘩してる場合じゃねェぞ、サンジロプス!!早くルフィボンバーに何か食わ・・・・・・って、え?やめた・・・・・・?(ポチっという音にキョトンとルフィボンバーの方へ振り返り) ルフィボンバー : 飯腹一杯食えるって言うからやったのに、ちぃっとも食えねぇじゃんかよー!!(ブチブチ言いながらロボット外観解体/中から本体現れ) 早くメリーに帰って飯にしようぜ!飯ィーーーーっ!!! ナミフィア : 解ッ・・・・脱衣ボタン!!!?は、裸とかいうんじゃないでしょうね!! って、そうじゃなくてルフィ!!あんた!!ちゃんと最後までやらないとギャラでないって説明したでしょう!!!!! ルフィボンバー : あー・・・疲れた。(ゴキゴキと首鳴らし) サンジロプス : ・・・て・・・てめェ・・・ルフィ・・・ ルフィボンバー : あ? Dr.ウソダバダ : いや、ちょ、マテ。ルフィ!!お前・・・って、あーーっ、せっかくの芝居を台無しにする気かーーっ!!(勢いにつられて頭の被り物外し) SYSTEM >> ルフィボンバーさんが退室 SYSTEM >> ルフィさんが入室 ルフィ : ぐずぐずしてっと置いてくぞぉぉーーーーー!!!(我先に駆け出し/何処までも我が道) ナミフィア : あーあーあーあー・・・・・か、勝手に名前まで!!!(ギャラ・・・・と地面に手をついて) っ〜〜〜〜〜っ、これ、逆に請求されたりしないでしょうねぇ!!!(やけになって、眼鏡もはずし) SYSTEM >> ナミフィアさんが退室 SYSTEM >> ナミさんが入室 SYSTEM >> チョッパーマンさんが退室 SYSTEM >> チョッパーさんが入室 チョッパー : はしーりだせ、はしーりだせっ♪(歌いながらたたたたっと駆け出し) SYSTEM >> Dr.ウソダバダさんが退室 SYSTEM >> ウソップさんが入室 ウソップ : ルフィーっ、お前ここはちゃんと最後のシナリオ通りにだな・・・って、まー・・・しょうがねェか。うちの船長じゃあなー(仕方なさげでも楽しそうに笑い) ロビフラワン : あら、もう終わったのね。(ふふと口元に手を添えては、衣装をばさりと脱ぎ捨てて) SYSTEM >> ロビフラワンさんが退室 SYSTEM >> ロビンさんが入室 ロビン : なかなか愉しませて頂いたわ。(脱いだ衣装を手に取り) サンジロプス : あんなに最後までちゃんとやれって言ったじゃねェかこのクソゴムがっ!!(尻尾に巻きついたゾロギラーぽいっと投げ捨てるとジッパー下げて着ぐるみ脱ぎ) SYSTEM >> サンジロプスさんが退室 SYSTEM >> サンジさんが入室 ゾロギラー : (サンジロプスに放られ)うげっ(どさっ) ・・・あ?何だ?もう良いのか?(起き上がりつつ自らの被り物ぽんぽん叩き) ルフィ : ゾロォーー!! そのおにぎりだけは持ってこい!! ゾロギラー : あ?今度から持っとけ!!(くわっ)<おにぎり>ルフィ SYSTEM >> ゾロギラーさんが退室 SYSTEM >> ゾロさんが入室 チョッパー : なぁなぁ、ナミっ!アカデミー賞とか貰えんのかな?(わくわくっ) ナミ : そうねぇーーーー・・・・チョッパーマンが勝ってたら判らなかったかもしれないわよぉ〜〜〜〜(にこにこにこ) チョッパー : ナミ・・・やっぱり笑顔が怖いぞ(びくっ) ウソップ : チョッパー、なかなか名演だったぜ?(グッと親指立てウインクし)が、ヒーローはやっぱ強くなくっちゃなあ?少しはそげキングを見習ったらどうだ?(軽快に笑い) チョッパー : そげキング!?そげキングはアカデミー賞ももってんのかっ!?すげーーっ!!(目キラキラ)俺そげキングのサインずっと大事にするぞ!! ウソップ : ああ、そげキングはアカデミー賞もベストジーニスト賞(履いてない)も流行語大賞も持ってるぜ?(頭撫でつつニィっと笑み)ああ、そのサインはずっと持っとけよ。何せ1枚1億ベリーの価値があるからなぁ チョッパー : 狽P枚1億ベリッ・・・・ナミーーッナミーーーーッ!!!(帽子の中からそげキングのサイン色紙取り出しナミに見せ)いいいいちおくべりーーーっ!! ナミ : はいはい、子供銀行の一億ベリーって感じね。(やさぐれ) ルフィ : サンジ、今日の飯はなんだ?(ワクワク) サンジ : 成功したらかなりのギャラがもらえるってんでな、ナミさんから特別に資金頂いてたんだが・・・・・・ ナミ : ギャラ・・・・・(ずーーーーん)orz ルフィ : ・・で、飯・・・・(うろうろ) ゾロ : おらよ(ゾロギラーで被ってた巨大おにぎりルフィにひょいっと手渡しつつ) サンジ : てめェの所為で豪華な飯はお預けだ!(ガンッと頭上に踵落し)>ルフィ ルフィ : おう!ゾロv(巨大おにぎり受け取ろうと手を伸ばし)狽」ごっ!!(頭上から踵落し喰らい、そのまま地面にめり込み/ズシャ) サンジ : ・・・と言いてェところだが、ま、頑張ったからな(ふぅと小さく息を吐いた後ニッと笑み) 普通に特別な飯を作ってやるよ(地面にめり込んだ相手の前にしゃがみ込んで頭ぽふっと) ルフィ : おう♪(起き上がり、ニカッと笑い地面に座り直し) ゾロ : あー・・・(地面にめり込むルフィの前にしゃがみ) まぁ、これは食っとけ(頭上げさせ口にぎゅむっと巨大おにぎり突っ込んでやり) ナミ : もうっ・・・・もう〜〜〜〜〜っ、折角貰ったギャラで豪遊しようと思ったのに!! 素敵なホテルにお風呂にエステ!くーーーーー!!!!(悔しそう) ったくもう!皆!!しょうがないから違約金払わされる前にトンズラするわよ!!!!(隠していたウェイバーに飛び乗り) サンジ : あいあいさーーっ!>ナミさん ルフィ : ・・・で、(ゾロから貰ったおにぎりをもぐもぐ) ふぉれはらふぉうふれふぁひひふら?(これからどうすればいいんだ?) ウソップ : って、ルフィ!!おめェがメリーに戻ろうっつったんじゃねェかよっ!! 芝居を台無しにした分、おめェがなんとかしろーーっ! ルフィ : んじゃあ、次は音楽家仲間にしてミューなんとかやろうぜ、ミューなんとか♪(意気揚々) ウソップ : ・・・お、ミュージカルか?(通じた/笑)いいなあ、それ♪ ロビン : 歌と踊りも練習しないといけなくなるわね。(巨大おにぎりを一瞥し) ウソップ : ロビンは好きそうだな。ミュージカル・・・(目の色が変わったのをしっかり確認/笑) ルフィ : ぅっしっ!!(パンパンと砂埃叩き立ち上がれば、麦わら被り直し) ナミ : 決まってんじゃない船までトンズラこくのよ!ミュージカルは後!!(ルフィの頭をわすっと鷲掴みにしてウェイバーのエンジンをふかし・・・・@ずるずるずるずるっ)>ルフィ サンジ : 潔いナミさんも素敵だぁ〜〜〜vvvvv(メロリン) さ、ロビンちゃんもウェイバーに乗ってv(すっと手を差し出し、ナミが待機するウェイバーまでエスコートし) ロビン : あら、有り難う。(伸ばされた手の隣を通り過ぎれば、ウェイバーへ乗り込み) サンジ : あぁん、照れちゃってカワイイ〜〜〜vv(通り過ぎるロビンをハート目で追い身体くねくねと) ルフィ : んじゃあ、次は音楽家目指して出航だぁぁーーーっ!!ぁぁぁぁ〜〜(語尾弱くずるずると引き摺られ) ウソップ : あっ、そうだった!!違約金請求来る前に早ェとこっ・・・(あたふたと、脱ぎ捨てた衣装抱え)逃げるが勝ちってなーーーっ!!(走り出し) SYSTEM >> ウソップさんが退室 サンジ : ・・・逃げ足だけは誰にも負けねェなあいつは・・・(逸早く立ち去るウソップの背中を見ながら溜息交じりの苦笑を一つ) ナミ : (ロビンを後ろに乗せ、ルフィとチョッパーを引きずりながら) 三十六計逃げるにしかず!ってやつね! SYSTEM >> ナミさんが退室 ゾロ : って、おめェらは相変わらず・・・(はぁと溜息つきつつも ウェイバーに乗るナミの後を追い掛け走り出し) サンジ : っと、おれもちんたらしてらんねェな(煙草ぽいっと投げ捨て) 殿引き受けてやっから迷うなよ(前を行くゾロに声掛けつつ走り出し) ロビン : またこういう機会があると良いわね。(当たる風に髪を靡かせながら、後ろを振り返り、ふわりと微笑んで) SYSTEM >> ロビンさんが退室 ルフィ : イダダッ・・・ナミ!痛ぇよ!ナミ・・・ぅごっご・・・(ガンガンと波に身体打ち付けられつつ/へにょ) SYSTEM >> ルフィさんが退室 チョッパー : (引き摺られるルフィに目を輝かせ)楽しそうだ・・・俺も!!(ルフィの足に捕まり一緒にずるずる) SYSTEM >> チョッパーさんが退室 ゾロ : んじゃ、俺らも退散っと・・・あ?誰が迷うか(サンジにへっと返しつつ走り) SYSTEM >> ゾロさんが退室 SYSTEM >> サンジさんが退室 ナレーション : かくして、ある日忽然と世界のヒーローと悪の組織の戦いはルフィ海賊団の余興というのがバレて幕を閉じた。 だが、本当のチョッパーマンは今日もどこかで悪と戦っているのかもしれない・・・? そうっ!私たちは信じている。 いつか本物のチョッパーマンが再び私たちの前に現れ、世界平和のためにあの愛らしさを振りまいてくれることを! いけいけぼくらのチョッパーマン、ゆけゆけみんなのチョッパーマン!! ちなみに、未定だがルフィ海賊団の次回公演であるミュージカルを見れる日もそう遠くないかもしれない・・・ (ちゃららら〜♪エンディングテーマ曲流れ) チョッパーマン (凌玖サンジ) ナミフィア(さいサンジ) ゾロギラー (黄虎ゾロ) サンジロプス(黎羅サンジ) ロビフラワン(七瀬サンジ) ジャイアントルフィーボンバー (氷月ゾロ) Dr,ウソダバダ(久遠サンジ) Special Thanks :白兎様、黒兎様(JW管理人) 次にネタにされるのは貴方かもしれない。 暮らしを見つめるフローリスト花工房『Shamrock』の提供でお送りいたしました・・・ THE END |