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◇◆第二回カードゲームトーナメント◆◇
狼ゾロ VS まぐサンジ(廉子)戦 さいカリファ >> ようこそいらっしゃいました。コーヒーはいかが? 狼ゾロ >> よう。結局ゾロで来た・・・コーヒー?酒だろ酒 さいカリファ >> 手配済みです、元海賊狩り。アイリッシュコーヒーはいかがです?>何が何でもコーヒーらしい(w 狼ゾロ >> しょうがねえな、まあとりあえず貰うか。 さいカリファ >> 普通はホットなんですけど。アイスもあることはあるようなので。(テーブルにことん) 狼ゾロ >> 審判、カリファでやんのか? さいカリファ >> えぇ、その予定です。ミセスサンジ田が寄る年波にかぎっくり腰を患いまして。 それから、早速ですがルールの変更点です。 狼ゾロ >> 変更あんのか?(汗) さいカリファ >> えぇ、ヒットポイントが3点から5点に増えました。少々戦術としても幅が増えるかと。 狼ゾロ >> 戦術・・・おれ、RPGでもグラバトでもひたすら攻撃するタイプだからな〜(爆) さいカリファ >> その他のことは代わりありません。他に何か質問は? 狼ゾロ >> 5ポイントか・・・。3ポイントだと、何か不都合あったのか? さいカリファ >> 3ポイントだと決着がつかないことが多かったのです。 ですから5ポイントにすれば、少々長くなるとは言え1回で決着がつくかと。 黄虎ゾロ >> こんばんは〜 今回は見学させてもらうぜ。 さいカリファ >> 黄虎さんもいらっしゃい。(アイリッシュアイスコーヒーを差し出して) ゆっくり見学していってください。(めがねを直しつつ) 黄虎ゾロ >> おぅ、サンキュ・・・でも酒のが・・・ さいカリファ >> アイリッシュコーヒーは、アイリッシュウィスキーとコーヒーのカクテルのようなものですよ(w 黄虎ゾロ >> カクテルか・・・甘いのか? さいカリファ >> そうですね、かなり。女性向の飲み物でしょうが、美味しいですよ? 柿の種チョッパー >> あらあら、お待たせ〜〜〜v 黄虎ゾロ >> お、柿チョだ(笑) さいカリファ >> いらっしゃい、マダムチョパ森。(玉露茶を差し出して) 柿の種チョッパー >> まっ、いいお茶使ってるわねっ!(ごくごくごく)(笑) さいカリファ >> 恐れ入ります。(めがねくぃっ) 狼ゾロ >> なあ、廉子来てるけど、本戦できるんじゃねえか? さいカリファ >> 出来るかもしれませんね、只今交渉中です。 狼ゾロ >> お、さすが抜け目ねえな 黄虎ゾロ >> ・・・秘書、板についてんな(感心) さいカリファ >> 来るそうです。狼ゾロ、いきなりの本戦ですが、準備はいいですね?! 狼ゾロ >> うお、いきなり負けねえようにしてえな・・・(汗) まぐサンジ >> カ・・・カリファちゅわーーーーーんっ!!おれが来たよーーーーっ!!!! さいカリファ >> あら、まぐさんで来たんですね。いらっしゃい。 失礼ながらキッチンを勝手に使わせていただきました。(ことりとアイスコーヒーを差し出して) まぐサンジ >> 買Jリファちゃんのお手を煩わせてしまうなんて・・・っ!おれとしたことが・・・(くぅ/涙拭い) でもいっただっきまぁーーーすvv(アイスコーヒー受け取り) 狼ゾロ >> クソコックが相手なのか? まぐサンジ >> おう、お初の奴も居るな!(手ひらり)>野郎共<廉子一派だ、よろしく! 狼ゾロ >> 黄虎はおれの息子みてえなもんだからよろしく(狼&えんじゅの以前からの友達だ) 柿の種チョッパー >> 狼が細胞分裂して黄虎が出てきたのよっ(真顔) 黄虎ゾロ >> うはははは、出生の謎だ<狼から細胞分裂 狼ゾロ >> 種チョ。お前、いろいろ勉強したほうがいいぜ・・・ まぐサンジ >> ヘェ・・・つうことはてめェが親みてェなもんだと・・・・・・そりゃ可哀相になァ・・・(黄虎ちらりと見遣り) 黄虎ゾロ >> ・・・俺が狼に似た事がか???(首傾げ) まぐサンジ >> や、まァ夜白から狼について色々聞いてるもんでな(笑) 細胞分裂も・・・まァ・・・そうか。頑張れ(何)>黄虎<なんにしてもよろしくっつう事で まぐサンジ >> っと、種チョおれじゃお初!(笑) 柿の種チョッパー >> あらそうねっ、初めまして!いろいろよろしくねいっ!(持参したせんべいバリバリ) 黄虎ゾロ >> ・・・っつか、オバハンが板についてんな(笑) 柿の種チョッパー >> いやもう、オバハンが楽で楽で・・・(笑) 黄虎ゾロ >> ・・・をぃ(どうツッコめと・笑) 柿の種チョッパー >> そこは笑うとこよっ!(笑) 黄虎ゾロ >> ・・・あぁ、笑うとこだったか。わはははは! 柿の種チョッパー >> 遅いわよっ!(笑) なんか痛々しくなったじゃないのっ!(笑) 黄虎ゾロ >> あー悪ィ(笑) さいカリファ >> さ、それでは選手2名。準備はよろしいですか? いいですね!(テキパキ) では、皆さん甲板に出ましょう。(気分だけ) まぐサンジ >> はぁ〜〜〜いvvvvv(ルールーブックに慌てて目を通しつつ甲板へ) 柿の種チョッパー >> はーい。(ぞろぞろ) さいカリファ >> それでは、栄えある一回戦。狼ゾロ VS まぐサンジ! 正々堂々と戦うのはもちろん、万が一セクハラをしたときは 指銃でカンチョーの刑が待ってると思いなさい!!(びしっ) 狼ゾロ >> セクハラだとよ、気ィつけろよ、エロコック(鼻で笑い) 柿の種チョッパー >> 指銃で・・・・っ!(驚愕) まぐサンジ >> カリファちゃんの指でカンチョー・・・・・・(想像しつつ鼻血ドバドバ) 黄虎ゾロ >> ・・・まぁ、その一人が一番危ねェんだがな?(まぐ見) 狼ゾロ >> 喜んでんじゃねえ!・・・ったく(呆) 柿の種チョッパー >> 違うわよ、オバちゃんの指よっ!(いつの間に指銃が使えるようになったんだ)(笑) 黄虎ゾロ >> うはははは! まぐサンジ >> てめェのなんざいるかっ! 柿の種チョッパー >> まーっ、オバハラ!(笑) さいカリファ >> オダ神さまも一撃死だと念を押した必殺技です。(めがねきらり) 柿の種チョッパー >> 死ぬわね、確実に。・・・ふっ・・・(笑) さいカリファ >> 出来ますよ?私。試してみますか?(長い指をくぃっくぃっと動かして) 狼ゾロ >> おう、試してやれ、手間がはぶけるぜw 黄虎ゾロ >> おい、それじゃあ てめェがセクハラしちまってる事になんじゃねェか?(笑) さいカリファ >> それでは揃いました。(セクハラ返しのツッコミは無視)(爆)いきます1ターン一枚目! 《1ターン》 一枚目 狼ゾロ >> [A] ま、軽く・・・鬼斬りゃぁああ! まぐサンジ >> [G] (ノースブルー特製超ぶ厚い鍋蓋を手前に出し) さいカリファ >> っ!!ノースブルー産の鍋蓋って頑丈なんですね(テキパキメモを取り)お互いノーダメージです! 狼ゾロ >> ちっ、鍋蓋にも凝りやがって・・・まあ準備運動だな・・・ まぐサンジ >> こんなんも切れねェとはな。腕が鈍ったんじゃねェのか?(鍋蓋くるくる回しながら鼻で笑い) 二枚目 狼ゾロ >> [N](刀の手入れ中・・・先にやっとけ・爆) まぐサンジ >> [C]ミンチになりやがれ!トロワジエムアッシ!! さいカリファ >> 刀を手入れを怠っていたのが逆に功をそうしたのか・・・・料理人の三流挽肉は空を切る!!ノーダメージです! 黄虎ゾロ >> ・・・運が良いのか悪ィのか(苦笑) 柿の種チョッパー >> 本戦の最中に手入れ!?Σ( ̄□ ̄;) 狼ゾロ >> おう、ちっと予定外だったんでな・・・(笑) まぐサンジ >> ・・・がっ!(相手の気の抜ける行動に思わず目測誤り) 何バトルの最中に刀の手入れなんかしてやがんだてめェはっ!! 狼ゾロ >> これでその鍋蓋も斬れるぜ(ニヤリ) 三枚目 狼ゾロ >> [C] ・・・刀狼流し!(ひらりと身をかわし、かつ攻撃) まぐサンジ >> [A] そういうふざけた野郎は・・・アンチマナー・・・(片足を勢いよく蹴り上げ)キックコーーース!! 黄虎ゾロ >> おぉ、狼やるな! さいカリファ >> 手入れされた刀がまぐの攻撃をいなし、襲う!!!1ポイント返されて、まぐサンジ4/5です!! まぐサンジ >> ぐわっ・・・!(攻撃が決まる直前で受け流され、その後に来る刃の一部を体に受け)・・・ちっ!クソっ! 狼ゾロ >> ふふん、ま、実力だな。 さいカリファ >> 前回だったら、たったの1ポイントでも致命傷になりえましたが、 今回の1点は、まだまだかすり傷と言う印象ですね。 さ、二人とも2ターン目のシンキングタイムです! 柿の種チョッパー >> 久々でも、やっぱおもしろいわーーーっ!(せんべいバリバリバリ) 狼ゾロ >> そうだよな〜<かすり傷>この先どうすっか(行き当たりばったり) まぐサンジ >> ハン、まぐれだまぐれ。調子に乗るんじゃねェぞこの抹茶頭が(拭った血をペロリと舐めつつ) 黄虎ゾロ >> 種チョ・・・これには優勝商品かなんか あんのか? 柿の種チョッパー >> ええとね、タウンマップに花屋さんがあんのよ。その隣の掲示板に説明書いてあるわよん! 黄虎ゾロ >> ・・・いや、それなら前に見たな、そういや さいカリファ >> 賞品その他はその掲示板に書いてあります。 カードゲームのルールは花屋のほうにありますけどね。 黄虎ゾロ >> みんな、絵が上手ェなぁ・・・と思ってた。 《2ターン》 一枚目 狼ゾロ >> G!(2刀を顔の前で軽く構え) まぐサンジ >> 『N』 っと、汚れた服着替えるかな・・・(ごそごそ) さいカリファ >> まぁ・・・こんな所で着替えだなんて・・・ (ぱちんと指を鳴らすとっしゃー!っとカーテンが)お互いノーダメージです! 狼ゾロ >> ちっ、まだ試合中なのに着替えてんじゃねえよ、エロコック! まぐサンジ >> あァ?紳士の身だしなみだろうが さいカリファ >> 狼・・・試合中に・・・と言うのは人のことは言えません。(爆)二枚目、いきますよ! 二枚目 狼ゾロ >> A!龍・・・巻き!(構えた刀で空を回し斬り) まぐサンジ >> 『G』 まだ着替え中だっつってんだろうがっ!(カーテン引きちぎって投げつけ) さいカリファ >> 鉄のカーテンが攻撃を受け止めたようですっ。ノーダメージ! 狼ゾロ >> てめェ!たいがいにしやがれ!(怒) 黄虎ゾロ >> ・・・着替え中なのにカーテン引き千切ったら意味ねェだろ(笑) まぐサンジ >> ったく、これだから普段着たきりスズメのやつは・・・ 狼ゾロ >> つか、カーテン、鉄かよ!(笑) さいカリファ >> あぁ、鉄だと斬れてしまうので、鉄鋼辺りにしておいた方が良かったでしょうか? ともあれ、料理人さんのお着替えは不可侵なんですね。(頷)さぁ、三枚目いきますよ! 三枚目 狼ゾロ >> N!・・・やってらんねえ、寝る(ぐー) まぐサンジ >> 『A』 っし、完了!(セーラー襟のシャツと七分ズボンで登場)バトル再開っ!レセプション!! さいカリファ >> 相手にされず拗ねて寝たところに料理人さんの蹴りが飛ぶ!!!なんだかいつものご飯なので起こしに来た光景のようですね・・・狼ゾロ4/5!これで、イーブンです! まぐサンジ >> てめェこそ寝てんじゃねェよっ!バカにしてんのかっ!レセプションかけた空気読みやがれっ!! 柿の種チョッパー >> あらやだっ、可愛いわねコックさん!(興奮してせんべい噛み砕き) 黄虎ゾロ >> うぉ、せんべいのカスが飛ぶから落ち着けッ;;(どうどう) さいカリファ >> ステキなお色直しですね。(お茶のお変わりをいれつつかりんとうもそっと脇に置く) 柿の種チョッパー >> あらまっ、このかりんとうもおいしいわねっ!(ぼーりぼーり) さいカリファ >> 恐れ入ります。(めがねくぃっ) 狼ゾロ >> しかしよく食うな、このオバハン鹿・・・(汗) まぐサンジ >> 決まったとは言え寝転んでる相手にかけちゃ微妙にカッコ悪い・・・ 狼ゾロ >> あ?飯か?(寝ぼけ中) まぐサンジ >> てめェはメシ抜きだっ!! さいカリファ >> 3ターン目のカードのシンキングタイム中です。二人ともよろしくお願いします。 まぐサンジ >> はぁ〜〜いv>カリファちゃん さいカリファ >> なかなかいいで出しのような気がしますね。あまりルールは知らないでしょうが、ゲームを見てどんな印象を受けます?(メモ帳を開きつつ) 黄虎ゾロ >> う・・・あ〜・・・戦闘は良いよな(頷/何か違う) さいカリファ >> なるほど・・・(テキパキとメモしつつ) 《3ターン》 一枚目 狼ゾロ >> N! 腹減ったな・・・(食い物横目で見つつ/ まぐサンジ >> 『N』 メシと言やぁ明日の朝メシの仕込が・・・(気もそぞろ) さいカリファ >> 二人とも、戦闘以外に気が行ってしまったようです・・・が・・・これもまた嵐の前触れに感じますね。ノーダメージです。 二枚目 狼ゾロ >> N!(もう一眠りするか・・・と大欠伸) まぐサンジ >> 『N』食材あったけな・・・野菜はOK・・・肉は・・・・・・(ぶつぶつ) さいカリファ >> 今のうちにソープガード!!!お互いノーダメージで3枚目に続きます!!(ぶくぶくぶくぶく) 柿の種チョッパー >> えっ、ガードした方がいいのっ!?>わたわた 三枚目 狼ゾロ >> E!三刀流・・・百八煩悩砲〜!(上の空なコックに飛ぶ斬撃!) まぐサンジ >> 『E』 肉・・・・・・!(ハッと我に返り)ムートンショット!!(連想から咄嗟に技繰り出し) さいカリファ >> お互い捨て身の攻撃!!!力と力がぶつかり合います!!! 皆さんふっ飛ばされないようお気をつけて!!!! 柿の種チョッパー >> ぎゃーーーーーーーーー!!!Σ( ̄□ ̄;) 間に合わなかったーーーーーーー!!!(せんべいとともに吹っ飛び) さいカリファ >> マダムーーーーーーー!!!!(石鹸ガード中なので動けない) 狼ゾロ >> お、どうかしたか、トナカイ? さいカリファ >> これでお互い2点ずつのダメージです!まぐサンジ2/5 狼ゾロ2/5 まだまだイーブンです!! 狼ゾロ >> なかなかしぶといな・・・(ニヤリ) まぐサンジ >> ハッ、てめェこそな(口元に不適な笑み浮かべ) さいカリファ >> 4ターン目シンキングタイム中です! さ、今のうちに、マダムチョパ森を回収しませんと・・・・(いそいそ) 柿の種チョッパー >> ・・・・ばしゃーん!(遠くて響く水音) さいカリファ >> 水ッ!!!・・・・は、私、入れません・・・・・・・・・・。 (しばらく考えて)大丈夫です、手配済みですわマダムチョパ森っ(霊柩車を呼ぶ) 黄虎ゾロ >> ったく・・・大丈夫だ(ザバー/吹っ飛んで行った柿チョを水中から抱え上げ) 柿の種チョッパー >> げっほがっほごっほ(涙目) さいカリファ >> まぁ、黄虎さん、迅速な救助ですね。霊柩車には帰ってもらわなければ。 黄虎ゾロ >> おいおい;;(笑) さいカリファ >> 少々私の方は先を読みすぎましたね。 さいカリファ >> あ、そうそう、マダムチョパ森。 なかなか切迫した戦闘になっておりますが、ご感想を一つ。 (ぶっ倒れて咳き込んでいるチョパ森さんにそのままマイクを向けるやつ) 柿の種チョッパー >> ・・・うえっ・・・ええっと・・・がはっ、緊迫・・・してるわよね、いろんな意味で・・・・ さいカリファ >> なるほど、さすがマダム。(テキパキとメモ) 《4ターン》 一枚目 狼ゾロ >> B!・・・一刀流居合い・・・獅子歌々 まぐサンジ >> 『B』 ちんたらやってらんねェ・・・っ 決めてやんぜ! 三点デクパージュ!!(相手の首元・胸・腹部に蹴り込み) さいカリファ >> ガードブレイクはお互い不発・・・ノーダメージです!!・・・・・なかなか相性がいいですね、お二人とも。 まぐサンジ >> てんめェ・・・っ・・・真似してんじゃねェぞコラ!! 狼ゾロ >> てめェこそ似たような真似すんなコラ! さいカリファ >> 二人ともそれなりに必殺技を出してきているのに、お互い明後日の方向を攻撃したということでしょうか。 二枚目 狼ゾロ >> A 三刀流・・・虎狩り! まぐサンジ >> 『G』 (スタタンっと床を蹴って攻撃を避け) 狼ゾロ >> くっ!よけやがったか・・・。 さいカリファ >> 剣士の斬撃は空を切る!!ノーダメージです!!3枚目いきますよ!!! まぐサンジ >> 『』 まぐサンジ >> すまん・・・ さいカリファ >> 気になさらないで?(微笑)>まぐ 三枚目 狼ゾロ >> N! 『』に気を取られ(オイ) まぐサンジ >> 『A』 (逆立ちになり相手の顎に向かって思いっきり蹴りを入れ) ブクティエル・シュート!! さいカリファ >> !!!なんてこと・・・『』にそんな意味が!!! 顎に入りました!!!狼ゾロ1/5 リーチです!!! まぐサンジ >> ・・・っ///・・・決まった気がしねェ・・・っ(真っ赤になりながらふるふると) 狼ゾロ >> くそ、こんな罠が・・・!(違) まぐサンジ >> ふ、ふん。 ンなもんに気ィ取られるなんざ修行が足りねェってこったこのアホマリモ 柿の種チョッパー >> うひゃははははは!(ノ≧▽≦)ノ>大受けするオバハン 黄虎ゾロ >> ・・・まぁ、ありゃ誰でも気になるな(笑)<『』 さいカリファ >> さすがトーナメント2回戦目ともなると技が多彩ですね・・・(素直に感心しつつ)>『』 まぐサンジ >> カっ、カリファちゃん!(ガビン) さいカリファ >> なにか?(天然)(爆) 狼ゾロ >> くくっ、面白い技を使いやがる(失笑) さいカリファ >> もう二人とも特殊カードはないはず・・・これからは根気の勝負と言う感じがします。 《5ターン目》 一枚目 狼ゾロ >> A!(ゆらりと陽炎)・・・艶美魔・夜不眠・・・鬼斬り! まぐサンジ >> 『G』 (足で相手の腕蹴り上げて刀飛ばし) さいカリファ >> ゆらりと歪んで見える刀身・・・エビマヨネーズお握りは・・・しかし、蹴り飛ばされる!!(だんだんギャグ入ってきたぞ)(爆)ノーダメージ! まぐサンジ >> おれはしぐれの方が好きなんでな(フフン) さいカリファ >> それでは二枚目いきます!! まぐサンジ >>『N』っ・・・・・っあ! 間違えた・・・すまん さいカリファ >> まぐさんセクハラですよ!!(ぴぴーーー!) まぐサンジ >> 改めてもう一回だ!だークソ、酔っ払ってんだな俺。(リアルでテーブルの脇にワインボトル) 二枚目 狼ゾロ >> G! (体勢立て直し刀構え) まぐサンジ >> 『A』 (酔っ払って適当に足技繰り出し/おい) さいカリファ >> 適当な蹴りではやはりガードされてしまいますね(w ノーダメージです!! 三枚目 まぐサンジ >> 『N』 ・・・っぷ。ォエーー・・・っ(バケツ取り出し(どこから)ゲロゲロ/こらこらこら) 狼ゾロ >> N!(酔っ払いの相手はしてられねえ、ったく) さいカリファ >> 手配済みですまぐさん・・・(お水をお絞りをさっと差出す)ノーダメージですね まぐサンジ >> あ、ありがとうカリファちゃん・・・(お絞りと水受け取ると口を拭いて水ごくごくと飲み) はぁ・・・スッキリ! 狼ゾロ >> お〜い、リタイアか?そのぐらいの酒で(鼻で笑い) まぐサンジ >> あ?誰がリタイアなんざするかド阿呆(額に青筋立て睨みつけ) 柿の種チョッパー >> いい勝負ね〜え! さいカリファ >> 丁度ぴったりなんですよね。 《6ターン》 一枚目 狼ゾロ >> G!(相手の脚を峰で受け止め) まぐサンジ >> 『N』 さてっと、ゲロも吐いたし行くか(頬パンパンと叩き) 狼ゾロ >> ・・・って、まだかよ!さっさとしやがれコラ! まぐサンジ >> あ?んなに早くイきてェのか?(くくっ) さいカリファ >> ノーダメージですね!!ガード損でしたっ・・・・ 二枚目 狼ゾロ >> A!(刀構えなおし) 蟹獲り! まぐサンジ >> 『G』 んならさっさとイ・・・・・・おっと、(足元ふらつかせて客席に落下) 狼ゾロ >> てめェ、このクソコック!真面目にやれクラァ!(ぜーはー) さいカリファ >> 落ちた真上を斬撃が掠めます!!!まぐサンジ命拾いか!? って・・・大丈夫ですか?>むしろそっちでダメージを受けていそう<まぐ 柿の種チョッパー >> ぎゅむっ!(まぐの下敷き) さいカリファ >> あっ、マダムチョパ森っ!・・・そ、そんな身を挺してまで・・・・(ハンカチで涙を拭い)いい話です。 柿の種チョッパー >> きゅ〜・・・(目を回し)>ただの不可抗力(笑) 狼ゾロ >> 霊柩車、また呼んだらどうだ?w さいカリファ >> 御安心ください!救急車から霊柩車まで、すでに手配済みです!!(きっぱりっ) 黄虎ゾロ >> ・・・如何したらそんなにトラブれんだ・・・(溜息/チョパ森背負い) 三枚目 狼ゾロ >> N・・・イライラしすぎてバランス崩し(爆) まぐサンジ >> 『A』 (種チョ踏みつけて立ち上がり)ってェなてめェコンチクショウっ!!コリエ!!(八つ当たり) さいカリファ >> マダムーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!(ガビーン)マダムの屍を乗り越えて、まぐサンジの八つ当たりが偶然にもバランスを崩した狼ゾロにヒットする!!ここで、狼ゾロ0/5!! ・・・・この勝負・・・・・・・・・ まぐサンジの勝利です!!!! (そっとまぐサンジの手をとって上に上げ) まぐサンジ >> ・・・やっ・・・ さいカリファ >> さ、この勝利の礎になったマダムチョパ森にお線香を・・・(テキパキ) まぐサンジ >> やったーーー!!カリファちゅわんと手を繋げたーーーっ!!(ハート盛大に撒き散らし) 狼ゾロ >> ぐあっ!・・・よ、酔っ払いに負けた・・・がくり 黄虎ゾロ >> クラァ!煤@てめッ・・・!! (踏み付けられたチョパ森の更に下からまぐサンジ睨み付け) 柿の種チョッパー >> ・・・・・・(意識不明中) 狼ゾロ >> 指銃だろ、指銃・・・(ぼそ) まぐサンジ >> あ?黄虎んなとこで何してんだ? 黄虎ゾロ >> ・・・てめェ・・・てめェがコイツ巻き込んだんだろうが・・・(チョパ森指差し) それを助けてたんだ・・・(怒) まぐサンジ >> はい?(記憶にないらしい)まァ、人助けはいい事だ。頑張れ(ぐっ) 柿の種チョッパー >> ・・・Σ( ̄□ ̄;)(気が付いた) さいカリファ >> あら、お気づきになりましたか?マダムチョパ森。レモン水はいかが? まぐサンジ >> 大丈夫か?何があったか知らねェがあんま無理すんなよ(お前)>種チョ 柿の種チョッパー >> う・・・・(よろり) か、帰りますわ・・・・・(ふらふら) さいカリファ >> そうですね、ずいぶん時間もかかりましたし。お疲れ様でしたマダム。 柿の種チョッパー >> んじゃ皆さん、お疲れさまでした・・・・(よろよろごつん) さいカリファ >> おやすみなさいマダム。次回の対決を楽しみにしています!(手を振りつつ見送って) 柿の種チョッパー >> なんか決着を見損ねた気が・・・・(ふらふらよろよろ) 狼ゾロ >> おう、またな!次回はガードしとけよ(笑) まぐサンジ >> おう、お疲れ!またな!体早く治せよ〜(ニコニコ) 狼ゾロ >> おめ〜のせいだろがっ! SYSTEM >> 柿の種チョッパーさんが退室 さいカリファ >> 今回の戦いは、焦らしプレイの末にこずかれて終了ってかんじでしたね(w 狼ゾロ >> おちょくられた感じだ・・・くっ(まぐ睨みつけ) まぐサンジ >> 出直し来いよ。いつでも相手になってやんぜ?(ふふん) ・・・が、いい勝負だった。楽しかったぜ?とりあえず礼は言っとく(ニッ) 狼ゾロ >> おう、お互いよくやった・・・いや、いい勝負だったのか?(笑) まぐサンジ >> 気が合いすぎて本体後ろで笑い転げてたぞ(笑) さいカリファ >> 途中まで保っていた均衡を『』が決定付けたという勝負でしたね。 狼ゾロ >> そうだ、あの『』が・・・! 黄虎ゾロ >> ・・・誤字で勝利を掴んだか・・・(頷) まぐサンジ >> それの所為にすんじゃねェよっ!!(くわっ)<『』 さいカリファ >> お二人とも、さすがに長考しながらだと疲れたでしょう?レモン水です、どうぞ。 まぐサンジ >> あっりがとございマ〜〜〜スvv(レモン水受け取り) カリファちゃんも疲れたんじゃない?肩でも揉もうか?(手わきわきと) さいカリファ >> セクハラ!(ずびしっ!) 黄虎ゾロ >> シガンの刑だな・・・(頷) まぐサンジ >> ああ、照れるカリファちゃんも素敵だ〜〜〜vvvvv(セクハラと言われてもヘラヘラ) さいカリファ >> (動揺を隠すようにめがねを直し)それにしても、前回より一勝できてよかったですねまぐさん。 まぐサンジ >> ういういっ!(コクコクと頷き)<1勝>カリファちゃん さいカリファ >> 次回出てくる可能性があるのは・・・・・・・・・凌玖サンジと湊ゾロ・・・・・。(メモ帳を見ながら) どっちが出てきても弄られ合戦になる事は必至です。(めがねをくぃっと上げつつ) 狼ゾロ >> おお、そりゃまた必見だなw まぐサンジ >> 凌玖と湊か・・・そりゃ観戦のしがいがあるってモンだな(笑) さいカリファ >> 狼ゾロ、今回は残念でしたが・・・・やはり、敗者復活とかもう少しアイデアを練るべきでしたかね・・・・(ふう) 狼ゾロ >> や、まあ初心者だからこんなもんで(爆) さいカリファ >> (それにしてもカリファさんだとテンション上がらん@本体)(吐血) 狼ゾロ >> 審判も疲れてるようだ(笑) まぐサンジ >> カリファちゃんお疲れさまv まだ何戦もあるから大変だろうけど頑張ってね〜v (ハーブティーそっとテーブルに置き/いつの間に) さいカリファ >> あぁ、ありがとう。(受け取り一口)美味しいわ。 まぐサンジ >> (礼を言われて更にハイテンション)スーパーミラクル幸せーーーーっ!!!vvvvvv(ざっぱーーーん) さいカリファ >> 本体的には料理人さんから優しくしていただくのはあまり慣れていないので戸惑うばかりですが・・・(w 黄虎ゾロ >> うはははは!そりゃあ、シガンの刑を実行しなかったからだな(笑)<テンション上がらず まぐサンジ >> おれは上がりっぱなしだったけどねェ〜〜vvあはあはv>カリファちゃん 狼ゾロ >> てめェはもっと下げとけっ! まぐサンジ >> てめェはもうちっと上げやがれ。このおれを見習って さいカリファ >> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やってしまっていいでしょうか。(真顔)>指銃でカンチョー 黄虎ゾロ >> 良いだろ(笑) まぐサンジ >> そうそうてめェらの分も用意してやったから勝手に飲め(トレイごと床に置き) 狼ゾロ >> ハーブティー?酒じゃねえのかよ(と言いつつ、取ってごくごく) さいカリファ >> では、次回より。セクハラは容赦なく指銃でカンチョーの刑を執行したいと思います。(頷き)あぁ・・・汚れる喜び(爆) 狼ゾロ >> 指銃宣言出たぞ(笑) 黄虎ゾロ >> 次回からか・・・(トレイの上のハーブティー持ち上げ) さいカリファ >> さすがに、終わった事を蒸し返すのは正義ではありませんからね。(ハーブティを一口) まぐサンジ >> えええっ!!次回からなのォォォォっ!!!(ガビン)<指銃カンチョー 黄虎ゾロ >> ・・・思いっ切り酔ってんな(呆) 狼ゾロ >> 心配すんな、次回もてめェは指銃候補間違いねえ!(肩ぽん) 黄虎ゾロ >> ・・・本人たっての希望の場合は・・・(笑) さいカリファ >> やって欲しいならやりますが?(手術用ゴム手袋をきゅっとはめて) 黄虎ゾロ >> 薄い分、感触もリアルだな(頷) まぐサンジ >> や、できればゴム手袋ナシで・・・(おい) 黄虎ゾロ >> ・・・生が良いらしいぜ?(ニヤリ さいカリファ >> ですが、ゴム手袋をはめた方がつめも引っかかる事はありませんし、 オイルも手に吸収される事がないので、安全ですよ?(オイルを手に塗り塗り) まぐサンジ >> おれ、ケイケンないから・・・///(モジモジ/誰か止めて) 黄虎ゾロ >> ・・・優しくしてくれだとよ(笑) さいカリファ >> しかし・・・・要望があるのならば答えましょう!!!! (ゴム手袋をはずし、ぱちんっと指を鳴らすと先ほどのカーテンがじゃーっとかかってきて、影絵状態に) 狼ゾロ >> やる気まんまんだ!(爆) 黄虎ゾロ >> ・・・って、俺等は影絵だけか!?(がんっ煤j まぐサンジ >> 狽チて、おれ操立ててるんだった!!(←これでも攻め/爆) (声のみ) 黄虎ゾロ >> ・・・攻めだったのか、おめェ・・・(笑) さいカリファ >> 安心なさい!やさしぃ指銃です!!!いきます!!!!!! (声のみ) まぐサンジ >> ままままってカリファちゃんっ!! やっぱりココは・・・ああでもカリファちゃんの指・・・っ・・・けど・・・っ!!(ジレンマ) (声のみ) さいカリファ >> (外からは影のみ動いているのがわかり、効果音として爽やかな水音と小鳥の声が・・・) さらさらさらさらぴよぴよぴよぴよ(音声) 狼ゾロ >> ぎゃはははははは !!!! 黄虎ゾロ >> ・・・をぃい!(がびんっ煤j まぐサンジ >> 声だけでイっきますーーーーっ!!!! まぐサンジ >> △&%#♪♭π@―――っっ!!!!(声のみ) さいカリファ >> (じゃ!!っとカーテンがあいた時には何事もなかったかのように、手についたオイルを拭いている。真実は誰にもわからない) ふ・・・また、一つの正義を貫きました。(文字通り)(爆) 黄虎ゾロ >> 肝心の部分がよく聞き取れなかった! まぐサンジ >> ・・・・・・ぜェ・・・っ・・・ハァっ・・・ 狼ゾロ >> ご苦労だったな、審判、ぷぷぷ。 まぐサンジ >> クソジジィ・・・・・・大人の世界って・・・・・・(ふらり) さいカリファ >> 以後は・・・・(そっとまぐの肩に手を置いて)気をつけて・・・(ぷにゅっと乳の谷間が見えたり)くださいね?(微笑み) まぐサンジ >> あーーーーいっ!!vvvvvvvvvv(乳の谷間見て復活) 狼ゾロ >> ああ、よかったな、大人の階段を昇れて・・・って、復活早ェな! 黄虎ゾロ >> 一体中で何があったんだ・・・ さいカリファ >> ひょっとしたら、お尻版『バカが見るー』だったのかもしれません。(髪を耳にかけながら) 黄虎ゾロ >> ・・・バカは見んのか、ソイツのケツを??? さいカリファ >> 知りませんか?普通は、後ろから肩をなどを叩いて、振り返ったところに指でほっぺたをぷにっとさして、『バカが見るー』という遊びです 黄虎ゾロ >> あぁ、あれか まぐサンジ >> さて・・・(ポケットから煙草取り出して口に咥え、マッチで火をつければすぅ・・・っと吸い込んで煙を肺へと送り込み)・・・・・・。 (目を閉じてフゥーっと紫煙吐き出せばゆっくりと歩を進め)・・・・・・名残惜しさはつきねェが・・・お暇するとすんぜ・・・ありがとうよ(ふっと口元緩ませ) 黄虎ゾロ >> っつーか・・・今度は指だけじゃ物足りない・・・誰か俺のを満たしてくれるアレを・・・(まぐ心情ナレーション風by黄虎ゾロ) まぐサンジ >> おれは攻めだっつってんだろうがっ!!ヘンなナレーションつけてんじゃねェっ 黄虎ゾロ >> あ、そうだったな。悪ィ(ニヤリ 狼ゾロ >> おう、今さらかっこつけなくてもいいが、お疲れ(笑) まぐサンジ >> おれはいつでもカッコいいんだよ(びしっ) 黄虎ゾロ >> ・・・指銃、自ら志願しといて・・・(笑) さいカリファ >> えぇ、私も楽しかったわ。参加ありがとうまぐサンジ。 この指はしばらく洗えないわね(ふ)(爆死) まぐサンジ >> カーリファちゃんまったねェ〜〜〜vvv(鼻の下伸ばして手ぶんぶんと) さいカリファ >> 貴方のおかげでほのかに汚れる事が出来たわ・・・・(微笑)(w 黄虎ゾロ >> お疲れ・・・次回もシガン頑張れよ(決定か・笑) 狼ゾロ >> またな!次回も頑張りやがれ! まぐサンジ >> おう、またな! カリファちゃんお休み〜〜〜vいい夢をv(投げチュ飛ばし) SYSTEM >> まぐサンジさんが退室 さいカリファ >> えぇ、貴方もいい夢をv(投げキッス返し) ・・・・・あら・・電波になってしまったわ (w 『ゴーイングメリー号 みかん畑』 凌玖サンジ VS 湊ゾロ戦 湊ゾロ >> あ・・・こんな所に出ちまった・・・・・・(クンクンと芳しい蜜柑の香りにつられ、畑に近寄り) ・・・腹が減っては・・・だな(熟れ頃のみかんをブチッと取り、剥き剥き) しっかし、初戦から凌玖となんてなぁ・・・・・・笑いに走らないように気をつけねえと(もぐもぐと実を食べながら闘うシュミレーションを考え) SYSTEM >> さいカリファさんが入室 湊ゾロ >> (もぐもぐもぐ/まだ考え中)・・・狽ヘっ・・・殺気・・・(慌てて蜜柑の皮を腹巻に隠し) さいカリファ >> (コツコツとヒールの音を響かせながら登場)初めてお会いいたします、ロロノア。 ・・・・・(みかんの実を食べているのを見て)セクハラですね!!!(眼鏡がキラン) 湊ゾロ >> 狽ネんでセクハラなんだよっ!!(ズビシッ) ・・・つか、誰だテメェは・・・俺ァテメエなんざ知らねえ(内心ギクリとさせつつ/みかん目撃された・・・っ) さいカリファ >> はっ、失礼。私、さいカリファと申します。マダムサンジ田がぎっくり腰になったそうですので、私が変わりに・・・どうぞよろしく。(微笑み) 湊ゾロ >> あ?サンジ田が?(って、さいサンジのことだよな・・・/うーん) ああ、テメェが審判か。ま、誰だろうと構わねえけどな(どっこらせっと立ち上がり) SYSTEM >> 凌玖サンジさんが入室 湊ゾロ >> お、来たな。アホコック(ニヤリ) さいカリファ >> まぁ、凌玖さん。いらっしゃい。 前回の大凶が上手い具合に反転して幸運に変わればいいのですが(微笑) 凌玖サンジ >> カリファっちゅわぁ〜〜〜んvv遅れてごめんね さいカリファ >> えぇ、問題ありません。ゆっくりやりましょう。 凌玖サンジ >> 今日俺が勝ったら、御籤じゃなくて俺を胸にないない・・・なっ・・・・(想像して鼻血ブブー) さいカリファ >> ふふふ、それは、優勝くらいしてくださらないと(綺麗な手で胸元を隠しつつ) 湊ゾロ >> (ヒクッ/俺は無視かよっ!!) 凌玖サンジ >> 尾、いたのか(しれ)はよ−さん、湊 湊ゾロ >> お前・・・・・・(生温い目で見つめ/連続誤字はどうだよ・・・) 凌玖サンジ >> す・・・すまん;;(指摘され言い返せず) 湊ゾロ >> 誤字虫相手に、ただで済むとは思っちゃいねぇが・・・ま、いっちょやるか・・・オラ、アホコック、鼻血ばっか出してねえでさっさと仕度しやがれ。(きぱ) 凌玖サンジ >> ふ・・ふがっ。(ティッシュ鼻に詰め)用意・・・ちと待ってろ、クソマリモ(わたわた) 湊ゾロ >> ・・・ちっ、しゃあねえな・・・(真面目モードは長く続かないんだから、早くしろよ/そういう問題?!) さいカリファ >> さ、それでは、2回戦をはじめます!!!!両者前へ!!!! 海賊同士の戦いではありますが、ここではスポーツマンシップにのっとり正々堂々と、 そして万が一セクハラなんてするようなイケナイ子には、 指銃でカンチョー並みのお仕置きですからね! さいカリファ >> それでは!1ターン目のシンキングタイムです!!!それでは・・・始め! 湊ゾロ >> いくぜ?(抜刀し、体勢を整え) 《1ターン》 一枚目 湊ゾロ >> [A](相手の様子を伺いつつ、間合いを詰め横薙ぎに斬撃を繰り出し) 凌玖サンジ >> [A]すね肉!(相手の拗ね目掛け蹴りカッコーン!!!) 湊ゾロ >> うぐ・・・(地味に痛ェ・・・・・・/ジンジンとする痛みを堪えつつ、相手の胴体目掛けて繰り出し) 凌玖サンジ >> ケッ。ざまぁみろ 湊ゾロ >> はぁ・・・イキナリ地味攻撃かよッ!!(思わず剣を口から離し、大声で叫び) さいカリファ >> 激しい打ち合いから戦闘の幕が開けました!!!!二人とも4/5!!なかなかいいスタートです!! 二枚目 湊ゾロ >> [G]くっ・・・(繰り出されるであろう足技を剣で受け止めようと、刀を交差させて構え) 凌玖サンジ >> [C]コリエシュート(ヒュッと長い足(←重要)上げ相手の首に蹴り入れ) 湊ゾロ >> ・・・(あれ?攻撃が来ない・・・/チラリと相手の様子を見て)・・・あ?なんだ、おかま(バレリーナ)か? 凌玖サンジ >> ・・・狽」グッ・・・!!(刀に足が当たり、じーーんと痺れが走り) さいカリファ >> 凌玖さんがコリエを繰り出そうとしましたが、湊さんが今一歩踏み込んできません!!お互いノーダメージです!!! 三枚目 湊ゾロ >> [N](相手の誤字に惑わされるな、阿呆な行動に惑わされるな・・・と念を篭めつつ精神統一/オイ) 凌玖サンジ >> [G]ふん(ササッと身を屈め相手の攻撃避け) さいカリファ >> 今回もお互いノーダメージですね。両者共に4/5で2ターン目に突入します!!シンキングタイム!! 湊ゾロ >> 一人ガードって・・・間抜けだよな・・・(じっと見下ろし/団子虫・・・) 凌玖サンジ >> ・・・ごほっ(そそくさと立ち上がりシンキング) 湊ゾロ >> ・・・間抜け(ボソ) (相手の考えてる様子を見つつ、くぁぁ・・・と欠伸を噛み殺し) 《2ターン》 一枚目 湊ゾロ >> [C] (相手の足技を刀で受け流し、前方へ身体を傾けつつ剣を繰り出し)三刀流・・・・・・刀狼流し!! 凌玖サンジ >> [N] カリファちゃん、お茶でもどうだい?(ささっとカリファちゃんに紅茶とケーキだし一緒にくつろぎ) 湊ゾロ >> 狽ネっ・・・(ガビン) テメエッ、試合中だろうがッ!!! 凌玖サンジ >> あ?(ギロ)試合中でもレディへのもてなしをするのは当然だろうが(ふふん) さいカリファ >> まぁ、ありがとう、いただくわ(微笑)美味しい。そして、ノーダメージですね。(食べながらもテキパキ) 凌玖サンジ >> 美味しいかい〜〜?(でれでれvv) 湊ゾロ >> (ムカチーンッ)テメッ・・・絶対ェ、ぶった斬ってやる・・・(ヒクヒクッ/怒) 凌玖サンジ >> お?どうした?眉間に皺が寄ってンぜ? 湊ゾロ >> るせェな・・・テメエにゃ関係ねえだろが・・・(ギロッ) 凌玖サンジ >> ・・・(指先で相手の眉間の皺伸ばしてやり)ほれ、笑ってみ?(にぃ) 湊ゾロ >> (にぃ・・・/凶悪面のまま口元だけ笑い) 凌玖サンジ >> ぶっ。 か・・・かわいいぜ・・・(ぷくく) 湊ゾロ >> あァ?!(再び元の表情に戻り/爆) 凌玖サンジ >> すまん、俺ちっとだけ離席!(ばたばた) 湊ゾロ >> ・・・ちっ、了解・・・(その間、寝とくか/ゴロンと転がり) 凌玖サンジ >> たでーま(寝転がっている相手の身体踏み付け) 湊ゾロ >> ぷぎゅ・・・(踏みつけられ、奇声を発し)・・・・・あ、朝か・・(ムクリと上体を起こし) さいカリファ >> ご馳走様でした。(口元をナフキンで拭き拭き)さ、続きをはじめますよ! 凌玖サンジ >> あ〜〜いvv(足元の湊更に踏みつけ) 湊ゾロ >> ふげっ・・・(更に踏みつけられダメージッ)・・・狽チてオイ!!(相手の股間目掛けて蹴り入れ) 二枚目 湊ゾロ >> [A](パパッと体勢を直し、刀を構え)・・・くそっ・・・鬼・斬りィッ!!(左右の腕を交差させ、相手の懐へと飛び込んで斬り込み) 凌玖サンジ >> [E]お行儀悪ィとあの世逝きだぜ・・・(ひょいと股間攻撃避けつつ、相手の腹から背中へむけ蹴りを出し)アンチマナーキックコース! さいカリファ >> 再びすさまじい攻撃の応酬!!!しかし、今回は凌玖さんのアンチマナーキックコースのほうがやや強烈か!!!凌玖サンジさん3/5 湊ゾロさん2/5です!! 湊ゾロ >> ッ・・・・(相手の身体を捉えるも、空いた背後に思い切り蹴りつけられ壁まで吹っ飛び/ズガラガッシャーンッ) 凌玖サンジ >> おー・・・(壁までふっ飛んだ相手見送り)あ、壊れた壁は直しておけよ? 湊ゾロ >> クソ・・・イテテッ・・・(ガチャガチャと、壁を壊しつつ立ち上がり) 三枚目 湊ゾロ >> [G]・・・・(ふらふらしながらも、何とか刀を構えなおし) 凌玖サンジ >> [N]あああ・・・今日もお美しい〜・・(相手無視し、ほわほわとハート飛ばしながらカリファちゃん見つめ) さいカリファ >> ふふふ、ありがとう。(<お美しい) 1ターンの逆の状況ですね。お互いノーダメージです。 凌玖サンジさん3/5 湊ゾロさん2/5のまま3ターンに突入します!!シンキングタイムですよ! 凌玖サンジ >> あいあいさーーっ!!(カリファちゃんの微笑みにでれでれしながらシンキング) 湊ゾロ >> んー・・・なんか戦闘タイプが似てんのか・・・勝負つくのか?これ・・・(悩み始め/爆) 《3ターン》 一枚目 湊ゾロ >> [E] まあ・・・とっとと、終わらす。三刀流奥義・・・(刀の持ち方を変え、構え)・・・三・千・世・界っ!!(相手に向かって突進し、身体を捻り刀を回転させつつ相手を吹き飛ばし) 凌玖サンジ >> [G](ひょいと足上げ攻撃かわし) さいカリファ >> ロロノアの必殺技三千世界は、片足を上げただけでは避け切れません!! ガードごと吹き飛ばし、凌玖サンジ1/5リーチです!!! 二枚目 湊ゾロ >> [N] (ぜぃはあ・・・ぜはぁ・・・/息切らしつつ、疲れたとばかりにバンダナを取り) 凌玖サンジ >> [B]のやろっ・・・・尾肉!(相手の尻目掛け蹴りゲシゲシッ) 湊ゾロ >> あ?(ひょい、と相手の足を手で受け流し/持ち上げるとも言う) 凌玖サンジ >> 煤iカッチーーン!!) 触ンな!離せボケ!!(足バタバタ) さいカリファ >> ガードブレイクの技は、行動無しの相手にはききません・・・・ノーダメージです!! 三枚目 湊ゾロ >> (ぺいっと相手を投げ捨て)・・・[N] 狽、 ぐ・・・腹が・・・(ぐぎゅるるるる・・・/狽ウっきの蜜柑食った祟りか?!) 凌玖サンジ >> [A]クソマリモっ・・・腹肉シュート!(相手の腹目掛け蹴りドカドカッ) 凌玖サンジ >> 狽、ぎゃっ!!(投げられ、壁に顔面から激突) 湊ゾロ >> まて、腹は止めろっ・・・ガッ・・・(腹目掛けて幾分弱った感じの蹴りを食らい、後方へと退き) さいカリファ >> 腹部を押さえてうずくまった所に、凌玖さんの容赦のない蹴りが飛びます!!! 湊ゾロ1/5 お互いリーチとなりました!!!! 湊ゾロ >> タイミング悪ィが、痛みで腹痛を忘れたぜ一瞬・・・ (お前、一応こっちノーガードなんだから、食らうなよ!!/爆笑) さいカリファ >> 二人ともあと1点!!!さぁ、どうなるのか!!!!シンキングタイムです!!!! 《4ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [N]布団干してこねぇとな(相手の攻撃スルーしながらいそいそと部屋から出て行き 湊ゾロ >> [B]これで・・・決める!!三刀流・・・(接近したまま、体勢を低く構え剣を繰り出し)龍・・・ 湊ゾロ >> 何ィっ・・・?!(不発っ?!/ガガン) さいカリファ >> ノーダメージ・・・ですね(w ですが、これから台風ですよ?凌玖さんっ 凌玖サンジ >> 僕の心はいつでもさいちゃんと言う名の台風で吹き荒れているよぉ〜〜〜vvv 湊ゾロ >> (ずざざっと音を立てて体勢を整え)・・・テメエ!真面目に闘るんじゃなかったのか!!(ムカチンッ/爆) 二枚目 凌玖サンジ >> [A]じゃァな湊・・・・(ゆらりと足揺らし)コンカッセ!(宙で回転しながら相手の頭に踵落とし) 湊ゾロ >> [A](二本の刀を直し、斜に刀を構え)一刀流・・・三十六煩悩鳳!!(脳内煩悩祓いやがれっ!!/内心の叫び) さいカリファ >> 一番初めの激突を思い出しますね!!二人ともの攻撃がぶつかり合い・・・・同時に0/5でダウン!!!そこまで!!!! 湊ゾロ >> 柏^似すんなっ!!アホ凌玖!!!(うがーーーーーっ/キレた!?) さいカリファ >> 丁度実力が均衡しているという感じでしょうね?(w しかし、折角5点にしたのに、またサドンデスになるとは思いませんでした(w 湊ゾロ >> あぁぁぁあっ、ったくクソ・・・集中力途切れちまったぜ(頭がしがしと掻き) 凌玖サンジ >> ぐぁっ・・・俺としたことが湊相手にサドンデスか! 湊ゾロ >> 狽サりゃこっちの台詞だっ!!凌玖相手にサドンデスかよ!! さいカリファ >> 仕方がありません、また最初からです。 使えなくなったカードも復活しますからね。 それでは、少し休憩しつつ、1ターンのシンキングタイムです! 凌玖サンジ >> あいあいさーーっvv 湊ゾロ >> あー・・・もう、真面目にやんのが力尽きてきたぜ(ぶつぶつぶつ/爆) 二回戦 《1ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [G]おっと、足が長いと縺れるな・・・(ひょいと足上げ) 湊ゾロ >> [A] とっととくたばれっエロガッパ!!三刀流・・・・・・虎・・・狩りィッ!! 湊ゾロ >> 煤i足上げてばっかかよ!!/爆) さいカリファ >> 上手い具合に避けましたね!!ノーダメージです! それでは、二枚目・・・ 湊ゾロ >> つか、長くねえ・・・(ボソ/ププッ)<精神的ダメージ? さいカリファ >> 長いというより、ロプスですからね・・・・>開脚な上に短い 凌玖サンジ >> 買鴻vス!(がぼん) 湊ゾロ >> (そのツッコミ、個人的にすげー好きだ・・・/グッ) さいカリファ >> うふふ、恐れ入ります(w 二枚目 凌玖サンジ >> [A]肩凝りにはピップより俺の蹴り・・・(振り上げた足そのまま相手の肩へと振り下ろし)肩肉エポール! 湊ゾロ >> [G] ゲッ・・・(慌てて剣で受け止め、そのまま足を押し返すべく剣を薙ぎ) さいカリファ >> 今度は、湊さんが殺人肩たたきを上手に受け止めましたね(w ノーダメージです! 三枚目 凌玖サンジ >> [C]湊・・しつけぇぞ?これで最後・・・ムートンショット!!! 湊ゾロ >> [C] しつけーのはどっちだっ!!このっ・・(身を滑らせるように移動し、剣の柄に手を掛け)・・・一刀流・・・居合ッ・・・獅子歌歌!!(うらぁっ!!) さいカリファ >> お見合い・・・ですねvお二人ともなんて仲のいい(微笑み)ノーダメージです。 お互い無傷のまま2ターン目へ!シンキングタイムです!! 湊ゾロ >> 狽ョあああああっ!!(余りに一緒すぎてイライラするっ!!/ダシダシッ) 凌玖サンジ >> ぜぇーはぁ・・・(肩揺らし荒れる息整え)狽ワたかっ!くそっ・・・(ギリリッと唇噛み締め) さいカリファ >> ふふふ(ほほえましいものを見るような目で) 《2ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [N]カリファちゃんv干した布団ふかふかだよ〜v一緒にごろごろするかい?・・・ぶはっ(想像中) 湊ゾロ >> [A] いい加減、真似はやめろっつーの!!三刀流・・・蟹(ガザミ)獲りっ!! 湊ゾロ >> (ずばしゅっ、と音を立てて布団を切り裂き)・・・どうだ!!(精神的ダメージだろ!!/待て) さいカリファ >> ふふふ、それは貴方の旦那様に怒られてしまうから遠慮しておくわ。 まぁ・・・ものすごい精神ダメージだったのね、布団を切り裂かれた凌玖サンジ ショックで4/5! 凌玖サンジ >> 狽あーーっ!誰かに押し売りされて100万Bで勝った羽毛布団が!! 二枚目 凌玖サンジ >> [N](布団の破れた箇所せっせと縫い) 湊ゾロ >> [N] ったく・・・真面目にやれっての・・・と、ぉうわっ!!(自分で斬った布団の羽毛に足を取られ) さいカリファ >> ほほえましいですねvノーダメージです! SYSTEM >> 呉アイスバーグさんが入室 さいカリファ >> まぁ、アイスバーグさん!いらっしゃいませっ(きりりっ) 呉アイスバーグ >> ンマー・・・・・・遅くなった。 試合途中のようだな。決着付きそうなのか?カリファ さいカリファ >> (眼鏡を直しつつ考え込み)・・・・・・・・・・・・・・・・・さぁ。 湊ゾロ >> 狽ヘ?!(ガビン/何か来たっ!!) 凌玖サンジ >> ンマーッ!(驚きつつ声真似)ちぃす 湊ゾロ >> 誰だ?このオッサン・・・(呉を指差しつつ、繕い中の阿呆凌玖に訊ね) さいカリファ >> 現在あまりの仲良しッぷりのため、サドンデスに突入。2ターン目の2枚目が終了した所です。(メモを見つつテキパキ) 湊ゾロ >> 白よくねえよっ!!(ガビン) 呉アイスバーグ >> ンマー、聞く前に答えるとはさすがだな、カリファ(欠伸しつつ/お前が遅いんじゃ)審判もやってもらってすまねェ さいカリファ >> 恐れ入ります(眼鏡がキラリ) 三枚目 凌玖サンジ >> [E]アイスバーグでひらめいた・・・今夜のおかずハンバーグ。 訊ねる暇なんざねぇぜ?湊・・・(ヒュヒュッと回転しながら近付き相手の顔にドロップキック)三級 挽き肉トロワジエム アッシ! 湊ゾロ >> [G] うげっ、人の質問に答えろっつーの!!(慌てて後方へ飛び退くも足技の一部を刀で受け損ね、顔に一筋の切り傷作り) 凌玖サンジ >> ・・・・・(相手の切り傷に塩塗りこみ/待て) 湊ゾロ >> イテテ・・・イテ・・・って、俺ァ魚かぁぁぁっ!!(ぶべしっと凌玖に裏拳ツッコミ) さいカリファ >> 今夜のおかずキックが炸裂し・・・これは、さすがに頬に傷が一筋ではすまない気がしますが・・・・ともあれ、湊ゾロ3/5!! 3ターン目のシンキングタイムに入ります!! 湊ゾロ >> (ヒリヒリ・・・/これが地味に思い切り痛い)<塩攻撃 凌玖サンジ >> ぜぇはぁ・・・まだ決着つかねぇのか・・・ SYSTEM >> 柿の種チョパさんが入室 柿の種チョパ >> ごめんくださいませ・・・(チラっと壁から) さいカリファ >> まぁ、マダムチョパ森もいらっしゃったのですね!さっそく、アイスバーグさんとマダムに玉露のお茶を・・・(いそいそ) 柿の種チョパ >> ちょっとだけ・・・見ててもいいかしら?(さっさと持参した座布団に座り) 湊ゾロ >> なんか人が増えてきたな・・・(クソ、見る暇もなくぶっ倒そうとしてたのに・・・/ぶつぶつ) 凌玖サンジ >> 狽ヘっ!食料!>種チョ 腹ごしらえタイムか?(違) 柿の種チョパ >> たっ・・・!Σ( ̄□ ̄;) たぬきぢゃないわよーう!! ジャムはおいしいけど、オバちゃんはおいしくないわよーう! 呉アイスバーグ >> ンマー、タヌキが現れたな。カリファ。捕獲の用意を(失礼) 柿の種チョパ >> Σ( ̄□ ̄;)・・・・く、喰う?オバちゃん、喰われちゃう・・・??(汗) 湊ゾロ >> 俺が勝ったら、食っていいか?(柿の種を指差し)>ALL 呉アイスバーグ >> おかまのタヌキだな(柿の種つつき) 湊ゾロ >> おかまのタヌキ・・・やっぱ、腹壊しそうだから、いい・・・(そっと視線を外し) 柿の種チョパ >> おかまじゃないわよっ! おばちゃんよっ!(涙目) さいカリファ >> 湊ゾロ!!!セクハラです!!(びしっ) マダムを食っていいかとか、まずそうだとかなんですか!!!> 湊ゾロ >> いや、腹壊しそうとは言ったが、不味そうとは一言も・・・(ボソリと呟きつつ) 《3ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [A] 使い物にならなくしてやる・・・腰肉ロンジェ!!(相手の腰に蹴りドカッ!!!) 湊ゾロ >> [B] くそ、とっとと終わらせてやる。 二刀流・・・鷹・・・波・・・ッ(相手が防御に出ると考え、両手に構える剣を目にも留まらぬ速さで振り抜き、風圧を作り) 湊ゾロ >> げっ・・・(繰り出す前に腰を蹴られ横に吹き飛び) 凌玖サンジ >> ふびゃっ・・・!(風圧に慌てて髪押さえ) さいカリファ >> そして、ガードブレイクは効果を発揮せず!!凌玖さんの蹴りがきまります!! 湊ゾロ2/5 二枚目 凌玖サンジ >> [N](鏡覗き込み、風圧でズレ・・・乱れた髪整え) 湊ゾロ >> [G] もういい加減、腹減ってきた・・・(剣を構えるも、相手の様子に肩透かし食らい) さいカリファ >> ノーダメージですね。三枚目いきます!!! 三枚目 凌玖サンジ >> [B]俺も疲れが・・(ぜぇはぁ・・)いい加減キメる・・・ハンバーグもいいが、これもな!!串焼きブロシェット! 湊ゾロ >> [A] 技を繰り出すのが面倒になってきた・・・けど、真面目に・・・だな(刀を前に構え)三刀流・・・牛針ッ!!(物言わぬ速さで相手に向かって突進し) 湊ゾロ >> 食うなら、牛だろ、牛・・・(剣の峰で己の肩を軽く叩きながら満足げに見やり)<串焼きは一昨日食った(キパッ/だから何) さいカリファ >> 今度は凌玖さんのガードブレイクが効果を発揮せず!! 突進する湊さんに跳ね飛ばされ凌玖サンジさん3/5!! 1点差のまま4ターンに行きます!シンキングタイムですよ! 呉アイスバーグ >> ンマー白熱してるな(ティラノをあやしつつ、いつの間にか柿の種の隣で観戦決め込み) さいカリファ >> さ、今のうちに。玉露とお茶請けの羊羹です。ティラノサウルスにはひまわりの種を(テキパキ) 柿の種チョパ >> まーっ、いつも気が利くわよね、この泡のおねーちゃんはっv(お茶ぐびー 呉アイスバーグ >> ンマー気が利くな、カリファ(茶をズズズと) さいカリファ >> 恐れ入りますっ(キリリっ) 柿の種チョパ >> その、ひまわりの種もおいしそうよね・・・(チラチラひまわりの種見つつ) 呉アイスバーグ >> ンマーお前も食うか?手の平に残ったひまわりの種差し出し 柿の種チョパ >> あらやだっ! いただくわっ!(満面の笑みでひまわりの種受け取りぼりぼり) 《4ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [N](相手の戯言右から左へ聞き流し、カリファちゃんを見つめ癒され中) 湊ゾロ >> [N] えーっと今何対何だ?・・・だから・・・俺が2で、凌玖が3・・・(指折りしながら考え) さいカリファ >> はい、見事に戦闘に集中しておりませんっ(爆)ノーダメージで二枚目いきます!! 湊ゾロ >> よしっ、計算終わった!!(満足して、剣を構え) 二枚目 凌玖サンジ >> [N]大凶・・・大凶引けば胸にないな〜〜い・・・(異次元へトリップ中) 湊ゾロ >> [E] (つーか、この変態コックにゃコレくらいじゃなきゃ効かねえのか?!) 三刀流・・・・・・百八煩悩鳳!!食らいやがれ!! さいカリファ >> まさに、目には目を煩悩には煩悩を!!!凌玖サンジ1/5!リーチです!! 呉アイスバーグ >> ンマー、上手いこと言うなカリファ。 さいカリファ >> 恐れ入りますっ!!(眼鏡をキラリとさせて振り返りつつ@嬉しいらしい) 三枚目 凌玖サンジ >> [A]胸肉は柔らかくジューシーに・・皮はパリッと焼けば一層美味い。ポワトリーヌシュート!!!(相手の胸元目掛け渾身の蹴り食らわせ) 湊ゾロ >> [N] (大技出した後は疲れんだよ・・つか、また同点かよ・・・/ぜぇはあ、と息切らし) 湊ゾロ >> 予想通りっ・・・て、お前が言うと変態くせぇっ!!(腕で相手の蹴り受け止めるも、そのまま背後へと吹っ飛ばされ) さいカリファ >> しかし、捨て身の攻撃は技を繰り出した後が無防備になります。 そこへ容赦なく凌玖さんの蹴りがヒット!! またもや先ほどの再来か! 湊ゾロさんも1/5でリーチ!!5ターン目のシンキングタイムです!! 呉アイスバーグ >> ンマーイイ勝負だな(茶啜りつつ) 凌玖サンジ >> 歯ひ・・・(よろよろ)くそっ・・・! 湊ゾロ >> テメエっ!!いい加減にしろよっ!!(歯がどうしたっ、歯抜けかコラァっ!!) 柿の種チョパ >> どっちもリーチ!? すごいのねっ!(ひまわりぼりほりぼりーーーっ!) さいカリファ >> 前回も同じことになっていました>1:1 柿の種チョパ >> てか、2回目なの!?Σ( ̄□ ̄;)(笑) さいカリファ >> えぇ、サドンデス状態なのです。13:30より戦いっぱなしですね。 柿の種チョパ >> あら〜・・・・大変ね〜〜〜〜え・・・・(のんきにお茶ずずず〜〜・・・・) 呉アイスバーグ >> ンマー互角だな、カリファ(わかってるよ) さいカリファ >> さすがに疲れるでしょうね。(人事) 湊ゾロ >> もう、続戦サドンデスは嫌だよなぁ・・・オイ、アホコック・・・ここらでケリつけようじゃねえか・・・(はぁはぁ/もはやボロボロ) 凌玖サンジ >> わぁーーってるって・・・楽にしてやるよ、クソマリモ・・・(ぜぇはぁ) 《5ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [G](口元歪ませながら、長い(←拘り)両足揃えガッチリガード) 湊ゾロ >> [G] 負けて、たまるかっ・・・(相手の攻撃を受け止めようと見定め)・・・って、あれ・・・? 凌玖サンジ >> ・・ありゃ・・・ 湊ゾロ >> ・・・・・・(なんか、嫌な予感が・・・/滝汗) 凌玖サンジ >> 真似すんなーーーっ!(八つ当たり) 湊ゾロ >> テメエだろうがっ!!!(がーーーっ/こちらも八つ当たり) 呉アイスバーグ >> ンマー仲がいいな。 さいカリファ >> はい、お見合いですね(微笑み)ノーダメージです 二枚目 凌玖サンジ >> [A]いい加減技がっ・・・(クッ)やっぱコレか!すね肉ジャレ!!(脛目掛け靴の裏でカッキーーン!!!) 湊ゾロ >> [A] 今度こそ・・・決めるっ!!三刀流・・・龍・・・巻きィィ!!(決まれぇぇぇ!/思い切り念込め力いっぱい剣を振り) 湊ゾロ >> ・・・・・・っ・・・お前なぁ!!?(ガボン) 凌玖サンジ >> いい加減にしやがれ、テメエ!!(うがーーっ/ボロボロ) さいカリファ >> はい、決まりました!!!お互い0/5で同時にダウン!更に更に次回へ繰り越しですね!!!! 柿の種チョパ >> あ〜〜〜・・・・(倒れた両者見つつ) 呉アイスバーグ >> ンマー・・・相打ちだな、カリファ(茶をズズっと) 湊ゾロ >> はぁ・・・はぁ・・・・・・どうすりゃいいんだ、クソッ・・・(ゼィゼィ) 凌玖サンジ >> アホ湊め・・・(手の甲で額の汗ぐいっと拭い) 湊ゾロ >> アホはテメェだ・・・(グイッと口元拭い) 凌玖サンジ >> ぁあ?ンだとコラ(睨むも目のしたにはクマ 湊ゾロ >> これ・・・・まだやるのか?(審判陣を見返しつつ) さいカリファ >> ふうむ・・・・ここは、サドンデスになったら3点でやるのが一番でしょうか? これでも、続く事にはなりますが、思い切りよく特殊カードを使えますし 湊ゾロ >> はっ・・・そっちのが、手っ取り早ェんだろ?そっちがいい(きぱ) 柿の種チョパ >> あー・・・オバちゃん、ちょっとナミ島さんに呼ばれたから戻るわね?(よっこいしょ、と立ち上がり)お邪魔いたしました。頑張ってね、ふたりとも! さいカリファ >> はい、マダム。またいらしてくださいね?(手を振りつつ) 柿の種チョパ >> ではでは(パーマふりふり) SYSTEM >> 柿の種チョパさんが退室 さいカリファ >> では、これより3点で行います!シンキングタイム!!! 呉アイスバーグ >> ンマー剣士対コックの戦いは見てるだけで萌えだな、カリファ(思わず背後の本音/笑) さいカリファ >> はい、アイスバーグさん。 (大きく頷きながら、ティッシュを脇においてみる)(爆) 呉アイスバーグ >> ンマー、気が利くなカリファ(ティッシュ箱を見つつ) さいカリファ >> 恐れ入りますっ 鼻に詰めてもよし、別のことに使ってもよし(ぽっと頬を染めつつ)(爆) 三回戦 《1ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [A]ドナドナドーナー〜・・・♪仔牛肉ヴォーショット!!! 湊ゾロ >> [N] はぁ・・・疲れた・・・寝る(繕い終わっている布団を奪い、身体に被せてイビキを掻き始め)・・・ぐほォ?! 凌玖サンジ >> 柏Qるんじゃねぇーーっ!!(がぼん) 湊ゾロ >> テメエこそ、寝込み襲うなんて卑怯だろうがっ!!(紳士はどうした、紳士はっ!!) さいカリファ >> 寝ていたら当然くらいます!!湊ゾロ2/3! 二枚目 凌玖サンジ >> [G]紳士はレディに対してだけだ!(アイスバーグのオッサンからティッシュ箱奪いガード/できるのか) 湊ゾロ >> [N] ったく・・・少しぐらい・・・いいじゃねえか・・・zzz・・・(長丁場に、とうとう疲れたらしい) さいカリファ >> ちょっとこの絵を想像するとシュールですね・・・寝ているロロノアに、ティッシュの箱を握り締めている料理人の図・・・(w というわけでノーダメージです! 凌玖サンジ >> だから寝るな!!(ティッシュバ箱相手にパカーン!と投げつけ) 湊ゾロ >> ふがっ・・・!!(パコーンッと爽快な音を立て、ティッシュ箱がぶち当たり) 三枚目 凌玖サンジ >> [B]行くぜ・・・コンカッセ!! 湊ゾロ >> [E] テメエこの・・・(カチーン) そんなに負けたきゃとっとと負けろ、行くぜ・・・(たんっ、とその場で飛び上がり)二刀流・・・鷹波ィッ!!(二本の刀を振り下ろし/初回の必殺から勢いは落ちるも剣圧で相手をなぎ倒し) 凌玖サンジ >> ふごがっ・・!!!(剣の力で身体吹き飛び)クッ・・・のやろ・・・ 湊ゾロ >> 手加減してやったんだぜ、有難く思いやがれ(ケッ) 呉アイスバーグ >> ンマーいつのまにか愛用のティッシュがなくなってたな(気付くの遅っ) さいカリファ >> 渾身のコンカッセも、捨て身の鷹波には効果がなかったようです!!!吹き飛ばされて凌玖サンジ1/3!!!リーチです!!! 呉アイスバーグ >> すまねェが、ちと用事を思い出した。また夜にくる さいカリファ >> はい、アイスバーグさん。それではまた!(一礼しつつ) 呉アイスバーグ >> コックも剣士も頑張れ(鼻ほじほじ/応援する気なしかっ)じゃあ、また夜に SYSTEM >> 呉アイスバーグさんが退室 湊ゾロ >> さてと・・・今度こそ、キメるか・・・(ニヤリと口端を上げ) 凌玖サンジ >> あ?そりゃ俺のセリフだぜ?(ニィと笑い返し) 《2ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [N]カリファちゃ〜〜ん!疲れたでしょう?今デザート用意するからねーーv(いそいそとキッチンへ向かい) 湊ゾロ >> [C] (相手の攻撃を予測し突っ込もうとし)・・・鬼・・・・・・(すかっ) さいカリファ >> 凌玖さんも疲れているでしょうに。ありがとうございますね?(微笑) 一方湊ゾロさんのカウンターは功をなさず・・・ノーダメージです!!! 凌玖サンジ >> お待たせ、カリファちゃん!甘くもほろ苦いザッハトルテをご用意しました〜〜vv 二枚目 凌玖サンジ >> [E]カリファちゃん・・・避けててくださいね?パーティーテーブル ・・・・キックコース!!(手を床に付けると足を開脚させ、回転しながら相手に蹴り食らわせ) 湊ゾロ >> [A] クソ・・・手応えがまるでねぇ・・・っ・・・(体勢を低くし相手の懐へ飛び込み、柄で一撃を食らわし)・・・グッ・・・(ホッと気を緩めるも蹴りだされる足を正面から食らい思い切りすっ飛ばされ) さいカリファ >> ふふふ、ありがとう。けれど・・・・ここでやっぱり二人とも0/3 決着つかず・・・・ですねぇ。(ザッハトルテを頂きつつ、さすがに困り顔) 湊ゾロ >> ・・・・(はぁ、はぁ・・・/ゴロンと仰向けになり宙を睨みつつ、何でここで同点なんだ・・・) 凌玖サンジ >> さすがに・・・息が・・・(はぁはぁ・・・) さいカリファ >> しかし!!!ここで、戦う気力がなくなったものが負け!!!お二人ともココが頑張りどころですよ!!!また新しく1ターンのシンキングタイムです!!! 湊ゾロ >> よっぽど・・・(よっこらせ、と立ち上がり)相性が悪いんだろうな・・・(刀を収めつつ呟き) 凌玖サンジ >> カード決めねぇとだな・・・うーん・・・ 湊ゾロ >> (つか、また考えねえと・・・/すげー長丁場だ) さいカリファ >> 3時間かかっていますね・・・・(さすがにとんでもない) 湊ゾロ >> コレ纏めんのも、大変だなぁ・・・(ヤケっぱちに笑い) さいカリファ >> ふふふ、大丈夫ですよ(眼鏡を上げて微笑みながら) 湊ゾロ >> 昼から始めて正解だったかもだな・・・(ぼしょり/夜にやったら絶対俺が眠気に負ける) 4回戦 《1ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [A]仕事が出来るカリファちゃんも素敵だぁーーーっvv首肉コリエシュート!! 湊ゾロ >> [G] くっ・・・(相手の攻撃を間一髪でかわし、そのまま転がり体勢を整え) 湊ゾロ >> はぁ・・・どうだ、かわしたぜ・・・(膝を着いて、ニヤリと笑い) 凌玖サンジ >> チッ・・・(舌打ちしながら相手睨みつけ) さいカリファ >> ノーダメージですね!!さぁ、どんどんいきましょう!! 二枚目 凌玖サンジ >> [G](ババッと相手の攻撃から身を・・)・・・あ・・ありゃ? 湊ゾロ >> [N] ク・・・また、腹の痛みが・・・(ぎゅるるるる・・・と音が鳴り、腹を抱えて蹲り/何食ったんだ俺・・・) さいカリファ >> 再びノーダメージですっ!みかんを食べてお腹を壊しただなんていったら、あの彼女に怒られそうですが・・・・(w 湊ゾロ >> (さいカリファの発言は右から左へと聞き流し/ナミが怖いだけ) んじゃ、そろそろこっちから行くぜ・・・ 三枚目 凌玖サンジ >> [C]自分の技で腹が減ってくるぜ・・・肩ロース(バース・コート)!!(ぐぅーーっと腹の虫鳴かせながら相手の肩目掛け足蹴り決め) 湊ゾロ >> [A]二刀流・・・・・・犀回ッ(サイクル!!/身体を捻りつつ刀を回転させ、真空切りのように相手へと向け) さいカリファ >> カウンターが決まりましたーーーー!!!湊ゾロ2/3!!! ある意味、初めてエキストラ以外の技が決まったような気がするのですが(w 湊ゾロ >> っ・・・うぐ・・・(肩に蹴り食らい、体勢を崩し) (次、どう出てきやがる・・・/冷汗かき) SYSTEM >> テル★サンジさんが入室 テル★サンジ >> おじゃましまーす♪ さいカリファ >> いらっしゃい。丁度先ほど貴方の対戦相手のチョパ森さんが居たんですけれど。 テル★サンジ >> 今メルに気付いたA;; さいカリファ >> いえ、チョパ森さんが居たのも少しの間だけでしたから。 凌玖サンジ >> ハァ・・はぁ・・・よぉ。えーと・・・お初だっけ・・? テル★サンジ >> おうw二人とも初めてだよな♪宜しく頼むな〜w 《2ターン》 一枚目 湊ゾロ >> [G] (精神集中させ、刀を構え)・・・へ?あ、おう・・・宜しく頼む(コイツ<凌玖>よりゃマトモそうか・・・?と考えつつ挨拶し) 凌玖サンジ >> [N]ラジオ体操でもして気分転換しておくか(チャンチャカチャカチャカ・・・♪音楽に合わせ両手両足屈伸) さいカリファ >> ノーダメージですね。 そして御安心ください、テル★サンジさんも立派な変態です(眼鏡キラリ) 二枚目 凌玖サンジ >> [N] 湊ゾロ >> [N] (・・・いや、でも★がついてる辺り、怪しさプンプンだな・・・/慌てて手を引っ込め)・・・狽竄チぱり変態かぁっ?!(ガビン) 凌玖サンジ >> [N]うっかり早押し・・(ぼ〜・・) ってか舶マ態なのか!(笑) テル★サンジ >> Σっああ、なんて事を教えてるんだカリファちゃんw・・・でもそんなカリファちゃんwも素敵だぁぁぁぁ〜(同じ穴のムジナとも言う/爆) さいカリファ >> ノーダメージですね。三枚目いきます!!! 湊ゾロ >> 狽ヘっ・・・違った!!俺[A]だよ[A] 凌玖サンジ >> Aなのか!(笑) 湊ゾロ >> 思わず間違っちまった・・・(馬鹿) さいカリファ >> あら???・・・・・・・・・・し、失礼いたしました。(汗) えぇと、では、凌玖サンジ2/3! 湊ゾロ >> くそ・・・間違っちまった・・・でもまあ、いい。Nで。(自分の責任だっ/爆) さいカリファ >> 気を取り直して、三枚目いきます! 湊ゾロ >> あれ? さいカリファ >> あら? ・・・えぇと、どうします?ロロノア。 湊ゾロ >> Nでいいっつってんだろ(間違えた自分のミスだ/悪い) さいカリファ >> わかりました。では、ノーダメージ!!! 湊ゾロ >> ・・・攻撃ロル、回してねえから・・・うっかりNってことで・・・(ボソ)>ALL テル★サンジ >> そこっ!!変態にだけ反応すんじゃねぇ(笑)>凌玖 凌玖サンジ >> いや、どんな変態っぷりなのかと興味が・・・(あるのか) テル★サンジ >> で、湊もやっぱりってのは何でだよ(爆) 湊ゾロ >> ★が付く奴とコックは信用ならねえ(無茶偏見っ) テル★サンジ >> すげぇ偏見だな(苦笑)・・・過去に何かあったのか? 湊ゾロ >> いや、色々と・・・って、コックにゃあっても、★にはねえな(爆)<変態レベルにも寄るが・・・普通であることを祈る(オイ テル★サンジ >> 安心しろ!!俺は普通の変態だ!!(それも、どうかと・・・) 湊ゾロ >> 普通の変態・・・・(表情顰め)・・もう、間に合ってる・・・(?!) 三枚目 湊ゾロ >> [C] くそ・・・間違っちまったじゃねえか・・・(どうする俺・・・ってカード取り出し/ふと、思い出した攻撃にニヤリと笑みを浮かべ) 凌玖サンジ >> [E]木犀型斬ブクティエール シュート!!(タン、と逆立ちしながら相手の懐に入りアゴに蹴りを入れ) 湊ゾロ >> きっと凌玖ならかかるはず・・・ほらよっ・・・ (すっ転べ!!/先ほど食べた蜜柑の皮を相手の前に投げ/あくまでカウンター) 凌玖サンジ >> 狽モぎゃっ!!(すたん、と足を下ろした先に蜜柑の皮/ズルッ!!) さいカリファ >> 今度は捨て身の攻撃に対してカウンターが決まりました!!! バナナでもない、みかんの皮を踏んで転ぶとは、さすが凌玖サンジさん!!!!(妙な期待) 凌玖サンジ1/3!!リーチです!!! 凌玖サンジ >> ・・・(よろよろと立ち上がり) 湊ゾロ >> おー・・・・見事に・・・(爽快だな/とてつもなく満足・・・これだと負けても全然悔しくなくなった) さてと・・・ここで、次に何がくるか分かるよな・・・?そろそろ胎括った方がいいんじゃねえか? 凌玖サンジ >> あ?じゃあお前は首でも括るか?(コラ) さいカリファ >> そうそうテルさん、マダムも今夜これたら来る・・・といっておられました。 テル★サンジ >> それでは、夜もまた出現しますね〜wwww 凌玖サンジ >> お、じゃぁ、もう落ちるのか?また逢えたら遊んでくれなー テル★サンジ >> や、まだ落ちねえよ!!(Σ突っ込)・・・カリファちゃんwとは夜の約束をしただけだ♪ さいカリファ >> はい、またお会いしましょう!・・・・あ、すみません・・・・(私も早とちり・・・) テル★サンジ >> って、えええ、カリファちゃんwも誤解だよぉ〜(涙目) さいカリファ >> 申し訳ありませんっ・・・・・・・・・ぶっ・・・ぶれいものっ(たじたじ) テル★サンジ >> ああ〜んwそんなカリファちゃんwも魅力的wだぁぁぁぁぁwww 湊ゾロ >> あ?何挙動不審になってんだよ。審判・・・(呆れ) さいカリファ >> 貴方に対して挙動不審になったわけではありません。テルサンジさんに対してです。(きっぱり) 《3ターン》 一枚目 凌玖サンジ >> [B]カリファちゃんい無礼な口の聞き方してんじゃねぇ!!ほほ肉ジューシュート!! 湊ゾロ >> [E] 艶美魔・・・夜不眠・・・・・・(踏ん張り、刀の切っ先まで気を集中させ) 湊ゾロ >> 鬼・斬りっっ!!(交差させていた腕を振りつつ、相手に向かって飛び込み斬撃) さいカリファ >> ゆらりと刀が揺らめいて見えます ・・・・・そして、とうとう長かった戦いにも決着が!!! 凌玖サンジ-1/3でダウン!勝者は、湊ゾロ!!!!(手をとって上にあげる) 凌玖サンジ >> エビマヨネー・・(ほわん)買Oガッ・・・!!! さいカリファ >> まさか、最後の蹴りがエビマヨとは私も思いませんでした・・・(美味しそうな技ですよね) 湊ゾロ >> 本当は最初でケリ付けるはずだったんだがな・・・(疲れて思うように身体が動かなくなってたらしい/爆 湊ゾロ >> な、長かった・・・・(フラフラ) 凌玖サンジ >> ・・・ま・・・負け・・・(かぽーん) さいカリファ >> ともあれ、長い戦いでしたがお疲れ様でした。さ、スポーツドリンクをどうぞ。(二人に手渡しつつ) テル★サンジ >> ん?決着ついたのか。お疲れさん♪ 湊ゾロ >> (手を上げられたまま、ふらつき空いての肩にボスッと凭れかかり) これで・・・いいんだよな・・・(疲弊) 凌玖サンジ >> カリファちゃんに触るんじゃねぇ(べりべりっとカリファちゃんから相手引き剥がし) 湊ゾロ >> (引き剥がされ、たたらを踏み凌玖を圧しつぶし)・・・・るせっ、テメエ負けたくせに・・・(ぼそ) さいカリファ >> (さっと避けてしまって)(爆) マダムサンジ田相手ならばともかく、女の身体にもたれるにはまだまだ早いですよロロノア(微笑) 湊ゾロ >> あ?テメエ女だったか・・・?(そいつぁ悪かった・・・/白々しく) さいカリファ >> 無礼者。(無表情でつかれきった肉体に鞭打ち@ずばしぃ!!!) 湊ゾロ >> (疲れきった肉体って、俺かぁ?!/ガビン)・・・うぁ・・・っ・・・っ・・・(ぐったり) 凌玖サンジ >> ともあれ、カリファちゃんも湊も長い時間お疲れさんだ。 テルもな(にっ)んで、すまねぇ。そろそろオチだ;; さいカリファ >> なんだか、お昼からずっと拘束してしまってごめんなさいね。本当にお疲れ様!!!このお詫びはまた今度にでも!!! 凌玖サンジ >> いやいや、すげぇ楽しかったよ(にこ)長い時間お疲れ様。ありがとう テル★サンジ >> 短い時間だったが楽しかったぜwまた会ったら宜しくな♪(ニカっ) 湊ゾロ >> 凌玖、お疲れ!結構楽しめたぜ?(ニッ)またな!! 凌玖サンジ >> んで、湊、お疲れさん!次はまぐとだな・・・頑張れよ(にっ)じゃ、またなーッ(手ぶんぶん) SYSTEM >> 凌玖サンジさんが退室 湊ゾロ >> そ、その前にくたばらないように気をつける・・・(手ひらひら/瀕死) さいカリファ >> 不埒な元海賊狩りへのお仕置きは完了したということで。今回はこのままで完了ですね。 湊ゾロ >> ああ・・・俺も、帰って寝る・・・疲れた・・・(またか!)楽しかったけどな・・・勝てたし(ぼそ) さいカリファ >> えぇ、また時間を作るのは大変でしょうけど。よろしくお願いしますね それではまた!!!(手をひらひらさせつつ月歩で・・・) 柿の種チョパ VS テル★サンジ戦 さいカリファ:さ、それでは皆さん。まずは、いつもの場所を確保できなかった事をお詫びします。(頭を下げ) <今回はパス茶があいていなかったので、メッセでの対戦でした> 久遠サンジ:ああぁーカリファちゃぁぁんっv遅くなってごめんね、こんばんわぁ〜〜〜vvv さいカリファ:はい、久遠さんこんばんわ(微笑) 今回の柿の種チョパVSテル★サンジの審判をやりますか? 久遠サンジ:や、ここじゃおれが審判やらせてもらう・・・って、カリファちゃぁぁ〜んっv (ラブハリケーン/兄弟揃ってアホ) 柿の種チョパ:あらっ・・・パス茶があいたかも。 さいカリファ:何ですって!!!!!(くわっ)今、丁度湊さんと廉子さんがいらっしゃるのですが、 湊さんが寝入る前に、一戦できるでしょうか・・・・ 久遠サンジ:あ、場所なんだけど。こっちの方が見やすいは見やすいんだよな。保存も出来るし・・・ さいカリファ:それでしたら・・・・・ 正直、ココでのログをリプレイにしたことはないのですが・・・・わかりました。では、こちらで。 廉子サンジ:(ドアばたーん!)カっ・・・カリファちゃあああああああんvvvvv お目にかかれて光栄ですぅぅぅぅっ!!!! さいカリファ:廉子さんようこそいらっしゃいました! 申し訳ありませんが、パス茶で湊さんと一戦お願いできませんか?!! 今回は同時進行ということで! 久遠サンジ:湊は大丈夫なのか? さいカリファ:一回戦だけなら大丈夫だといっていただきました。 それでは、久遠さん。こちらの審判をお願いいたします。(頭を下げ) 久遠サンジ:ここの審判をすりゃいいんだな?(うっし・・・首をゴキゴキ) 柿の種チョパ:えー、そっちも見たい・・・(笑) さいカリファ:それならば、居るだけでもいいとおもいます。 柿の種チョパ:そうします〜(笑) さいカリファ:それでは、私はPASS茶にてお待ちしております!!! では、久遠さん、こちらはよろしくお願いしますね。 久遠サンジ:はぁ〜い、喜んで〜〜vv(煙草の煙をハートにしつつ) 廉子サンジ:んじゃま・・・まぐを向かわせっかな。こっちも覗きつつ・・・(笑) 久遠サンジ:鳥羽の相手は十夜か・・・(対戦カード見つつ) 鳥羽サンジ:ああぁ そうらしい 久遠サンジ:よーし、んじゃ、早速始めるかぁーーーっ! 柿の種チョパ:OKよっ!!!(オバちゃんモード)(笑) テル★サンジ:おうっ♪(注射器用意しながら/笑) 久遠サンジ:って、注射器はいらねェよっ!! つか、テル。試合に全裸っつうのはある意味反則技かと・・・(アイコン眺め/笑) ←問題のアイコン(wテル★サンジ:えー、だめなのかよぉ〜(ブーイング) 柿の種チョパ:あらやだっ可愛いじゃない!? 久遠サンジ:お姉さんも充分可愛いぜ?(にこ←どんなレディにも優しいポリシー/笑) 柿の種チョパ:あらやだっ!当たり前じゃないっ!(笑)>厚顔無恥 久遠サンジ:(マイク持ち)それではこれよりー、脅威のおばさんトナカイ、チョパ森さん 柿の種チョパ:おーー!(をたけび) 久遠サンジ:と、白衣のエロ天使テルサンジとのトーナメント第一回を執り行う! テル★サンジ:いつでも良いぜ♪(極悪笑) 久遠サンジ:両者共、礼!! 柿の種チョパ:よろしくお願いしまっす!(勢いよく礼) テル★サンジ:よろしく頼むぜ!(礼っ) 久遠サンジ:んじゃ、1ターン。シンキングターイム!! テル★サンジ:さて、ど〜すっかなぁ〜(ニヤ〜んw) 久遠サンジ:んじゃ、両者出そろったので、早速試合を始めるぜ!!1ターン、一枚目構えっ!! 柿の種チョパ:ういっす! 《1ターン》 一枚目 テル★サンジ:【E】粗砕!! 柿の種チョパ:N ぼへっとよそみ 久遠サンジ:うぉーっと!!チョパ森さんが余所見してるとこにテルの容赦ない蹴りが頭に下るぅぅーーっ!! チョパ森さん、-2ポイント! 柿の種チョパ:あいったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(バッタリ) テル★サンジ:ふふふ・・・うはははははは決まったぜ♪(極悪笑) 久遠サンジ:これで、現在テル★サンジ(5/5)柿の種チョパ(3/5)だな。じゃ、次行くぜっ!! 二枚目 テル★サンジ:【N】両肩ポキポキさせて準備運動 柿の種チョパ:G ガードボイント!(涙目)>相当怖かったらしい 久遠サンジ:チョパ森さん、さっきの攻撃で警戒見せるも、テルは攻撃せず!両者ノーダメージ! テル★サンジ:そんなに、丸まってどーしたんだよ?(ニヤっ) 柿の種チョパ:ぐすっ・・・・えぐえぐ 三枚目 テル★サンジ:【N】一瞬足を上げると見せかけて、服の埃を払い落とす(笑) 柿の種チョパ:A 北海道限定 みそラーメン味柿の種!!(びしびしびしっ) 久遠サンジ:おぉっ!!チョパ森さん、テルの煽りに逆上してか反撃に出たーーーっ!! つか、ラーメン拳法か、それっ!(笑) テルサンジ、-1ポイントダメージ!! テル★サンジ:うわっ!!いてぇ、いって・・・え?あれ?美味い?(当りながらもポリポリ) 柿の種チョパ:おいしいのよ、これ。ジャムつけるともっとおいしいわよ?(一緒にぽりぽり) 久遠サンジ: 味噌ラーメンにジャムってどんな味覚だよ、おい・・・(煙草ふかしつつ汗たらり) 久遠サンジ:第1ラウンド終えて、テル★サンジ(4/5)・柿の種チョパ(3/5) なかなか両者ともいい勝負だぜvんじゃ、第2ラウンド、シンキングターーーイム!! 《2ターン》 一枚目 テル★サンジ:【A】極悪茄子診療所名物!!シークレット注射!! 柿の種チョパ:A 東海地方限定 うなぎ蒲焼柿の種!(ていていていっ!) 柿の種チョパ:ぎゃーーーーっ!!(笑) テル★サンジ:うわっぁ!!美味ぇええ(爆) 久遠サンジ:おおっ!!2人ともオリジナル技炸裂だーーーーっ!!(爆笑)両者、-1ポイントダメージ!! さいカリファ:なんだか、すばらしい攻防ですねっ!(<オリジナル技) 廉子サンジ:東海地方限定うなぎ蒲焼柿の種って、おれ知らねェっ! 柿の種チョパ:昔はあったのよ!(ぼーりぼーり) 今は知らないわっ!>いい加減(笑) テル★サンジ:ちなみに今回の注射の中身は・・・ちっハズレか。栄養剤だ(残念そうに) 久遠サンジ:現在、テル★サンジ(3/5)・柿の種チョパ(2/5)!!じゃ、サクサクと2回目行くぜっ! 二枚目 テル★サンジ:【C】攻撃にそなえ構えてみる 柿の種チョパ:B キューンスパーク!(キラキラキラキラキラ・・・・・) 柿の種チョパ:きっ・・・きかない・・・・(がくり) テル★サンジ:なんだ、まぶしいだけかよ・・・構えて損したぜ(笑) 柿の種チョパ:可愛いでしょー!(くわっ!)ロビフラワンなら一発なのに・・・ 久遠サンジ:おぉっと!チョパ森さんのキューンスパークもテルのカウンター狙いも不発だぁぁっ!両者ノーダメージ! 三枚目 テル★サンジ:【N】さっきの事で油断してる 柿の種チョパ:G 次の注射に怯えてガードポイント 久遠サンジ:今度は、お互い様子を見る形かぁ!?再び両者ノーダメージ!! 第2ラウンド終え、テル★サンジ(3/5)・柿の種チョパ(2/5)だ。 んじゃ、気が散らねェうちに(笑)第3ラウンドに備えてくれっ(シンキングターイム) テル★サンジ:やっぱ、何もなかったか(爆) 柿の種チョパ:サンジの割に、蹴り技とか来ないのね・・・(笑)>予想外 テル★サンジ:ああ、オレはナースだからな蹴りも出来はするが、どっちかってと注射が得意だな(極悪笑w) 久遠サンジ:ある意味医者対ナースの戦い(チョパ森さんはおばちゃんだけど/笑)果たしてどっちが勝つか見物だな?(ククク) 柿の種チョパ:アタシは・・・医者・・・なのかしら・・・?(首かしげ) 久遠サンジ:ダメに効く薬とかアレに効く軟膏とか持ってねェのか?(アレに効くって何さ) 柿の種チョパ:アレに効く薬、出しといて看護婦さん!(あんのかい) テル★サンジ:ああ、バイ●グラで良いのか?(極悪笑w) 久遠サンジ:・・・・・・おれには無縁だ(フッ/何) 柿の種チョパ:んまっ!久遠さんたら、カリファさんに指銃かんちょーされたいのかしらっ(笑) セクハラよーーーう!(笑) さいカリファ:セクハラ?!!!(向こうで審判しつつも、この単語には反応し)(w 久遠サンジ:おれはセクハラ発言なんざしてねェよっ(笑) 《3ターン》 一枚目 テル★サンジ:【G】今度こそ警戒して構えをとる 柿の種チョパ:E (すちゃっとサングラスかけチョパリーニに)柿の種マシンガーーーン!ズダダダダダダダダ! 久遠サンジ:ぅおーっとっ!テルの決死の構えも、チョパ森さんの怒濤の攻撃には為す術なしかーーーっ!! テルサンジ、-2ポイントダメージ!! テル★サンジ:ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜(吹っ飛び) さいカリファ:キャァァァ!!チョパ森ーニさん!ちょっと、格好よすぎです!!!Σ( ̄□ ̄) 柿の種チョパ:チョパ森ーニ!(笑)それいいわねっ!(ノ≧▽≦)ノ>爆笑 テル★サンジ:ただの医者じゃねえと思ってたら、やっぱりただ物じゃなかったって事か・・・(ばりぼり) 久遠サンジ:これで、テル★サンジ(1/5)・柿の種チョパ(2/5)となったぁぁっ!!興奮冷めやらぬまま2回目行くぜっ! 二枚目 テル★サンジ:【A】ご希望に答えて、ムートンショット!!! 柿の種チョパ:N ごそごそと後ろ向いてサングラス外し 柿の種チョパ:うはぁっ!Σ( ̄□ ̄;) >吹っ飛び テル★サンジ:ふぃ〜やっぱ、蹴り技わ疲れるな(コキコキ) 柿の種チョパ:後ろ向いてたのに〜・・・(涙目) 久遠サンジ:先の攻撃の余韻に浸ってるチョパ森ーニに、テルの反撃の蹴りが決まるうぅ!! チョパ森さん、-1ポイントダメージ!! テル★サンジ(1/5)・柿の種チョパ(1/5)で、両者リーチとなったぁぁ! 三枚目 テル★サンジ:【N】服の乱れを直す 柿の種チョパ:N さっきの拍子にサングラスを見失いおたおた 久遠サンジ:おっと!これは両者とも行動せずにノーダメージだっ!! 第2ラウンド終了!(カンカン)4ターンに備えてくれっ! テル★サンジ:ほらよ。次こそは決め手やるからな(ニヤっ)<サングラス拾って>チョパ森 柿の種チョパ:あっ、ありがとう!(ノ≧▽≦)ノ くあっ・・・割れてる!(がぼん!) テル★サンジ:極悪笑wで対戦位置に戻る♪ 《4ターン》 一枚目 テル★サンジ:【B】極悪茄子診療所名物パート2!!ロシアンルーレット注射!! 柿の種チョパ:C 注射には注射を! 「麻酔!」 久遠サンジ:うおっとー!ガード崩しにかかったテルだったがロシアンルーレットは外れたーー! 片やチョパ森さんの麻酔もテルには効かず!両者ノーダメージ!! テル★サンジ:ちっ!!ハズレたか・・・ 柿の種チョパ:さすが注射のプロ・・・!(笑) テル★サンジ:あたりまえだろ♪<プロ 二枚目 テル★サンジ:【A】さっきのお返しだ!!めずらしくただの「麻酔」を打ってやるぜ〜♪ 柿の種チョパ:A 長野限定 激辛わさび柿の種!(えいえいえいっ!!)>ビシビシ 柿の種チョパ:・・・・・ぐーーーー・・・・(バタン) テル★サンジ:★@△×・−●〜<ワサビ苦手 久遠サンジ:おおおーーーっと!!チョパ森さんの激辛攻撃にテルが敢え無くダウンするも、肝心のチョパ森さんも麻酔にやられダウン!!両者-1ポイントのダメージだっ!! これにより、テル★サンジ(0/5)・柿の種チョパ(0/5)で、相打ちぃぃ!! 柿の種チョパ:・・・・・ぐーーー・・・・・・ さいカリファ:なんて高レベルな戦いなんでしょう・・・・(額に汗) 久遠サンジ:いやぁ、白熱した試合展開で審判やってるおれも手に汗握ったぜ・・・って、チョパ森さんまだ寝てるしっ!(ガボン) テル★サンジ:★×.∵@<辛くて話せない 柿の種チョパ:・・・・Σ( ̄□ ̄;)>目が覚めた(笑) 久遠サンジ:そういや、あっちの試合はどうなってんだろうな・・・(笑) 柿の種チョパ:今決まったみたい(笑) 久遠サンジ:おーそうか、勝った奴おめでとうさん。 さて・・・どうする、このまま2戦目に突入するか? 柿の種チョパ:どうしよ。昼間のサドンデスは3ポイントにしたの? さいカリファ:そうですね。3ポイントです。 テル★サンジ:サドンデスが3ポイントならそれでも良いぞ♪ 久遠サンジ:じゃ、次は3ポイントっつうことで、OK? テル★サンジ:分かった♪ 久遠サンジ:じゃ、このままの流れで行くぜ?これより2戦目の試合を始める! 《1ターン》 一枚目 テル★サンジ:【E】空軍シュート!! 柿の種チョパ:C 再び、「麻酔!!!」 テル★サンジ:大丈夫みたい・・・だった・・・あ・・・れ・・・?・・・ぐー 柿の種チョパ:量を倍増してみたわっv(笑) 久遠サンジ:テルの攻撃がチョパ森さんの倍増麻酔によって沈んだぁぁっ!テル-2ポイントダメージ!! テル★サンジ(1/3)・柿の種チョパ(3/3)!!さ、二枚目行くぜー! 柿の種チョパ:起こさなくていいのかしら・・・(笑) さいカリファ:こちら戦いが終わりました。(コツコツコツ@ヒールの音) 廉子サンジ:ふーただいま〜 テル★サンジ:・・・ぐー(おかえり〜〜) 久遠サンジ:カリファちゃん。お疲れさま〜〜vv(ラブハリケーンでお出迎え) あと、他のヤツらもお疲れさん(しれっ/おい) 廉子サンジ:って、それが一試合やってきた相手を迎える態度かよっ! 久遠サンジ:あ?さっきおめでとうっつってやったじゃねェかよ(しれり) 廉子サンジ:さっきはさっきだ、今言え、すぐ言えさあ言えっ! 久遠サンジ:へいへい、おめでとさん(小指で耳穿り/おい) 廉子サンジ:ムカっ!・・・ま、言っただけヨシとしてやる。ありがとさん(同様にほじほじ) 久遠サンジ: はい、いっせーーーのっせ!! テル★サンジ:【N】・・・ぐー・・・むにゃ・・・オレの・・・注射ぁ〜・・・ぐー・・・ 柿の種チョパ:G (急に増えたギャラリーにちょっと照れ)>きもっ。 久遠サンジ:テルはまだ麻酔の眠りから醒めない! 一方のチョパ森さんもギャラリーに視姦(おい)されて恥ずかしがってる様子!(笑) 両者ノーダメージ!! テル★サンジ:・・・ぐー・・・ぐー・・・ 三枚目 柿の種チョパ:A 福岡限定 明太子味柿の種!(ぶいぶいぶいっ!) テル★サンジ:【N】ぐー・・・ふへへw・・・おりぇにょ・・・勝ち・・・にゃ〜・・・ぐー さいカリファ:な、投げる音が非常に特徴的ですわ、マダムっ>ぶいぶい テル★サンジ:ぐーぐっぅ!!!Σっぶへっ!!!な、何だ?(きょろきょろ、もぐもぐ) 柿の種チョパ:明太子味・・・。辛さはイイんだけど、なんとなく残る生臭さがね・・・・(ぼーりぼーり) 久遠サンジ:うぉっとーー!眠りから醒めないままのテルに明太子味の柿の種が襲いかかったーーーーっ!!! テル、-1ポイントのダメージィィ!! テル★サンジ:うがぁぁぁぁーーーー辛いぃーーーーー(時間差) 柿の種チョパ:・・・しかも生臭いのよちょっと。ジャムつけたらいいかしら?(ぬりぬり) 久遠サンジ:辛味が苦手なテルにチョパ森さんの攻撃が決まったーーーーーっ!!(ゴングがカンカンカンと鳴り響き) これにより、テル★サンジ(0/3)!柿の種チョパ(3/3)!! よって、チョパ森さんの勝利ーーーーっ!!!(チョパ森さんの腕を高らかに挙げ) テル★サンジ:あーもうっ!!なんだよ!!オレの負けじゃねえか(苦笑) 柿の種チョパ:か・・・・勝ったわーーーーー!(ざぱーーーん/波の音) 鳥羽サンジ:おー お疲れ さいカリファ:お疲れ様です、お二人とも。マダムはおめでとうございます。 テルさんは残念でしたけれど、非常に面白い試合でした! 柿の種チョパ:ありがとうね、テル! アタシも楽しかったわ〜〜! テル★サンジ:おうw負けたけど、楽しかったぜ♪ チョパ森さんもオレに勝ったからには優勝してくれよなw 柿の種チョパ:優勝・・・するにはナミ島(れんず)さんに勝たないとなんないのね・・・・汗 さいカリファ:久遠さんも審判お疲れ様です。大きな声を出して疲れたでしょう。 柿の種チョパ:審判さんもお疲れさま! ロムの皆さんもありがとうっ! テル★サンジ:だなー♪名審判だったぜ(にっこり) 久遠サンジ:2人とも、つたねェ審判でも楽しい試合を展開してくれてありがとよv 廉子サンジ:2人ともお疲れさん。しっかしすげェ攻撃だなどっちも・・・(笑) で、おめでとう>種チュ・・・・じゃねェ、種チョ 柿の種チョパ:種チュ!(笑)(ノ≧▽≦)ノ さいカリファ:一戦を終えた方々に、冷えたタオルを持ってきました。よろしければ使ってください。(テキパキ)>マダム・テル・廉子 廉子サンジ:ありがとう〜〜v(タオル受け取って顔を拭き)はぁ〜〜気持ちイイ〜〜v 柿の種チョパ:相変わらず気が利くわねーい!(受け取って顔ごしごし) んじゃ、落ちてる柿の種、食べてっていいわよv(いらん) さいカリファ:(既に箒を出してちゃっちゃと床を掃除中)>落ちてる柿の種(w 柿の種チョパ:悪いんだけど、じゃあお掃除お願いするわね? オバちゃんもぼちぼち帰らないと・・・・ さいカリファ:えぇ、チョパ森さんもお疲れ様でした。おやすみなさいっ! 柿の種チョパ:それでは、お休みなさーいvv(手ふりふり、なぜか布団叩き持ち(笑)) 柿の種チョパ が会話から退席しました。 弥七エース(鳥羽サンジ)VS 十夜チョッパー 『ゴーイングメリー号 みかん畑』 SYSTEM >> asahiシャンクスさんが入室 asahiシャンクス >> 時間にゃちょっと早そう・・・つうか、待てよ? おれが居たら「部屋塞がってる」と思われて、誰も入ってきてくれなかったりするか?! SYSTEM >> さいカリファさんが入室 asahiシャンクス >> あっ、良かった! よーう♪(右手ひらひら頭上で振って) お邪魔してるぜーvv さいカリファ >> まぁっ貴方は赤髪の・・・・っ asahiシャンクス >> そうです。ワタシが赤髪の死人です(ニヤリ)・・・まァおれの事は気にすんな。見学希望だ。できるだけ大人しくしてる事にするよ(笑) さいカリファ >> (頭を下げて)ようこそいらっしゃいました。(座布団とお酒を出しつつ)どうぞ、ごゆっくりなさってくださいね。 asahiシャンクス >> (目丸く)上手いネタを言わなくても、山田君どころか綺麗なお姉さんが座布団を・・・(頬染めいそいそ座布団に座り)ありがとう。 さいカリファ >> 途中途中、シンキングタイムの時などは適当に茶々を入れてくれると盛り上がって楽しいですよ(w asahiシャンクス >> 了解。楽しみだなー・・・(座布団の上から、そわそわきょろきょろ会場内を見回し) さいカリファ >> しかし・・・・おかしいですね・・・もうきてもいい時間なのですが・・・・・(辺りを見回しつつ) asahiシャンクス >> 今日のカードは鳥羽くんv.s.十夜くん・・・だったよな。来ないな?(首捻) それなら今のうちに君も一杯イっとくか?(酒杯目線に掲げて) SYSTEM >> 木徨ゾロさんが入室 木徨ゾロ >> お、今日はバトル会場か? ばんわ、久しぶり さいカリファ >> まぁ、木徨さん。お久しぶりです。(と言うかはじめまして)(w) 木徨ゾロ >> よ、お初さん(笑)なんで秘書なのかと、ずっと気になってたぜ さいカリファ >> 新たな試みと言うことですね。(眼鏡を少し上げてキラリ) asahiシャンクス >> Σ(- -ノ)ノ ビッグな巨人が現れたーーーーー!!! ▼たたかう▼にげる▼まほう▼どうぐ>モコウくん 木徨ゾロ >> 巨人は眠っている! SYSTEM >> 弥七エースさんが入室 弥七エース >> ばんわー。そして初めまして(礼) asahiシャンクス >> 初めまして、お邪魔してるよv さいカリファ >> 弥七さんでいらしたのですね。 てっきり鳥羽さんで来るかと(w いらっしゃい、がんばってくださいね(微笑) 弥七エース >> おぅ カリファ ありがとうな SYSTEM >> 十夜チョッパーさんが入室 十夜チョッパー >> こんばんわっ!今夜もよろしくお願いします(ぺこり) さいカリファ >> 十夜さんもようこそいらっしゃいましたv asahiシャンクス >> 出たな、青コーナー(笑) 久しぶり十夜くん、頑張れよ!(無責任に応援しに来た) 十夜チョッパー >> 青鼻ばかにしてんのか!?(違う)久しぶり、asahi。会えて嬉しい!応援よろしくっ。 asahiシャンクス >> 応援してるっつってんだろうがっ!Σ(^▽^;) さいカリファ >> ふふ、と言うわけでして。残念ですけれどお酒は・・・。紅茶で乾杯ではダメでしょうか。 asahiシャンクス >> また次の機会にしようか(笑)面子が揃ったようだ。 さいカリファ >> さ。それでは・・・・(マイクを取り出して、ゆっくりと手を上げる) さいカリファ >> 第2回トーナメント4回戦!! 弥七エース VS 十夜チョッパー戦を開催します!!! asahiシャンクス >> (指先口に突っ込んで、ヒューヒュー音を立て囃子/笑) 弥七エース >> 十夜も初めましてだな。お手柔らかに頼むぜ(ニヤリ/敬称略失礼) 十夜チョッパー >> あっ。はじめまして。今日は勝ちますっ!(にか)よろしくお願いします!(深々お辞儀) さいカリファ >> 両者正々堂々と、セクハラをせずにがんばるように!!! それでは、位置について!!! asahiシャンクス >> 弥七くんが鳥羽くんか。赤コーナーも頑張れー♪(やんや) 十夜チョッパー >> ああーーーー!ももも・・・もこう・・・・・・・・・(だーーーーーーーーっと泣き伏し) もこう〜〜〜〜〜〜〜っ・・・ 木徨ゾロ >> 十夜久しぶりだな、元気してたか?(帽子なでこ) 十夜チョッパー >> (頭撫でられなんとか微笑み)・・・木徨も元気してたか・・・(ずひーー) 木徨ゾロ >> お前の試合ん時に来られたのは運が良いな。頑張れよ! 十夜チョッパー >> 木徨の応援で百人力ーーーーー!! さいカリファ >> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・位置に付くように!《石鹸羊 羊雲大津波!!》 弥七エース >> えーと・・・位置にな・・(いそいそ) 十夜チョッパー >> ああっ。位置につきますっ。(泡でつるりと滑りつつ) さいカリファ >> それでは、お互い1ターン1枚目のシンキングタイムです!はじめっ! (言いながらホースで水を掛けつつ泡を洗い流す) 木徨ゾロ >> 試合開始か・・・静かに観戦させてもらうかね asahiシャンクス >> おれも今日は「大人しく見学」希望だ。 さいカリファ >> 両者お互いに決まりました!!それではいきます!1ターン一枚目!! せーの・・・・・・あら??? 十夜チョッパー >> (こけっとつんのめり) え??ど、どうしたの? さいカリファ >> ・・・・・・・・・・・・・すみません。弥七さん、落ちているかも・・・・・・・・・ asahiシャンクス >> ・・・回線難しいンかな(汗) 木徨ゾロ >> つるつるで動けねェんじゃ・・・ さいカリファ >> 何を言いますか、掃除はカンペキです。(眼鏡キラリ) 木徨ゾロ >> いや、ほれ、人形みてェにつるつるんなってるんじゃねェかとな? さいカリファ >> 私は現在中立の審判です。そういった技はセクハラをした相手にしか使いません。(眼鏡上げ) asahiシャンクス >> ・・・上半身ハダカだったとか<エースのセクハラ さいカリファ >> うふふ、いやですわ。その程度なんてセクハラのうちに入りません(爆)<上半身裸 十夜チョッパー >> 大丈夫かな・・・ベットの下辺りで寝てない? さいカリファ >> あぁ・・・食事の途中で寝てしまっているのかもしれませんね。 asahiシャンクス >> おい、エース、いくらお姉さんが美人だからって、気持ちは分かるが、滑って落ちんな!!(笑) 木徨ゾロ >> ISDN者はなんとなくそこ心配するよな(ほろり) asahiシャンクス >> ・・・ああ、他人事とは思えないから(笑)<ISDN SYSTEM >> 弥七エースさんが入室 asahiシャンクス >> (そして大変残念だが背後が眠気に負けちまいそうなんで、この辺でドロン(^^;) 酒、ごちそうさん♪) 弥七エース >> 申し訳ねぇーっ!!おもいっきり落ちたーっ さいカリファ >> おかえりなさい。大丈夫ですか? 十夜チョッパー >> おかえりー!大丈夫か? 戦闘中に寝るとはさすがエース・・・(笑/違) asahiシャンクス >> お帰りv>弥七 /それじゃァ良い勝負をな!^^(手振) 弥七エース >> おぅ す・・・すまねぇ・・・・orz ありがとな asahi さいカリファ >> 残念ですが、それでも来てくださってありがとうございます。それではまた!(手を振り) 十夜チョッパー >> つわっ!asahiはやっ! おやすみーー! SYSTEM >> asahiシャンクスさんが退室 さいカリファ >> それではもう一度いきます!!二人とも用意!! 《1ターン》 一枚目 十夜チョッパー >> [N](ランブルボール取りだすと、奥歯で噛みしめ) 弥七エース >> [A] まずは陽炎 さいカリファ >> 十夜さんが租借しているところに、弥七さんまずは先制ファイヤー!! 十夜チョッパー4/5です!! 弥七エース >> ・・・・まずまず・・・ 二枚目 十夜チョッパー >> [N](ブレーンポイント!「診断・・・(ぴぴぴきゅうーーーーん)・・・分かったぞ・・・!」) 弥七エース >> [G] ・・っ!! さいカリファ >> 今回はお見合いですねっ、ノーダメージです。 ですが、十夜さんは相手の弱点を見切ることができたのでしょうか・・・?! 三枚目 十夜チョッパー >> [E](相手のむき出しの腹部めがけ・・・ 刻蹄・・・・・・「桜吹雪!!!」) 弥七エース >> [B]必殺っ!!風車っ!!! さいカリファ >> 十夜さんの捨て身の攻撃がきまりました!!!!残念ながら弥七さんの風車は効果なし!! 弥七エースさん3/5です! 弥七エース >> Σぐはっ!(勢いよくとんでいき・・・) 十夜チョッパー >> やたっ!(陽炎でちょっと焦げた毛皮ぱたぱた叩きつ、握りこぶしぐっ) 弥七エース >> ・・・・くっ・・・(腹押さえ) さいカリファ >> それでは、十夜チョッパーさん 4/5 弥七エースさん3/5で2ターン目に続きます!それでは両者シンキングタイム!! 《2ターン》 一枚目 十夜チョッパー >> [A](続けざまに腕大きく振りかぶり 「ヘビーポイント!重量ゴング!」) 弥七エース >> [G] (炎の壁つくり・・・・)そういや・・・仕込みの風車はまだあったろうかぁ・・・・ さいカリファ >> 十夜さんの重いパンチを、弥七エースさんは己の体を炎にかえてガードします!!さすが能力者同士の戦いですね!ノーダメージです!! 十夜チョッパー >> あちちちちちちっ!!水水っ!!!(腕振り回して炎消し) 二枚目 十夜チョッパー >> [C](「くそっ・・・」腕ふーふーしながらも、相手の攻撃弾き返そうと構え) 弥七エース >> [C](炎の壁の威力増し・・・) 仕込まねば・・・ さいカリファ >> 今回は珍しくもカウンター同士のお見合いです!!ノーダメージ!! カウンターはその名の通り戦局をがらりと変える効果がありますから、お互い辛いところですね。(眼鏡をキラリ) 三枚目 弥七エース >> [A] 共に燃えろっ!! 炎の風車だっ!!(仕事人のテーマ曲流しつつ・・・) 十夜チョッパー >> [N](「ぼーぼーぼーぼーあっちいよ!!」水筒の水を飲み) さいカリファ >> や、やはり弥七さんは仕事人だったのですかっ!(ガァン) 十夜さんのふとした隙を縫って、弥七さん炎の風車がHit! 十夜チョッパーさん3/5です!これでお互いイーブンで3ターン目に突入します!! SYSTEM >> 栄ルフィさんが入室 栄ルフィ >> おおーーーーーーーーーーーーーーっす!試合見に来たぞーーーーーっ!! 十夜チョッパー >> ぎゃーーー!更にっ!あちあちっ!(身体に水筒の水振りかけ必死の消火) 栄ルフィ >> うおぉっ!?チョッパーが燃えてるぞっ!!(いきなり視界に飛び込む光景にドビックリ) さいカリファ >> まぁ、前回優勝者栄さん。ようこそいらっしゃいました。どうぞこちらへ。(肉がどっさり用意してある席へ、てきぱきと案内しつつ) 栄ルフィ >> んほぉーーーーーーっ!!肉ぅーーーーーーっ!!(通された席に山積みになった肉を発見し大口開けて飛びつく) 十夜チョッパー >> おおーーーーーっす栄!(手しゅた)俺今、火事中ーー! さいカリファ >> 空島編での、生贄の祭壇の時を思い出しますね・・・ 木徨ゾロ >> 俺ァ今空気中(手をひらり) 栄ルフィ >> んぉっ!?ほろほいはぅはー、おぉーーふ!!(剣士に手をフリフリ) 弥七エース >> おぅ お初だな 栄(敬称略失礼) 栄ルフィ >> (ごくん)エースーー!チョッパーはうちの非常食なんだから、丸焼きにしちゃダメだ!! ・・・んまそうなのはわかるけどよ(微かに漂う香ばしい匂いに、思わず涎じゅるり) 弥七エース >> 悪いな・・・思わず・・焼いちまった(失礼/笑) さいカリファ >> まぁ、栄さん。美味しそうだなんて、セクハラですよっ(めっ@爆) 十夜チョッパー >> (がび!)食うなら優勝した後にしてくれーーーーっ!! 弥七エース >> Σ食われていいのかーっ!! 《3ターン》 一枚目 十夜チョッパー >> [A]ホーンポイント!角で突いたるーーーーっ!てりゃーーーー! 弥七エース >> [N] ・・・・zzzZZz さいカリファ >> 寝たーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!(ガビン) そこに、ぶすっと十夜さんの角が!! 弥七エースさん2/5です! 十夜チョッパー >> (寝てる相手つつき回し)どりゃどりゃーーーー! 弥七エース >> Σ痛ぇーっ!!!・・・・はっ!! 寝ちまったっ! 栄ルフィ >> んぉ・・・(試合が始まり、肉を口に押し込んだまま観戦に目が釘付けに) 二枚目 弥七エース >> [E] お楽しみはこれからだっ! 火拳っ!! 十夜チョッパー >> [N]戦闘中に寝ちまうなんて・・・・・・弥七にもダメに効く薬、出来たらやるからな?(哀れんだ) 十夜チョッパー >> ぐっ・・・・・・(まともにくらって吹っ飛び、毛皮焼く臭いさせつつ、苦しげに顏あげ)くそ・・・ 弥七エース >> ・・・・薬は貰っとくが・・・また燃えたな・・・(ちょっと罪悪感/笑) さいカリファ >> 寝ていたからといって油断してはいけません、ここで一気に本気になれる男火拳のエース!! 無防備になった十夜さんが火に巻かれてしまいました!! 十夜チョッパーさん1/5 リーチです!! 三枚目 十夜チョッパー >> [G]よろめきつつ、もこもこ膨らみ 弥七エース >> [N]・・・・・腹減ったなぁ さいカリファ >> 先ほどみかん畑に立ち上った炎もいったんは鎮火。 十夜さんの毛皮もまだまだ健在です。お互いノーダメージで4ターン目に突入です!! 木徨ゾロ >> ここはみかん畑だったのか さいカリファ >> えぇ、みかん畑でした(w 彼女が見たら怒り狂いそうですが・・・・(爆) 木徨ゾロ >> 盛大に焼きみかん作ってるとこだと言やいい(笑)そういう料理があるか知らんが、林檎が焼けるならミカンも焼ける さいカリファ >> 冷凍みかん・・・ならよく聞きますが・・・ 栄ルフィ >> (もぐもぐもぐ、ごっくん)いやーーーっ、食った食った!!(膨れた腹をポンポンと叩き)チョッパーすげェなー。エースと互角に戦ってんなんてよーっ!(白熱した試合展開を目の当たりにして目を爛々と輝かせ) さいカリファ >> そういえば、麦わらは幼い時、兄に掛けたためしがなかったとか・・・・(メモを見つつ) 《4ターン》 一枚目 十夜チョッパー >> [B]「あっ、アレはなんだ!?」と相手の気をそらして突撃! 弥七エース >> [G] (巨大風車持込) 弥七エース >> (思わずつられ) Σはっ!!しまった!! 十夜チョッパー >> かかった!(角で風車も吹き飛ばしどかーーん!!/笑) さいカリファ >> は!!!十夜さんのある種単純・・・と言いますか、純粋極まりない攻撃でしたが、風車運搬中の弥七さん見事に引っかかります!! 弥七エースさん 1/5!両者リーチです!! 二枚目 十夜チョッパー >> [A]この隙にっ!・・・刻蹄「桜!」 弥七エース >> [N]腹減ってるせいだな・・・・(残ってないかと肉探し) さいカリファ >> 十夜さんの蹄がヒットし、腹減り中弥七さんの体に見事な桜が咲きます!! ここで弥七エースさん 0/5!よって・・・・ さいカリファ >> 十夜チョッパーさんの勝利です!!(片蹄を上げ) 十夜チョッパー >> うおぉぉぉぉ!!!(巨大化) 栄ルフィ >> うっひょおぉぉぉーーーーーーvvvチョッパー、すげェェェ!! 十夜チョッパー >> ・・・・・・(ぱたりと気絶。さいの腕にぶらーん) さいカリファ >> あらあら・・・(ぶらぶら) 弥七エース >> ・・・・くっ・・・ 栄ルフィ >> (目を大きく見開いて、チョッパーの元に駆け寄って) やったな、チョッパー!!(ぎゅぅっと気絶した体を首から羽交い締めに/コラコラ) 弥七エース >> ヤられちまったが楽しかったぜ十夜・・・・と、言っても気絶中か・・・・ 十夜チョッパー >> げふーーーーーーーーーー!くらあ!死ぬだろがぁーーーーー!!(ぼかすか/笑) 栄ルフィ >> (ぼかすかに気付き)うはははは、ごめんごめん。おめェが勝ったからつい嬉しくなっちまったんだ(笑いながら腕から逃し) 十夜チョッパー >> えっ・・・(嬉しくなったと言われて踊りだし)・・・そんなこと言われてもうれしかねぇぞ・・・このやろぉがぁv(お約束) さいカリファ >> ふふ、お二人ともおつかれさまです。(十夜の頭に冷やしタオルをのせ) さ、弥七さんにも。(桜型のあざのところに当ててひんやり) 弥七エース >> おぅ さんきゅ カリファv ・・・・木徨もありがとうな。 (タオルで冷やしながら、焼きみかん食べ) 栄ルフィ >> けど、エースもすごかったなーー。いいとこまで行ったのに惜しかったなぁ。んでも、2人ともいい試合だったぞ!! 弥七エース >> 後一歩およばなかったぜ(苦笑) 残念だ 栄ルフィ >> チョッパーは医者なのに、七段変形も出来る面白トナカイなんだぞ?すっげェだろ!(自分のことのようにえっへんと威張り) 十夜チョッパー >> エースありがとう!!俺楽しかった!・・・俺、あと1ポイントになったときはもうだめかと思った・・・。対戦ありがとな! さいカリファ >> お互いギリギリのところでしたからね。(頷きつつ) 弥七エース >> おぅ こちらこそありがとうなっ! 木徨ゾロ >> 焼きミカンが残念賞に・・・ 弥七エース >> ああぁ・・・残念賞だ(笑)遠慮なく食っとけ(もぐもぐ) 十夜チョッパー >> さいも、審判ありがとう。タオル冷たくて気持ちいい・・・。(顏ごしごし) さいカリファ >> いいえ、こちらこそ。いい試合でした。次回はチョパ森さんとの対戦です。 チョッパー同士の恐るべき戦いが実現するわけです!がんばってください!(肩ポン) 十夜チョッパー >> チョパ森さんのキューンスパークには、俺もダメージくらうからな・・・。うまいこと防がないと・・・(今から策練り) 弥七エース >> チョッパー同士かぁ・・・ 楽しみだな♪頑張れよ十夜っ(肩ぽむ) 十夜チョッパー >> おうっ!頑張る! 弥七の分も勝ち進むぞ、俺! 木徨ゾロ >> 十夜、黒こげになりながらよくやった。おめっとさん(勝利者に拍手送り) 弥七もお疲れさん、肉はなさそうだが焼けたみかんなら周りにあるぜ(こちらにも拍手) 十夜チョッパー >> やったぜ!ありがとう!(さいにのせてもらったタオルそのままに、にこり)百人力だったからな! 木徨ゾロ >> 空気観戦ですまねェな? 退出するか迷ったが、勝利を見届けられてよかった(労うように頭撫でて)>十夜 十夜チョッパー >> (大きな手で撫でられて、くすぐったそうに目閉じ)へへ・・・見てて貰えて嬉しかった。また試合見に来てくれよ。な? 木徨ゾロ >> はは・・・そうだな、時間が合えばまた応援にきてェな。 さいカリファ >> それでは、この試合もリプレイにさせていただきますっ(メモをパタリと閉じて)皆さん少々お待ちくださいね。 十夜チョッパー >> あっ・・・。ログ楽しみにしてます!いつもありがとうございます(ぺこり) 木徨ゾロ >> 相変わらずさいは司会進行がスムーズだったな、審判お疲れ。 さいカリファ >> 恐れ入ります(眼鏡くぃっ) 木徨ゾロ >> そうそう。栄も肉食い係お疲れさん、 栄ルフィ >> おう!ゾロも空気係お疲れさんだ!(ニィ)こういうの見てっと、戦いたくなるよなぁぁ〜(戦い後のチョッパーとエースを羨ましそうに眺め) 十夜チョッパー >> ルフィに戦闘意欲沸かせる戦いできてたってことかっ!!!ぐはーーーーーーー!うれしい・・・(滂沱) 木徨ゾロ >> (気になる焼きみかん剥いて口に放り込み)・・・熱いうちならイケるかもな(もぎゅもぎゅ) さいカリファ >> 確か、甘くないみかんをストーブの上で焼いて甘くすると言う話を聞いたことがあるようなないような・・・・・・(あやふや) 十夜チョッパー >> そうだぞ。蜜柑焼くと甘くなるんだぞ。ドラム島では毎年正月に焼いて食う。 弥七エース >> おっと・・・・どうも調子悪いよな・・(PCが・・・) さいカリファ >> そうですね、弥七さんも、パソコンの調子が悪い中おつかれさまでした(礼) 弥七エース >> ああぁ・・・失礼 そうかぁ・・・みかんは焼くと甘くなるのか・・・ 栄ルフィ >> みかんって焼くと甘くなんのかっ!?(びっくり)食いてェ食いてェ!!おれにもみかん焼いてくれっ! 弥七エース >> おっ?食うか?(手の中でみかんジリジリ焼き) ほら 栄っ(出来立て焼きみかん差出) 栄ルフィ >> おおっ!くれんのか?ありがとう、エース♪(両手でみかん受け取り) あちっ、あちち・・・(右左とみかんをお手玉しながら皮を剥いて大口開けて放り込み) はふ、はっ・・・んめ〜〜〜vv 十夜チョッパー >> 便利だなーーー!(弥七の焼き蜜柑作り、感心して眺め) 屋台出すと良いぞ。名物エース焼き。 木徨ゾロ >> 胡散臭い屋台のにーちゃん、似合い過ぎだ(想像して笑い堪え) 十夜チョッパー >> 似合うよな・・・たこ焼きみたいにじゃなくて、金魚すくいみたいに低い位置で座ってんの・・・(笑) 栄ルフィ >> (もぐもぐ、ごくん) さいカリファ >> なんだか、彼女のみかんの木が全滅する勢いですね・・・ 木徨ゾロ >> ミカン畑の(愛の)番人も今夜はいねェようだしな さいカリファ >> (すちゃりと携帯電話を取り出し)ココヤシ村のレディノジコに新しいみかんの木を3本ほど発注してください。 弥七エース >> んじゃ俺は先に落ちるとするぜ。 お疲れさんっ!! SYSTEM >> 弥七エースさんが退室 さいカリファ >> これでよし。(携帯を閉じ)それでは、ひとまずここでお開きと言うことにいたしましょう。 SYSTEM >> まぐサンジさんが入室 まぐサンジ >> (こそこそ)・・・遅すぎた、か?(汗たらり) さいカリファ >> まぁ、まぐさん。いらっしゃい(w まぐサンジ >> とりあえず・・・ こんばんはーーーカリファすぁんvvv今日もお美しいっ!(メロメロ) さいカリファ >> まぁ、ありがとう。(うふふ)対戦は終了してしまいましたが、どうぞごゆっくり。 栄ルフィ >> おっ!サンジだ!!メシーーーーーーーーーっ!!(挨拶) まぐサンジ >> って、てめェは人の顔見りゃメシかよっ! ったくしゃあねェな・・・(ごそごそと弁当出し←準備済み/笑) 栄ルフィ >> おぉっ!弁当用意してたのかー♪さっすがサンジ、おれが腹減ってるってわかってて持ってきてくれたんだなー(弁当受け取って満悦そうに/さっき肉と焼きみかんを食ってた人) まぐサンジ >> お前居るんじゃ持って来ねェワケにもな(そっけなく言うも、満悦そうな相手に自然と口元は綻び)>栄 栄ルフィ >> (さっそく受け取った弁当を広げンガガガっと中身を口の中に掻き込み)んっへ〜〜〜〜〜vv まぐサンジ >> で・・・木徨はすっげェ久しぶり!(嬉) 木徨ゾロ >> おう、久しぶり。きたか、番人(笑) まぐサンジ >> んで、十夜!ばんわ!どうだった?対戦は 十夜チョッパー >> まぐーーーーーーーっ!!ばんはっ!(がっしり)勝ったよ勝ったよーーーっ!次はチョパ森さんとだよ! まぐサンジ >> あ、勝ったのか(ログ見遣り) おう、頑張ったな?(頭なでなで) って、種チョとか!そりゃあ・・・柿の種攻撃には十分気をつけてだな・・・(笑) まぐサンジ >> つか番人?? さいカリファ >> えぇ、ココはみかん畑でして・・・・(後ろを振り返るとこんがりこげたみかんの木) 木徨ゾロ >> ミカン畑で戦闘してナミが怒るだろうな、畑の番人のサンジもいねェしなって話をしてたんだ まぐサンジ >> ん・・・?(後ろ振り返り) Σ(ノ □ )゜゜ ナミさんのみかん畑がーーーーーっ!! (目飛び出す勢いで叫び) まぐサンジVS 湊ゾロ 柿の種チョパ >> こんばんわー!んじゃ、今回は見学だけ・・・ってことでね!(笑) さいカリファ >> ようこそいらっしゃいました。(微笑) まぐサンジ >> カリファちゃーーーん!あなたのまぐ、ただいま参上いたしましたーーーっ!!(くるくるスタっ) さいカリファ >> ふふふ、今回も貴方が出場するんですね。頑張ってくださいまぐさん。 まぐサンジ >> フランキーにしようとも思ったんだけど(笑) 湊ゾロ >> (くそ、やっぱ腹の具合がかんばしくねえな・・・/腹巻の上から撫で擦り) ・・・・あ?もう面子は揃ってるみてえだな・・・(周り見渡し) さいカリファ >> 湊さんもいらっしゃいませ。初めても大丈夫そうですか? 湊ゾロ >> ああ、とっとと始めようぜ・・・(ニヤリ) まぐサンジ >> よう、湊(手ひらり) お前が上がってきたんだな(笑) 湊ゾロ >> ああ、昼間も俺だったしな・・・アイツを出そうとも思ったんだが・・・テメェ相手だと、相手になりゃしねえ(w さいカリファ >> はい。それでは、一応厳密に言えば5回戦。正々堂々とお願いします!!!! (この対戦は、第3回戦と同時刻に行われました。) 何度もいいますが、セクハラにはお仕置きです!!!(ぐっ) お二人とも、礼!!! まぐサンジ >> お仕置き・・・(前回が脳を掠め)・・・・・・vv///(ほわん) 湊ゾロ >> (礼・・/きっちりと上体を下げ) まぐサンジ >> んじゃ軽〜く相手してやっか。 っと(さいの言う通り素直にペコリと) さいカリファ >> それでは、1ターン1枚目、シンキングタイムです!!! SYSTEM >> 凌玖サンジさんが入室 凌玖サンジ >> ちょいとだけ見学・・・(ひょこ) さいカリファ >> まぁ、凌玖さんもいらっしゃいませ。 昼間はずいぶん長い時間申し訳ありませんでした。(頭を下げ) 凌玖サンジ >> あぁあ〜〜っvvカリファちゃん、さっきぶりーーーvvv 湊ゾロ >> お?来たか、凌玖・・・(ニッ)昼間はお疲れ!!(ひらりと手を上げ) 凌玖サンジ >> おう、お疲れさん!楽しかったぜ(ニッ) 湊ゾロ >> 俺も中々楽しめたぜ・・・ まぐサンジ >> お、敗者が・・・(笑) 昼間はお疲れさん。見られなくて残念だったぜ(w さいカリファ >> さ、凌玖さんもこちらの席でどうぞ。(ささっとソファに案内しつつ) 凌玖サンジ >> ああっ、そんなカリファちゃん・・・。俺は隅っこで正座してるから大丈夫! さいカリファ >> まぁ、そんな・・・先ほど、あんなすさまじい攻防を繰り広げた後ですから、お疲れでしょう? (※:湊ゾロ VS 凌玖サンジの対戦は同日に行われました) 《1ターン》 一枚目 湊ゾロ >> [B] まずは、相手の防御を崩す・・・っ!! (相手の防御を見据えつつ、カチッと刀を咥えて更に両手に構え。剣を水平に構え上体を屈めて突進し) ・・・牛鬼勇爪っっ!! まぐサンジ >> 『G』 (前回からレベルアップしたノースブルー特製超合金(←ここがレベルアップ)鍋蓋手前に出し) さいカリファ >> あぁ、なんということでしょう!!!狼さんには通用した鍋蓋ガードが見事に壊されました!!!特別合金も残念ながら意味がありません!!!まぐサンジさん4/5!! まぐサンジ >> っと、おわっ!超合金の蓋がぁぁぁぁっ!!欠片拾い集め)・・・ん?(欠片の一部に『対象年齢3歳以上』)おもちゃじゃねェかっ! 湊ゾロ >> 馬鹿かっ!!(んなモンで剣を受け止めるなっ!!)クソ、ペース乱される・・・っ(なんだってコックはいつもこうなんだ・・・っ←偏見) 二枚目 湊ゾロ >> [G] (来るか、攻撃っ・・・/近づき過ぎたことに危険を察知し、慌てて後方へと飛び退き) まぐサンジ >> 『A』おもちゃでも高かったんだバカ野郎っ!!!(何本も蹴り入れ) 湊ゾロ >> (ずざざっ・・・と足で地を擦り、ブレーキを掛け)・・・買eメェは餓鬼かっ!!(大声で叫び) まぐサンジ >> クソっ(ぜぃ、ハァ・・・)落ち着けおれ・・・・・・ さいカリファ >> 玩具であった事実に対する八つ当たりパワーを察知したのか、湊さん一歩下がる!! 何本もの蹴りも宙を蹴るのみ!!ノーダメージです!! 柿の種チョパ >> 幾らで買ったのかしら・・・汗 ナミ島さんに聞かれたら・・・(笑) さいカリファ >> ・・・私以上のお仕置きが待っているのかもしれません・・・・。 (<高い金を出したものが玩具だった) 三枚目 まぐサンジ >> 『N』 とりあえず深呼吸 すぅ〜〜〜はぁ〜〜〜〜〜〜すぅ〜〜〜〜・・・ 湊ゾロ >> [A] クソ・・・落ち着け俺(同じことを呟きつつ、後方に下がったまま正面に立つ相手に向かい剣を振り抜き) 三刀流・・・龍・・・巻きっ!!(ヒュゴゴゴ、と思いきり剣圧で風を起こし) さいカリファ >> 息を整えるまぐさんに容赦なく襲い掛かる斬撃!!まぐサンジさん押されていますっ 3/5 そして、2ターン目のシンキングタイムに入ります!! 凌玖サンジ >> まぐ・・・おもしれぇ(ぷぷっ) まぐサンジ >> はぁ〜〜・・・っておわぁぁっ!!(吹っ飛び) てめェッ人が深呼吸してる間に不意打ちたァどういう了見だっ!!(ふらふら) 湊ゾロ >> あァ?!偶に出てきたテメエに新鮮な空気吸わせてやっただけだろうが!! 《2ターン》 一枚目 湊ゾロ >> [N] (ったく、ヤル気あんのか・・・/先行するも、イマイチな手応えに眉を顰めつつ) ・・・・・・と、そういや余りの阿呆さにこれ巻くの忘れてたぜ(腕に巻いたバンダナを取り、頭に巻き直し) まぐサンジ >> 『A』 クソ、本気出すか・・・手始めに・・・コリエっ!(相手の首目がけて蹴りを入れ) 湊ゾロ >> 狽ネっ・・・にィィ・・・っ!!(相手の素早さに受け身を取ることも出来ず、横にすっ飛び) まぐサンジ >> 阿呆はてめェだ。バトルの最中にンなモン巻いてんじゃねェ(自分の深呼吸は棚に上げ) 湊ゾロ >> るせえな、気合いが入らねえんだよ、これシテねえと!!(くわっ!) さいカリファ >> 先ほどの深呼吸の際のお返しとばかりに、湊さんの首に蹴りが吸い込まれるようにして決まります!!! 湊ゾロさん4/5!!! 凌玖サンジ >> すまねぇ、んじゃ俺はそろそろ・・・ 頑張ってな二人とも! さいカリファ >> はい。今日はお疲れ様でした。近いうちに、また絵を書かせていただきますね!!! 凌玖サンジ >> カリファちゃんもお疲れさん(にこ) 種チョもまたっ 湊ゾロ >> あ、またな!!おう、頑張る(グッ) まぐサンジ >> 早ェなオイっ!(笑)ああ、お疲れ、またな! SYSTEM >> 凌玖サンジさんが退室 二枚目 湊ゾロ >> [E] ・・・やっぱりコックにゃコレが有効って昼判った!!いくぜ・・・三刀流・・・百八・・・煩悩鳳ッッ!! まぐサンジ >> 『C』 気合なんざアイテムに頼らなくても入るってモンだぜ!(タンっと地を蹴り両手を地面に着くと両足広げて回転し)パーティテーブルキックコーース!! さいカリファ >> 煩悩があるのはテメェだろう!!と、ばかりに痛いところでカウンターが決まりました!!!(驚いたように眼鏡をなおしつつ) こ、これは今までに例を見ないすさまじい攻防です!! 湊ゾロさん2/5!! 湊ゾロ >> っ・・・(剣技を繰り出そうとするも、相手の回転する鋭い蹴りに後方まで吹っ飛び) ・・・ぐあっ・・・!!(昼から重症だな、完全に・・・) まぐサンジ >> (体勢を戻し)ふっ・・・気合の違いだな 湊ゾロ >> はぁ・・・はぁ・・・(やっぱ、昼のダメージが大きい・・・つか、凌玖とコイツを一緒に考えると落とし穴だな・・・/ゴシゴシと顔を擦りつつ立ち上がり) 三枚目 湊ゾロ >> [N] (ちっ、ここで反撃繰り出してえが・・・) まぐサンジ >> 『G』 とは言え、入れすぎてもよろしくねェ・・・(炎背中に背負いながら次の攻撃予測して足を前に出してガード) まぐサンジ >> ・・・・・・Nっつうのはわかってても何気に虚しいなオイ・・・ さいカリファ >> ここは、両者共に様子見と言うイメージでしょうか。(眼鏡をキラリ) 現在まぐサンジ3/5 湊ゾロ2/5 です! 《3ターン》 一枚目 湊ゾロ >> [A] (両手に構えて左上方へ担ぐように剣を構え)三刀流・・・・・・虎・狩りッ!!(一歩踏み出すと同時に相手へ斜めに斬り込み) まぐサンジ >> 『G』 (軽やかなステップで相手の攻撃かわし) 湊ゾロ >> チィ・・・っ・・・(かわされ、悔しそうに相手を睨み) (予想が外れた・・・/爆) まぐサンジ >> んなヘナチョコな剣が当たるかバーカ 湊ゾロ >> (ムカッ/カチーン) さいカリファ >> ここは冷静になるべき所と言う感じでしょうか、湊さんの攻撃も激しい一撃でしたが、まぐさん相手の攻撃を良く見ています!ノーダメージ! 二枚目 湊ゾロ >> [C] (相手の足を刀で水平に受け流そうと、腕を交差させ) まぐサンジ >> 『B』 これでも食らいやがれっ!木犀型斬シュート!!(逆立ちになり相手の懐に入るとアゴに蹴りをブチかまし) さいカリファ >> これは・・・・お互いお見合いですね。 ノーダメージですが一触即発の雰囲気がぴりぴりと感じ取れますっ。 湊ゾロ >> くっ・・・(蹴りを食らいそうになりつつも、剣で薙ぎ払い) まぐサンジ >> クソっ! 湊ゾロ >> ・・・・(ヒヤリと冷汗を流しつつ、相手を睨み) 三枚目 湊ゾロ >> [G] (ピリピリとする空気を肌で感じ、ギリッと刀を噛みしめ)・・・・・(沈黙して相手の出方を待ち) まぐサンジ >> 『A』 整形ショット!(顔めがけて連続の蹴りを入れ) さいカリファ >> まぐさん怒涛の激しい蹴りの連打!!しかし、しっかりとガードする湊さんにはダメージを与える事はできません!ノーダメージです!!! 4ターンのシンキングタイムです! 湊ゾロ >> (連続の蹴りを数回剣で受け止め、そのまま転がるようにして避け) ・・・・だっ・・・(クソ・・・、なんだって昼も夜も苦戦なんだっつーの・・・っ/間一髪で避けたことに安堵を覚え) まぐサンジ >> てめ・・・その無愛想なツラを治してやろうっつう人の好意を無駄にすんじゃねェよっ! 湊ゾロ >> テメエの好みの顔にされても、全く嬉しくねえなっ!!(ハッ・・・ざまーみろ!!) さいカリファ >> 今回のターンで、お互いにダメージは無し・・・ですが、ですが、本当にいい戦いですっ。いい戦いには胸が高鳴りますねっ。 まぐサンジ >> さいちゃんに褒められた〜〜〜〜vvv(メロリン) 湊ゾロ >> ・・・アホ(ボソ) まぐサンジ >> あァ!?なんつったコラ! 湊ゾロ >> あ?目出てェ奴とまでは、言ってねえぞ?(しれっ) まぐサンジ >> カーッチーーン!めでてェのはてめェの頭だこのクサレマリモ! 湊ゾロ >> 俺は別に目出度くねえっ!! つーか・・・柿の種が静かだ・・・・・・寝てんのか? さいカリファ >> マダムは今、メッセのほうで戦っている最中なのですよ。 湊ゾロ >> ああ、そういうことか(ポン、と手を打ち)じゃあ、テルと闘ってる最中なんだな・・・(情況が気になるな・・・/ぼそ) さいカリファ >> 現在、テル★サンジ(1/5)・チョパ森柿の種(1/5)で、両者リーチ。 3ターンめに突入するところ・・・ですかね(メモを見つつテキパキ) まぐサンジ >> おお、緊迫してんな・・・ 湊ゾロ >> いい勝負だな・・・(意外にやるな、柿の種・・・/オイ) まぐサンジ >> あいつの柿の種攻撃は侮れねェと、うちのナミさんが言ってたからなァ 湊ゾロ >> つか、テルが勝っても変態か・・・(戦線退いた方が得策か、と考えつつ。柿の種なんて、布団叩きで攻撃してきたらどうしよう・・・/一抹の不安を覚え) ・・・とりあえず、続き。やるぞ・・・あんまり続くと寝ちまいそうだ。(気を持ち直し) まぐサンジ >> 寝ちまう前に沈めてやんぜ(ふふん) 柿の種チョパ >> 何か呼ばれたような・・・(手に布団叩き持ってひょっこり) 湊ゾロ >> げっ・・・来た!オバハンっ!!(ガビンッ/何でこっちに来んだよっ) さいカリファ >> 次に使う武器は決まりましたね、マダム(w(>布団たたき) 湊ゾロ >> 大阪プロレスに居そうだな・・・(布団叩き持ってるアフロの鹿を見つめ) 《4ターン》 一枚目 湊ゾロ >> [G] ・・・乱入していたオバちゃんに目を取られてる場合じゃねえっ!!(はっと気づくと、体勢を整え刀を構え) まぐサンジ >> 『E』 いい夢見せてやんぜ!・・・羊肉・・・ショット!!(平田ボイス@クロオビ戦で堪能されよv) さいカリファ >> あぁ!マダムの布団叩き攻撃に目を奪われてか、ほんの少しだけ甘くなったガードの隙を突かれ、羊肉ショットが平田ボイスと共に襲い掛かる!!! ここで、湊ゾロ0/5!!!勝負あり!!! 湊ゾロ >> ・・・・・・っぐあ・・・!!(思い切り蹴りを食らい、ドッと地に倒れ) まぐサンジ >> (後ろ振り返り)・・・デザートは・・・要らねェか? 湊ゾロ >> 平田ボイス・・・お前が言うと、なんか違和感・・・(字あまり) まぐサンジ >> (ぎゃーーーーっ!!////←本体回想悶え中) さいカリファ >> 気を確かに!(どすっ@指銃) まぐサンジ >> んぁっ!!あぁぁ〜〜ぁへ・・・v(指銃受け幸せに浸り) さいカリファ >> ・・・・・・やはり新たなお仕置きを考えなければいけないかしら・・・・・・(思案) まぐサンジ >> 新たなお仕置きっ!(目輝かせ) さいカリファ >> ふふ、一生懸命考えますから、お楽しみに(微笑) まぐサンジ >> (微笑み向けられ)あああ〜〜v奈落の底までフォーリンラブ〜〜〜v 湊ゾロ >> (まぐの『ぎゃー』に思い切りダダ引き中)・・・・つか、満足したか? まぐサンジ >> ほっとけ! さいカリファ >> ともあれ・・・(まぐサンジさんの手をそっと掴み天に掲げ・・・・) 決勝戦進出はまぐサンジさんです!!! まぐサンジ >> のほほーーーーーいっ!またサイちゃんに手を〜〜〜〜っvvvv(勝利よりそっちが重要) 湊ゾロ >> (よっこらせ、と立ち上がり)ふぁぁ・・・ようやく寝れる・・・ さいカリファ >> もう1時近くになってしまいましたね。お付き合い、本当にありがとうございました(頭を下げ) 本当にいい試合でした。(冷たいぬれタオルを差し出すとともに微笑み) 湊ゾロ >> ああ、サンキュ。お前も審判、ありがとな、お疲れ(軽く頭を叩き、濡れタオルで顔をゴシゴシと拭い) まぐもサンキューな。久々にテメェの面見れて良かった。(ゴキゴキと首を鳴らし) まぐサンジ >> ああ、おれもてめェとこうやって手合わせできて楽しかったぜ?お疲れ、ありがとよ。 湊ゾロ >> ま、楽しませてもらったぜ?今日は朝沢山寝といてよかった・・・じゃ、後片付けは任せた(俺は布団の元へ戻るぜ) さいカリファ >> えぇ、お任せください。おやすみなさい湊さん!!(手を振り) 柿の種チョパ >> ん?・・・オバちゃんが向こうで眠らされてる間に一体なにが・・・?(布団叩きでひゅんひゅん素振り) 湊ゾロ >> うげっ、来たオバちゃんっ!!(素振りしてくる柿の種にしり込みし/オバちゃんは一番の恐怖・・・) 柿の種チョパ >> (背後からそっと近づき、布団叩きで湊のおしりぱんぱんぱーん!) 湊ゾロ >> イテッイデデッ・・・(尻を思い切り叩かれれば、背筋をびょんと伸ばし) 柿の種チョパ >> (・・・・ダッシュで走り去り) 湊ゾロ >> テメエ、コラッ、おばはんっ・・・!!!(コックの腐れた蹴りより痛かったぞ!!/ぇぇ?!) さいカリファ >> さ、最強攻撃ッ(ガガーン)(>布団たたきでお尻を) 湊ゾロ >> クソ・・・・・ まぐサンジ >> オバちゃんのところは、相打ちか。んじゃまだ勝負の最中か?(どれどれと向こう覗き込み) 柿の種チョパ >> あらあら、次の試合が・・・(たたたっと走り去り) SYSTEM >> 柿の種チョパさんが退室 湊ゾロ >> 待てやコラァっ!!(明日大事な日なのにどうしてくれんだっ・・・/柿の種を追っかけ) SYSTEM >> 湊ゾロさんが退室 さいカリファ >> それでは、こちらはひとまず解散と言う事で。本当にいい試合でした。 アルビダさん風に言えば・・・・感じたわ(うっとり) まぐサンジ >> か・・・感じ・・・っ///(さいの言葉が耳に入り鼻血ボタボタ) さいカリファ >> それでは、私たちも向こうに行きましょうか。決勝戦進出おめでとう。 まぐサンジ >> ありがとうv じゃおれがエスコートを・・・(そっと手を差し出し) さいカリファ >> まぁ、ありがとう。(差し出された手に、手を重ねて)よろしくお願いしますね? まぐサンジ >> お任せをv(一礼し)では、参りましょうレディv(手乗せる相手にニッコリと笑みを向けると出口へと向かい) SYSTEM >> まぐサンジさんが退室 さいカリファ >> ふふ、本当に可愛い人。(微笑みながら去ってゆく) 《お疲れ様でしたv》 十夜チョッパーVS 柿の種チョパ 黄虎ゾロ が会話に参加しました。 柿の種チョパ が会話に参加しました。 十夜チョッパー が会話に参加しました。 枸杞サンジ が会話に参加しました。 狼ゾロ が会話に参加しました。 さいカリファ:みなさんこんばんわ。ようこそいらっしゃいました。 柿の種チョパ:お待たせいたしまして・汗 十夜チョッパー:皆さん、こんばんわ!十夜です。よろしくお願いします。(ぺこり) チョパ森さん、よろしくーーっ!(笑顔で指ばきばき) 柿の種チョパ:こちらこそよろしく〜!十夜さんっ!(パーマもさもさ) 黄虎ゾロ:おぅ、こんばんは。おれぁ、観戦希望だ(笑) 十夜チョッパー:黄虎さん、はじめまして。黄虎と、呼び捨てさせてもらってもいいでしょうか? 俺のことも、お好きにおよびくださいませーーー! 狼ゾロ:うす!邪魔するぜ〜 さいカリファ:狼さんもいらっしゃいませ。 そうですね、黄虎さんと狼さんとで、お酒を2樽ほど置いておきました、ご自由にお飲みください(w 狼ゾロ:お、さすが気が効くなw 十夜チョッパー:狼こんばんは!ひさしぶりーーっ! 狼ゾロ:おう!久しぶりだな、十夜w さいカリファ:枸杞さんは、退席中かしら・・・? では挨拶はここまでにさせていただきまして・・・そろそろ始めましょうか!(キリリ) 柿の種チョパ:えっ、どこで? ここで?? さいカリファ:今JWはサバ落ちしているようなので・・・今回はメッセにて、と言うことになりました。 柿の種チョパ:あっ、そうなんですか!Σ( ̄□ ̄;) さいカリファ:それでは!!ついに実現しました!!夢のチョッパー対決!! 片やオバハン片や正統派!!さぁ、勝つのはどっち!! トーナメント第6回戦!十夜チョッパー VS 柿の種チョッパーを開催します!!!(どどん) 十夜チョッパー:うおーーーーーーーっ!!!勝つぞおおおおおおおーーーーーっ!!(力こぶ力こぶ) 枸杞サンジ:・・・ん?(キョロキョロ) さいカリファ:あ、こっそり呼んでおきました(w 枸杞サンジ:あ、あれ?試合?(笑) さいカリファ:そうです。(眼鏡を上げてキリっ) 枸杞サンジ:悪ィ・・・テレビ見ながら寝ちまった・・・審判はさいちゃんにお任せしちゃっていいのかな? さいカリファ:今回は私が審判をやりますから、ロロノア’sと一緒にどうぞゆっくりしてらして? 枸杞サンジ:そりゃ、ハーレ・・・ぁ、いや。ああ、わかったよ。カリファちゃんv(ニコ) さいカリファ:両手にサボテンですね枸杞さんv(うふふ) 十夜チョッパー:枸杞、はじめまして!こんばんわー。よろしくお願いします! あ、それで、名前、なんて読むの? 狼ゾロ:おれもそれを知りたいと思ってた(爆) 枸杞サンジ:名前は「クコ」だクコの実のな?よろしく頼むぜ野郎ども(煙草スハー) 十夜チョッパー:クコかー。酒の実だっけ?了解。ありがとー。 狼ゾロ:お、ありがとよ>くこ(出ねえ・笑) さいカリファ:では、折角ですので、お酒のおつまみは枸杞の身・・・もといクコの実で(爆) 狼ゾロ:そりゃどっちでも歓迎するぜ( ̄ー+ ̄)ニヤリ 黄虎のいねえ間に独占だな<酒樽と枸杞・・もといクコの実(わざとらしい) 枸杞サンジ:見た目と違って味は苦ェぜ?身体にはいいがよ(クク)・・・っと、試合が始まったみてェだな(口を噤み) さいカリファ:それでは1ターンのシンキングタイムです!!! 《1ターン》 一枚目 十夜チョッパー:[G]ガードポイント!(もこもこもこっと膨らみぼよよ〜ん) 柿の種チョパ:N 初めて見るクコに気をとられちう。 さいカリファ:片やもこもこ片や見惚れ中!見ているこちらとしてはどちらも癒されますね!さすがチョッパー対決です!! お互いノーダメージ! 二枚目 十夜チョッパー:[A]頭突きっ! 柿の種チョパ:E サングラス装備! チョパ森ーニ登場!(笑) 柿の種マシンガーーーン!!!! 十夜チョッパー:ぎゃーーー!結構いたいーーーっ!!<柿の種>しかも微妙にべとべとするっ! 柿の種チョパ:ふふふ、ジャムつき柿の種弾装填よっ!(笑) さいカリファ:和みモードからいきなりチョパ森ーニ登場!!本気を出してきました!マダムチョパ森!! 一方柿の種の雨を全身に受けつつも、十夜は勇敢に突っ込み頭突きを食らわせる!!! 十夜チョッパー3/5 柿の種チョパ 4/5 三枚目 十夜チョッパー:[N]ランブルボール!(がりっとかみ砕いて飲み込み) 柿の種チョパ:N 自分の毛皮にジャムつき柿の種くっついてじたばた(笑) さいカリファ:今度は嵐の前の静けさと言うやつでしょうか、十夜さんランブルボールをかみくだくっ・・・お互いノーダメージです!! ところで、チョパ森さんおしぼりは要りますか?!! 柿の種チョパ:おしぼり・・・クダサイ・・・汗 さいカリファ:はい、どうぞv(いいつつ、ごしごし) 狼ゾロ:ぷぷっ・・・どっちも毛皮に柿の種・・・いや、いい勝負なんじゃねえか(耐笑) さいカリファ:ジタバタしているさまが目に浮かびますねぇ・・・(和) 1ターン終了2ターンへのシンキングタイムです!! 狼ゾロ が会話から退席しました。 柿の種チョパ:ありゃっ(笑) さいカリファ:落ちたのでしょうか・・・ 柿の種チョパ:落ちキングという別名があるくらいだから。(頬に手を当てため息)(笑) 枸杞サンジ:おっと、拾えねェか・・・(苦笑) さいカリファ:いつものこと、と言うヤツでしょうか。ともあれ、2ターン目始めます! 《2ターン》 一枚目 十夜チョッパー:[A]ヘビーポイント!(うおーーとでかくなって、パンチ繰り出し) 柿の種チョパ:G ガードポイントオバちゃんバージョン!! さいカリファ:さすがにオバチャンのガードは固い!!!ノーダメージです!!! 十夜チョッパー:(パーマにぼよ〜〜〜ん!)わっ。 柿の種チョパ:おほほほほ!全身パーマは弾むわよっ! 二枚目 十夜チョッパー:[G]ウォークポイント!(素早く走り回って攻撃よけ) 柿の種チョパ:B キューンスパーーーーーーーーーーーク!!!!(きらきらきらきらきらきらきら) さいカリファ:あぁぁ!!!キューンスパークは顔が見えるところならばどんな場所でも無作為にダメージが行きます!!! 十夜チョッパー2/5!!! 十夜チョッパー:ああっ!サングラス用意してたのにっーーーっ!(へろへろへろ) 柿の種チョパ:オバちゃんのでも効いた!(笑) 三枚目 十夜チョッパー:[B](軽井沢超自然派高級ジャムちらつかせ)一年に10個しか作らない特別なジャムだよ〜〜v 柿の種チョパ:A 東京限定 チョコおこし柿の種!!ていやっ! 柿の種チョパ:じゃ、ジャム!!!Σ( ̄□ ̄;)(笑) ふらりとよろめきつ(笑) 十夜チョッパー:チョコおこしにはかなわなかったーーーーっ!!つか、やべえ!(よろめきつつ) さいカリファ:残念っ、軽井沢超自然派高級ジャムが東京限定チョコおこし柿の種に負けたのかっ!!!(とは言え、微妙に効いている気も)(w 十夜チョッパー1/5 リーチです!! さいカリファ:狼さん戻ってこられませんねぇ 柿の種チョパ:誰か拾ってあげられる??? 枸杞サンジ:拾いはしてるんだが、待機中のままだな・・・(苦笑) さいカリファ:同じくです 柿の種チョパ:再起動するって言ってるわ・・・(笑) 枸杞サンジ:大変そうだな(笑) さいカリファ:そうですねぇ。 黄虎ゾロ:完璧に溺れてたな・・・ っと、すまん。ちと取り込んでた(苦笑) さいカリファ:あら、黄虎さん、おかえりなさい(w 黄虎ゾロ:おぅ、ただいま・・・んで、初めましてだな>十夜<とうや・・・か?(首傾げ) 十夜チョッパー:おかえりなさいーー!今、命からがらのとうやです!よろしくお願いしますv黄虎さん! 黄虎ゾロ:つか・・・あ、今は試合に専念してくれ(汗) 《3ターン》 一枚目 十夜チョッパー:[C]ジャンピングポイント!(脚力活かし、天高く飛び上がることで攻撃よけつつ、刻蹄打ち込もうと) 柿の種チョパ:C ロゼオコロネード!!! どどどどどど! さいカリファ:お互いカウンター狙い!!しかし、ジャンプとブチかましでは残念ながら交差しません!!ノーダメージ!! 二枚目 十夜チョッパー:[G]ガードポイント!(再度もこもこっ) 柿の種チョパ:A 中国地方限定 おこのみやき柿の種! うおりゃっ!(ばらばらばら) 黄虎ゾロ:お好み焼き柿の種!食ってみてェなァ 十夜チョッパー:なんじゃそりゃーーー!(お好み焼き柿の種!?) つか、俺の毛皮ーーーー!!しょっぱかったりあまかったりーー! さいカリファ:中国地方限定 おこのみやき柿の種を十夜チョッパーは上手くガードします!!ノーダメージ!! しかし、これにはジャムはついているんですか? 柿の種チョパ:ついてないわよーう!>ジャム(さっきので懲りたらしい)(笑) 三枚目 十夜チョッパー:[A] 刻蹄!「十字架!」 柿の種チョパ:G ガードポイント! さいカリファ:今度は真っ当な攻防ですね!!どんっと重い音が響きます!ノーダメージ!! 十夜チョッパー:くそっ!はばまれたっ・・・!(しゅたっと着地) 柿の種チョパ:もっこもっこ・・・(転がりつつ) 《4ターン》 一枚目 十夜チョッパー:[G](両腕クロスさせガード!) 柿の種チョパ:G さっきのガードポイントで転がったまま(笑) 十夜チョッパー:あ、あぁぁぁーーーーーーーーーっ!!!(既に涙目) さいカリファ:お互いガードでノーダメージ!!お見合いでしたね! 二枚目 十夜チョッパー:[A] 刻蹄!「桜!」 柿の種チョパ:N 転がりすぎて目が回り。 さいカリファ:そして目が回り元に戻ったところで、毛皮に「桜」のあとがくっきりと!!! 柿の種チョパ3/5です! 柿の種チョパ:い゛だだだだだ!(びっくりして飛び起き) 三枚目 十夜チョッパー:[N]「まけねぇ・・・俺は・・・男だっーーーー!」(気合い入れてとにかく叫び/でも半泣き) 柿の種チョパ:A 栃木限定 ぎょうざ風味柿の種! どりゃあああ!!(思い切りよくぶちまけ) 十夜チョッパー:うう゛っ!!(ギョウザ風味くらって倒れ伏し・・・) さいカリファ:負けたとしても心は折れねぇ!!!そんな雄たけびをあげる十夜に 栃木限定 ぎょうざ風味柿の種の嵐!!十夜チョッパー0/5 これにて・・・・・ さいカリファ:柿の種チョッパーさん決勝戦進出です!!!!(チョパ森さんの片蹄を上げて) 柿の種チョパ:うおほほほほほほほ! イロモノの勝ちよぉ〜〜〜っ!(笑) 黄虎ゾロ:おぉ、っつか おめェ柿の種どんだけ知ってんだ??(感心しつつ) 十夜チョッパー:(ジャムとチョコおこしと、お好み焼きとギョウザの匂いぷんぷんさせたまま) 負けたけど・・・男だ・・・(ぽりぽり拾い食い) 枸杞サンジ:つか、狼は結局拾えず仕舞いなのか?(苦笑) 黄虎ゾロ:アァ、狼は拾えなかった・・・何でだか(苦笑) さいカリファ:ですね・・・・残念です。 柿の種チョパ:ってか決勝!?Σ( ̄□ ̄;)>今さらうろたえてみる(笑) 黄虎ゾロ:決勝なのか、決勝進出おめっとさん!(笑) 柿の種チョパ:ありがとねっ、黄虎! あんたにもぎょうざ風味、はいっ!(手渡し) 黄虎ゾロ:ぎょうざ味・・・(ぽりぽりと食ってみ)・・・意外といけるな(袋しげしげと眺め) さいカリファ:前回は準決勝で敗退しましたから。よかったですねマダムチョパ森(w 柿の種チョパ:でもありがとうねっv 十夜くんにも相手してもらえて嬉しかったわvv 十夜チョッパー:(引き続き、万国博覧会な匂いさせたまま起き上がり)チョパ森さん、おめでとう! 楽しかったよv決勝戦頑張ってね!(握手求め) 柿の種チョパ:楽しかったわ!(ひづめ同士でがっつり握手) 十夜チョッパー:うすっ!(がっつり握手!) 黄虎ゾロ:十夜も頑張ったな(頭ぽんっ/笑) 十夜チョッパー:ありがとうっ!(頭ぽんされてすんごく嬉しそうに) さいカリファ:といいますか、お二人とも!毛皮がジャムでべとべとですからこれからお風呂です! (後ろでお湯のはったバスタブがほこほこ) 黄虎ゾロ:だな。風呂で裸の付き合い・・・ってチョパ森は一応メスなんだっけか?(チョパ森見ふと首傾げ) 柿の種チョパ:どっちかしら・・・? さいカリファ:そんな、ゴッドにしか判らないようなことは考えても無駄です>オバハンは女性なのか 黄虎ゾロ:・・・ん、まぁどっちでも毛皮で問題ねェか(笑) 十夜チョッパー:うお〜〜〜〜〜〜vお風呂だああーーーーーっ!!チョパ森さん、飛び込むぞーーっ!!!(ぺたぺたぺた) 柿の種チョパ:おっけーーーい!! ケモノの入浴ターーーイム!(笑) 十夜チョッパー:(湯船に浮かぶ柿の種、半端じゃねーだろな・・・/笑) その柿の種、決勝でジャム塗り直してリサイクル?<湯船の柿の種>チョパ森さん 黄虎ゾロ:っつか、水に浸かっちまったらダメだろ(苦笑)<柿の種>十夜 十夜チョッパー:ほんとだ。ぶよぶよ・・・(柿の種つまみあげ/笑) 柿の種チョパ:まだまだ限定柿の種の在庫いっぱいあるから、リサイクルはしない予定よっ!(笑) 枸杞サンジ:ただいまっと・・・お、決着付いたのか?ちょぱ森さんの優勝か(笑)おめでとう。 お祝いにに何かお作りしましょうか?(腕捲りつつ) 柿の種チョパ:クコさんっ、なんか風呂上がりに冷たいモノがいいわぁ〜〜vv(笑) 枸杞サンジ:了解。ああ、十夜もいい戦いぷりだったぜ。お前は立派な男だよ(咥え煙草でニッと笑み) 十夜チョッパー:ほんとか?(てへ、と微笑んで少し得意げに)枸杞も入ろうぜーーー!裸のおつきあい! 柿の種チョパ:カリファさん、せっけんいただけるかしらっ?!(笑) さいカリファ:えぇ、いくらでも!(シャボンッ)わたくしの石鹸は何でも洗い落としますよ(w 黄虎ゾロ:秘書の石鹸は使えねェだろうが。力抜けちまうんじゃなかったっけか? 十夜チョッパー:カリファの石鹸はやばそう・・・(笑) さいカリファ:私の石鹸が混ざったお風呂にコックさんを入れることが出来たら、容赦なく強姦が出来そうですよね(爆死)>戦うコックさんも無抵抗(煩悩) 黄虎ゾロ:・・・コックなら喜んで入ってくれんだろうぜ(笑)>秘書<風呂 柿の種チョパ:はっ・・・!Σ( ̄□ ̄;) そいや、アタシたちも一応能力者だった!>ぐにょり〜〜〜〜ん さいカリファ:一応、半身浴だけなら力が半減するだけで大丈夫なはずです。お風呂場で戦闘をしなければいいのでは? 黄虎ゾロ:らしいな 十夜チョッパー:きもちいーーーーー!みんなではいろーよー! 枸杞サンジ:あァ?レディの前で裸になんざなれるか。(煙草からスハーと紫煙吐きだし) 男はな、チョッパー・・・ここぞって時にしか見せちゃならねェモンを持ってるもんだ・・・(かっこよく言ってるけど、ただのシモネタ) 十夜チョッパー:そうか・・・(股間じーーーー/遠慮なし)俺も、そういうの持ちたいよ!(真顔) 枸杞サンジ:て、てめェ、どこに目ェ向けてんだよっ(思わず前屈みで前隠し/笑) 黄虎ゾロ:・・・阿呆コックが・・・(ぼそっ)<ここぞ 枸杞サンジ:あ?(耳ピクリ)なんか言ったか? 黄虎ゾロ:アァ?阿呆コックっつったんだ・・・(十夜にじっと股間見つめられる枸杞見つつ/笑) 枸杞サンジ:カッチーーン!てめェにアホ呼ばわりされる筋合いねェよ。この筋肉ヘッドが(歯をギリギリさせ) 黄虎ゾロ:アァ?おめェ、十分 阿呆だろうが。そりゃ十夜にじろじろ見られても仕方ねェわな?(くくっ) 柿の種チョパ:ええと・・・次はれんずさんだったかしら? さいカリファ:そうですね、決勝戦は廉子 VS 柿の種 ということになります。 柿の種チョパ:れんずさんの都合はどうなのかしらね〜。(ぽかぽかになってきた) さいカリファ:まだ聞いていないので判りませんが・・・わかり次第連絡いたします。 柿の種チョパ:わかったわ!よろしく頼むわね!(ざばばばっとお湯から上がりつつ。暑いの苦手) さいカリファ:あ、マダム。ちゃんと石鹸を落としてから出ませんと・・・・力が抜けて転びますよ?(爆) 柿の種チョパ:あらホント? んじゃ、洗い流してから・・・(戻ろうとしたところでぐにょり。湯船にぼっちゃん!) ・・・・・・ぷかー。・・・・・・・・ さいカリファ:は!!マダム!!!!(ガビン) 石鹸水でないお湯はこちらですよ。(湯船から引っ張りあげてざばー) (折角なので、ブラシを持って十夜の体をごしごし@綺麗好き) 十夜チョッパー:うはあ〜〜〜〜〜。きもちい〜〜〜〜〜。(ブラシでごしごしされてとろり) さいカリファ:(ごしごしごしごしごしごしごしつるつるつるつるつるつ・・・・つるり) ふぅ・・・・(満足顔)(爆)十夜チョッパー:つるり!?(何!?) さいカリファ:はっ、うっかりゴールデンアワーを(爆)まぁでも、コレはコレで可愛いし、お湯をかければもどりますから(w 十夜チョッパー:さっぱりした〜〜〜。(毛皮ぷるぷる振り)枸杞のがとっておきなことも分かったし、俺はこれにて失礼します〜〜。 柿の種チョパ:十夜くん、お相手ありがとね〜・・・・(ぐにょりとしつつも手をふりふり) 十夜チョッパー:こちらこそ、ありがとうーーー!(つるつるぴっかりしつつ手を振り) さいも、ありがとう〜〜。最後にお湯かけて〜〜〜〜。 さいカリファ:はい、痒いところはありませんでしたか?(お湯ザバー) 十夜チョッパー:かゆいところないよ〜〜。ありがとう。じゃあ、またな! さいカリファ:えぇ、また。今日はおつかれさまでした。(去るまでの間、ちゃかちゃかとタオルで拭いてささっとドライヤーで乾かしつつ) 枸杞サンジ:・・・っと、用意が遅れてすまねェ。風呂上がりに柚子シャーベットを作ったんでどうぞv(まずはカリファちゃんへ器を差し出し、次いでチョパ森さんにと) ・・・ま、ついでに野郎共も食え(テーブルにとんと並べ) さいカリファ:まぁ、私にまで、ありがとう(w 黄虎ゾロ:・・・柚子か、甘かったら食えねェぞ(シャーベット盛られてる器凝視し) 十夜チョッパー:おやすみーーー!(シャーベット去り際にもらいつつ)風呂上がりにさいこーーーー!! (くうっと美味しい顔しつつ) 十夜チョッパー が会話から退席しました。 枸杞サンジ:あ、十夜は落ちか?あんま話せなかったがまたゆっくりと・・・っていねェ・・・(ちーん) 黄虎ゾロ:・・・ドンマイ(肩ぽんっ/笑) それに俺も前半、全く発言出来てなかったしな・・・(ちーん) さいカリファ:折角なのでチョパ森さんも・・(タオルで拭いて、ドライヤーでパーマをふっこり) 柿の種チョパ:んまっわざわざありがとう! んじゃっ、オバちゃんそろそろ寝ることにすっから!皆!今日はお疲れ様でしたーー! あ、柚子シャーベットありがとうね!枸杞さん!頂きながら帰るわぁ〜〜 (がつがつがつがつ うっ・・・キーン) 柿の種チョパ が会話から退席しました。 狼ゾロ が会話に参加しました。 狼ゾロ:たでぇま・・・・ さいカリファ:あぁ、お帰りなさい。 黄虎ゾロ:お、けぇり。長い迷子だったな。 狼ゾロ:対戦は? 枸杞サンジ:さっき終わって二人とも帰ったところだな。 狼ゾロ:・・・・・クソーーーーーーーーーー! 《お疲れ様でしたv》 夜白ルフィVS 柿の種チョッパー 『ゴーイングメリー号 男部屋』 SYSTEM >> 久遠サンジ@審判さんが入室 SYSTEM >> さいカリファさんが入室 久遠サンジ@審判 >> よいせっと・・・あ、カリファちゃぁ〜んっv(手ェふり) さいカリファ >> こんばんわ。審判は久遠さんにお任せして、わたくしはカメラ役に徹します!(カメラをびしっ) SYSTEM >> 黎羅サンジさんが入室 黎羅サンジ >> っと、間違った さいカリファ >> 黎羅さんもこんばんわ。今回は黎羅さんでいらしたんですね(w 黎羅サンジ >> さいちゅわんvvvvvvばんわ〜〜〜v あなたの美しさに惹かれるように入ってきてしまいました〜〜 久遠サンジ@審判 >> よv(手を振り) 黎羅サンジ >> おう、よっ(手振り返し)・・・が、選手交代! 久遠サンジ@審判 >> おれが審判だからって、贔屓はしねェからそのつもりで・・・って選手交代かよ(笑) さいカリファ >> やっぱり、最後までまぐさんなんでしょうか? 黎羅サンジ >> さいちゃん、淋しいだろうけど我慢してねぇ〜〜〜vvvんじゃ〜〜(手ふりふり) 久遠、てめェも淋しいだろうが頑張って審判やりやがれ。いいな! SYSTEM >> 黎羅サンジさんが退室 久遠サンジ@審判 >> 本当はお前が寂しいんだろうがよ(くっくっく)しょうがねェな。おれちと交替・・・ SYSTEM >> 久遠サンジ@審判さんが退室 SYSTEM >> テル★サンジ@覗き瞬さんが入室 テル★サンジ@覗き瞬 >> おじゃまするぞー!! さいカリファ >> まぁ、テルさん。いらっしゃい。(微笑) テル★サンジ@覗き瞬 >> 今日はいよいよ決勝戦なんだな♪ 黎羅もチョパ森さんも、審判の久遠もみんながんばれ〜 SYSTEM >> 柿の種チョッパーさんが入室 柿の種チョッパー >> 遅くなりまして〜〜〜!汗 さいカリファ >> まぁ、マダムも。ようこそいらっしゃいました。今回の決勝戦、楽しみですわ。 SYSTEM >> 夜白ルフィさんが入室 夜白ルフィ >> 今回戦うのは俺だーーーーーーーーーーー!んで皆!コンバンハ!! さいカリファ >> まぁ、夜白さん。私とは初めてですね。どうぞがんばって。(微笑) 夜白ルフィ >> お、ハジメマシテ(ペコリ)よろしくな!まぐが今日は野郎のアンパンだから萌えねェって言ってた! さいカリファ >> 野郎のアンパン?(首をかしげ)そうですか、もしまぐさんがいらしたら、おいたをした瞬間に新しいお仕置きでも・・・と思ったんですけど(爆)>お仕置きマニアと化した SYSTEM >> 日生サンジ@審判さんが入室 日生サンジ@審判 >> 慌ただしくてすまねェ。改めてばんわ(笑) さいカリファ >> 日生さん。今回の心配、よろしくお願いします。(頭下げ) テル★サンジ@覗き瞬 >> さい、審判じゃねえのか?心配なのか?(爆) 柿の種チョッパー >> ぶふっ!Σ( ̄□ ̄;)>飲んでたお茶噴き出し さいカリファ >> えぇ、もともと第一回優勝者のさいサンジからの賞品が「次回決勝戦の審判になれる」 というものでしたからね(w いいえ?心配はしてませんよ?(さらりと受け流し) 日生サンジ@審判 >> え?あ?心配??あぁ・・・カリファちゃん、そんな胸大きくて肩凝ったりしねェかな・・・(心配してみた) さいカリファ >> 巨乳にとって肩こりは持病ですね・・・・(ふ)>心配されてみた(爆) 夜白ルフィ >> ・・・あー、なんか上手く色設定ができねぇなぁ。(当時色かえで悪戦苦闘しておられました) 日生サンジ@審判 >> 被ってねぇから大丈夫なんじゃねぇか?さっきの色よか今の色の方がチョパ森さんに近ェとおもうが。 あ、ちなみに皮の話しじゃねェぜ?(笑)<被る 夜白ルフィ >> ああ、なるほどな!(手ェぽん)ん?皮?おれは半分だけだぞー見るか?(ごそごそとズボンの中まさぐり) 日生サンジ@審判 >> ああ、じゃあ勝ったら褒美にそれを可愛がってやる(何) 柿の種チョッパー >> ブフォ!!(またまたお茶噴き出し) 夜白ルフィ >> んで、おれの相手は・・・(キョロキョロ)おおいた!(だだだっと近寄り)よろしくなー!(手ぎゅっと握りぶんぶんと握手)>チョパ森<つかおめェアフロか!(ガビン)くそう・・・やるなお前! 柿の種チョッパー >> あらやだ! 今日はナミ島さんじゃないのね〜!(ぶんぶん振り回され) 日生サンジ@審判 >> さってと、じゃ、5P制で長丁場にもなるかもしれねェし、早ェとこ始めるか? 夜白ルフィ >> お、始めんのか。っし、んじゃいっちょやってみっか!(腕ぐるぐると回し) 柿の種チョッパー >> おおお、緊張してきた・・・(毛皮ふるふる) さいカリファ >> まぁ、夜白さん。アフロパワーを受けたいのならばこちらに衣装をご用意しておりますが? 夜白ルフィ >> アフローーーーッ!!(目キラキラ☆☆) ドコだ!(始めるという事は既に忘れ) さいカリファ >> (しゃーっとカーテンが引かれ、しゅぱぱぱぱぱぱぱぱっ)はい、手配済みです!(アフロルフィ完成) 夜白ルフィ >> (アフロ装着)アーイエー!! 日生サンジ@審判 >> (マイクをトントンと指で突き)あー・・・マイクテス、マイクテス・・・・・・よしっ じゃ・・・いくぜ・・・(マイクに向かってすぅーっと息を吸い) SYSTEM >> 狼ゾロさんが入室 狼ゾロ >> よっ、覗きに来たぜ〜 こないだは戻れないまま終わったからな・・・ぼそ さいカリファ >> 狼さんもいらっしゃいませ。客席にお酒を用意しております。(眼鏡をキラリ) 狼ゾロ >> おお、酒か!さすがだぜw さいカリファ >> 恐れ入りますっ。テルさんも、他にも色々な飲み物をご用意しておりますので、どうぞ。(微笑み) テル★サンジ@覗き瞬 >> Σwwwwカリファちゃんwに飲み物を用意してもらえるなんて光栄だなぁ〜wwwありがとうw(メロリンw) 日生サンジ@審判 >> さあ〜待ちに待ったトーナメント第2回の決勝戦!!並み居る強豪を押し退け這い上がってきた勝者が、今宵ついに決戦の舞台へと集った! 勝つのは最強の試食オバハン柿の種チョパ森さんか。 はたまた、仮性包茎の船長(マテ)夜白ルフィか! トーナメント決勝戦、柿の種チョパ森vs夜白ルフィ。今、ここに開催します!! さいカリファ >> 仮性でも、ギア3になったそれは強いと思いますっ(関係ないっ) 狼ゾロ >> 仮性でギア3・・・どうなってんだろうな・・・(ちと興味) さいカリファ >> すくなくとも、硬くて大きくなると思います。(眼鏡をキラリ) 夜白ルフィ >> カセーホーケイじゃねェぞ!アフロだ!ボーボーだ! 柿の種チョッパー >> ちょっと!どこにアフロつけてんのっ!!(笑) 狼ゾロ >> 仮性でギア3でアフロか・・・(じろじろ/どこを) 夜白ルフィ >> 見るか?(トランクスびよーーんと伸ばし/ボクサースタイル@上半身勿論ハ・ダ・カ) 日生サンジ@審判 >> そりゃ、仮性なんだから、勃起したらちゃんと剥けんじゃねェか?しかもギガントなんとかってヤツなら巨人並だろうな(ゲラゲラ) 狼ゾロ >> 屋根突き破る勢いか!(爆笑)<ギガントなんとか さいカリファ >> その代わり、時間が切れたら、超短小ですねv>ギガントチンコ 狼ゾロ >> おお、なるほど(ぽん) アフロの中に埋没だな、くくっ。 さいカリファ >> たしか、ギア3は1分間しか持たなかったと思うので・・・早漏ですね(微笑み) 日生サンジ@審判 >> 数分が勝負なんだろうな・・・(笑) さいカリファ >> 果たして、決勝戦のリプレイを、無事マップに載せることが出来るのか! 皆さん調子が出てきましたね!!(うきうき) 柿の種チョッパー >> 伏せ字だらけとかになりそうね・・・ぼそ。 さいカリファ >> そんな面倒なことはしません。それだったらマップに載せずに、家のHPに直接載せます(w 狼ゾロ >> HP行き決定な勢いだ、どいつもこいつも(他人事) 日生サンジ@審判 >> おっと・・・思わず私情がアナウンスに含まれちまったな・・・(余程気になったか)んじゃ、両者とも、向かい合って礼!! 柿の種チョッパー >> よろしくお願いしまっす!(深々礼) 夜白ルフィ >> アーイエー!!(手高々と上げ)・・・あ、ヨロシクおねがいします!(慌ててぺこり) 日生サンジ@審判 >> よーし、んじゃ、1ターンのシンキングタイムだ! 《1ターン》 一枚目 柿の種チョッパー >> G あら、こんなところに布団たたきが・・・。(ひょいっと構えてみる) 夜白ルフィ >> 【N】・・・人は言う、チャンピオンがアフロなのかアフロがチャンピオンなのか・・・(ぶつぶつ) 日生サンジ@審判 >> チョパ森さんの構えに、夜白は攻撃せずっ!両者ノーダメージ! さいカリファ >> あぁっ・・・湊ゾロさんのお尻を叩いたという、曰くつきの布団たたきがっ 二枚目 柿の種チョッパー >> N ゴムに布団たたきは効果あんのかしら・・・?(佇んで思案中) 夜白ルフィ >> 【E】ふ・・・(ニヤリ)悪ィなチョッパー・・・アフロにしたら・・・パンチ力が増すんだぜ!ゴムゴムの銃乱打!!!(ばばばばばばっ) 柿の種チョッパー >> うぎゃーーーーーーーーーー!!(ぼっこぼこ) 日生サンジ@審判 >> おぉっと!布団叩きに気を取られているチョパ森さんにルフィの容赦ねェ拳の連打が炸裂だぁっ!てめェこの野郎、チョッパーとは言え相手は女だぞ。ちったぁ加減しやがれクソゴム!!(審判しろ) っつーわけで、柿の種チョパ森さん2ポイントダメージ!夜白ルフィ5/5 柿の種チョパ 3/5 夜白ルフィ >> 拍翌セったのか! 狼ゾロ >> うお、こりゃ効いたな・・・っつか、女なのか?コレは・・・(疑いの目) 柿の種チョッパー >> ・・・え?そうなの?(本人もよくわかっていない(笑)) さいカリファ >> 一応私はマダムと呼んではおりますが・・・・・・(首かしげ) 日生サンジ@審判 >> おばはんっつったらレディと決まっとろうが(信じて疑いなし) さあ、んじゃ、続けて行くぜっ。3枚目、構え! 三枚目 柿の種チョッパー >> A 群馬限定ねぎみそ柿の種ジャムてんこもり!! どえいっ!(アフロに向かって) 夜白ルフィ >> 【N】あ、でも女の方が怖ェよな。ナミはすぐ殴るし、ビビもボカスカしてきたしなァ・・・(色々と思い出しながらブルブルッと身体震わせ) さいカリファ >> 愛ある拳からは逃れられないそうですしね・・・・(ビデオを回しながらぽつり) 日生サンジ@審判 >> お、カリファちゃん・・・もう見たんだね?(ニヤリ) さいカリファ >> もちろん見ましたわv(うふふv) 日生サンジ@審判 >> おっと、いかん審判審判! 出たっ!やられたらやりかえす、チョパ森さんのご当地柿の種攻撃!怯んだ夜白に見事決まったぁっ!! 夜白ルフィ >> おっ!(飛んできた群馬限定ねぎみそ柿の種ジャム、反射的に大きく口開けてバックリ) ん〜〜・・・(バリバリモグモグ)・・・まずっ!!!(おえええっ) 狼ゾロ >> 愛ある柿の種だ・・・おれは食いたくねえが・・・。 柿の種チョッパー >> ネギの風味とジャムの甘みが・・・う〜〜んvv さいカリファ >> しかし、相変わらずマダムのご当地柿の種は見事です!! 日生サンジ@審判 >> 夜白、為す術なしの1ポイントダメージ!夜白ルフィ4/5 柿の種チョパ森 3/5!! 日生サンジ@審判 >> あーあー、わかった。ちゃんと作ってやっから(頭ポフポフと撫で/通じたよ)今は試合に集中しとけ?(笑)>夜白 って、発言消えてるしっ!!(笑) さいカリファ >> 日生さんがただのセクハラな人にも見えなくもないですね(眼鏡がキラリ)>一人で語る日生さん 《2ターン》 一枚目 柿の種チョッパー >> A 茨城限定うめ味柿の種にハム巻いたヤツ! とりゃあああ!!! 夜白ルフィ >> 【C】美味ェかと思ったおれの純情を返せーーっ!!ゴムゴムの〜〜〜(腕をうしろにびよーーーーんと伸ばし)バズーカーーーっ!!(反動で相手を突き飛ばし) 日生サンジ@審判 >> おぉっと!食べ物で怒ったら怖ェ船長の反撃がチョパ森さんの珍味攻撃を見事に跳ね返したぁっ!って、ルフィ!!てめェ、レディには加減しろって何度言やわかるんだ。夜食抜きにするぞ、コラァ!!(審判しろ) 夜白のカウンターが決まってチョパ森さん1ポイントダメージ!!夜白ルフィ4/5 柿の種チョパ森 2/5だ! 柿の種チョッパー >> ルフィ相手に食べ物攻撃はダメなのかも!Σ( ̄□ ̄;)(笑) 狼ゾロ >> 相手が悪ィな、柿の種攻撃(笑) 夜白ルフィ >> 何ィっ!!(がびがびん!)<夜食抜き さいカリファ >> それと同じくらい、夜白さんも審判からダメージを受けていますが(w 二枚目 夜白ルフィ >> 【N】日生のアホー・・・・・・(夜食抜きの言葉にがっくり)・・・おっ!♪(先ほどの柿の種チョッパーの攻撃でばら撒かれた「茨城限定うめ味柿の種にハム巻いたヤツ」を夢中で拾って口のナカに放り込み)・・・・・・ハムと梅の味が・・・vんまいですね〜〜vv 柿の種チョッパー >> B 食べ物がダメなら、きゅーーーーーんすぱーーーーーーくっ!(ペカーーーーーーーッ!) 柿の種チョッパー >> ちょっと!よそみすんのやめなさいよ!(負けずにハム巻いたヤツ口に詰め込みつつ) 日生サンジ@審判 >> チョパ森さん、可愛さ攻撃で相手の防御をうち崩しにかかったが当の夜白はさっきの食い物に気を取られて見ていなかったーっ!・・・って、あ!?てめェ今アホっつったな!(青筋/審判・・・) 夜白ルフィ >> ・・・・・・・・・(もぐもぐぱくぱく)ん?なんか言ったか?>日生 日生サンジ@審判 >> よって、両者ノーダメージ!つか、ルフィ。てめェは明日の朝飯も抜きだっ(私情を挟むな) 夜白ルフィ >> 狽チ!!!なっ!<朝飯抜き 三枚目 柿の種チョッパー >> G ・・・あらやだ。さっきの布団たたきがこんなとこに。(拾い上げてなんとなくひゅんひゅん素振り) 夜白ルフィ >> 【A】そんな・・・・・・(涙目でふるふるからだ震わせ)・・・ゴムゴムの・・・(ぼそっと呟きながら片足をみょーーーんと真上に上げ)戦斧ーーーっ!!!(ショックで会場巻き添え攻撃) 日生サンジ@審判 >> っうわぁっ!なにしやがる、てめェっ!!(ゴムゴムの戦斧の余波を受けて弾き飛ばされ) さいカリファ >> (ぶくぶくぶくぶくぶく・・・・・・・・・・・)>石鹸ガード 夜白ルフィ >> (足を降りおろしたところ@脛へ布団たたきが当たり)狽ヘぅっ!!(そのまますっころんでもんどりうち) 狼ゾロ >> (飛びのいて逃れつつ)すげえ、戦斧をあっさり防ぐ伝説の布団叩きか!(感心) さいカリファ >> (ぶくぶくぶく@顔を出しつつ)布団叩きが一気に伝説級のアイテムになりましたねっ 柿の種チョッパー >> ・・・・・ん?(ぽかーん)(笑) 夜白ルフィ >> 夜食・・・朝めし・・・・・・(ブツブツ) テル★サンジ@覗き瞬 >> 凄い攻防だなぁおい・・・・・・(ただただ傍観/笑) さいカリファ >> あ、おはようございます、テルさん(w 寝ていたものかと・・(w テル★サンジ@覗き瞬 >> いや、色々と作業しながら(半分睡魔とも闘いながら)だけど、見てはいたよーww(カリファちゃんwの胸とか・・・w) さいカリファ >> ふふふ、セクハラですよ?(ほっぺたつん) テル★サンジ@覗き瞬 >> あはぁ〜んwwwセクハラだなんてそんなぁ〜wwぐふふふww(くねくねw) 日生サンジ@審判 >> ・・・クソッ(なんとか体制を保って床に着地)あんのバカ、試合をなんだと思ってやがる(お前だよ)・・・ま、とにかくチョパ森さんの布団叩きが思わぬ盾となって夜白の攻撃を防いだ。両者ノーダメージだ 2ターン目終了で夜白ルフィ4/5 柿の種チョパ森 2/5。 《3ターン》 一枚目 柿の種チョッパー >> N ・・・しっかし丈夫な布団叩きねぇ・・・(じーーーーーーーっ) 夜白ルフィ >> 【G】もう女は殴りませんからメシクダサイっ!!(日生に詰め寄り/ガード違い) 日生サンジ@審判 >> 布団叩きに気を取られて隙だらけのチョパ森さんに、夜白は攻撃することなく・・・って、おれんとこに来てんじゃねェよっ(笑) 日生サンジ@審判 >> ったく、わかったわかった。飯抜きは無しにしてやるから、今は試合に集中しろって!(縋る船長を引き剥がし)>夜白 テル★サンジ@覗き瞬 >> うー・・・勝敗が気になるがそろそろピークになってきたので今日は一足先に落ちるなー(目擦り) 日生サンジ@審判 >> おう、お疲れさん!またなー(手ェ振り)>テル さいカリファ >> えぇ、無理はなさらないでください。おやすみなさい、テルさん。(手を振り) テル★サンジ@覗き瞬 >> みんな頑張れよ〜 狼ゾロ >> お、帰るのか。またな! 柿の種チョッパー >> おやすみ〜〜v(布団たたき振り振り) 夜白ルフィ >> まったなー!(手ぶんぶん) テル★サンジ@覗き瞬 >> チョパ森とカリファの尻なでなでw脱兎 SYSTEM >> テル★サンジ@覗き瞬さんが退室 柿の種チョッパー >> Σ( ̄□ ̄;)(笑) さいカリファ >> ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(無言で、手帳に何かを書き記した模様) 狼ゾロ >> 行きがけのセクハラ(笑) 日生サンジ@審判 >> テルのセクハラが何気に決まったとこだが・・・(油断も隙もあったもんじゃねェっ/笑) さいカリファ >> こういうセクハラは許せません。 次回あったときに覚悟してもらいます。(ごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごごご) 二枚目 夜白ルフィ >> 【A】はっ!つかおめェもうなんか持ってねェのかっ!!(チョパ森の元へと走り寄り両足持って逆さにすると上下にぶんぶんと振り) 柿の種チョッパー >> E (なんだかつられて巨大化(笑)しかも手足がふえて・・・) チョパーケン!!!(顔面めがけて墨をぶーーーーーーーっ!!!) さいカリファ >> なるほど確かに殴ってはいませんね。(頷) 日生サンジ@審判 >> ・・・・・・オバハンがタコになったっ!?(判定忘れ) さいカリファ >> だっ、ダイナミック!!!(ががーーーーん)>チョパーケン 夜白ルフィ >> 煤I(墨が顔にかかり思わず手を離し)みっ、見えねェっ!(よろよろっと客席の狼の頭の上に落ち)痛ェっ!!! 狼ゾロ >> ぐあっ!(頭上に落下の夜白に酒瓶吹っ飛ばされ)なんでこっちに落ちるんだてめェは!(怒) さいカリファ >> チョパ森さんは、チョパ森ーニや、チョパーケンなど、〜TIMEのキャラを使いこなしてますね!(関心) 日生サンジ@審判 >> こ、こりゃどう判定すりゃ・・・チョパ森さんはセクハラされると巨大化する習性があったのかっ(笑)けど、セクハラで受けた精神的ダメージも大きい!(夜白の攻撃がダメージになったんじゃねェのか)そして夜白もそのとばっちりで目に墨を受け大ダメージ!・・・か?(笑) さいカリファ >> あー・・・ありますねー・・・どう判定していいのかわからなくなるとき。(うんうん) 日生サンジ@審判 >> 夜白は2ポイント、チョパ森さんは1ポイントのダメージを受けて、夜白ルフィ2/5 柿の種チョパ森 1/5だっ! 三枚目 柿の種チョッパー >> N あらやだっ! これどーやったら元に戻るのかしらっ!(じたばたどたんばたん) 夜白ルフィ >> 【N】ん?ああ悪ィ悪ィ(ぶつけた箇所擦りながら起き上がり)なんか急に前が見えなくなってよー・・・(手探りで狼のシャツ探り当てると顔ごしごしと拭き)狽ナっけェタコ!!・・・・・・(ゴクリと生唾飲み込み)おい、ゾロ、あれ切ってくれ!たこ焼きしようぜたこ焼き!(涎だらだら垂らし) 日生サンジ@審判 >> つか、2人共試合しろ、試合をっ!!(笑)・・・ったく・・・あー・・・チョパタコ(おい)は元に戻れず、夜白はタコ焼きに思いを巡らせてんで両者ノーダメージ! 3ターン目が終わって、夜白ルフィ2/5 柿の種チョパ森 1/5。いよいよ勝負も佳境に迫ってきたぜ(そんな緊張感はどこにも見あたらねェが/笑) 狼ゾロ >> 見えねえ?タコにセクハラなんぞするからだ・・・って、どこで拭いてやがる煤夜白 さいカリファ >> あっ、あらっ・・・・(チョパーケンが暴れたために、メリー号<まだこのチャットにはメリーがいるんだ、そうに違いないっ>がぐらぐらと・・・)(よろけつつ) 狼ゾロ >> でもたこ焼きか・・・悪くねぇかな・・・(暴れるタコ見て思案中) 日生サンジ@審判 >> たこ焼きか・・・(同じくタコ見遣り/マテ) 柿の種チョッパー >> なに見てんのよーーーーー!(笑) さいカリファ >> 視姦・・・でしょうか?(爆) 《4ターン》 一枚目 柿の種チョッパー >> C (サングラスかけて元のオバハンの戻り)チョパ森ーニ、布団叩きカウンター!!(ひゅんひゅんひゅん)>なんかもうよくわかんなくなってきた(笑) 夜白ルフィ >> 【B】丸焼きも美味そうだよなー(尚も涎垂らしながらステージへと戻り)っし、仕留めてやる!ゴムゴムのォ〜〜〜〜(相手の肩を手で掴んで固定すると自分の体をギリギリと巻き)ボーガン!!(手を離して、巻いてあった体の反動で相手を吹き飛ばし) 夜白ルフィ >> 狽チて、女に戻ったっ!メシーーーっ!!!(慌てて拭き飛んだ相手キャッチし) 日生サンジ@審判 >> チョパ森ーニさんから繰り出される反撃狙いの布団叩きカウンターは、夜白の攻撃をかわすのみに留まった!カウンターとガードブレイクの効果は互いに発揮されず、よって両者ノーダメージ! 柿の種チョッパー >> Σ( ̄□ ̄;) こ、これは・・・・ッ!!!(笑) っと、消えた!(笑) 今ちらっと噂のかぎかっこが見えたわよっ! 狼ゾロ >> なに、『』?(ぴくり/嫌な思い出がよぎり) さいカリファ >> まぐ一族に伝わる伝説の攻撃方法ですね!(眼鏡キラリ)>『』 日生サンジ@審判 >> おいおい、伝説の『』出現で、なんかまた脱線ムードになってるぞ。試合しろっ!(くわっ/笑) 二枚目 柿の種チョッパー >> G (さっきの衝撃でサングラスをなくし)・・・うわーん!(ぼむっ、と膨らみガードポイント) 夜白ルフィ >> 【G】・・・やべェやベェ、また『』出すトコ・・・じゃねェ、メシ抜きにされるとこだった(ふぃーっと汗を拭い、相手の様子窺いながら構え) 日生サンジ@審判 >> とりあえず、両者攻撃に出ずノーダメージだな。 三枚目 柿の種チョッパー >> A 沖縄限定島とうがらし柿の種!! とりゃあああ!! 夜白ルフィ >> 【A】女に戻ったんじゃ厄介だな・・・どうすっか・・・んーー・・・こういう時はアフロに相談(アフロ@股に手突っ込みモシャモシャ)・・・っ(ぴくっ/ぇ)ぅアーイエーー!(思わず相手の顎目掛けて両手突き出し) 柿の種チョッパー >> ぶふぉわっ!?Σ( ̄□ ̄;) 勢いに押されて後ろにすってん! 日生サンジ@審判 >> なーにやってんだ、てめェはっ!!(背後爆笑)>夜白 さいカリファ >> 超セクハラです!!!!Σ( ̄□ ̄) 狼ゾロ >> どんな攻撃だよっ!(爆笑) 日生サンジ@審判 >> っと、チョパ森さんの激辛?柿の種の攻撃が炸裂するも、ルフィの思い掛けないアフロパワーにチョパ森さんのみならず一同騒然だぁーーーっ!! 夜白ルフィ >> ふっ・・・いいか、おめェら・・・「このヘアスタイルは男の中の更なる野生を呼び醒ます・・・(@ウソップ調)」 アフロはすげェんだ!(得意気) 日生サンジ@審判 >> 予想外のセクハラにチョパ森さんの精神的ダメージは大きい!(笑)夜白ルフィ1/5、柿の種チョパ森0/5!よって・・・ 日生サンジ@審判 >> この試合、勝者は・・・ 夜白ルフィに決定ーーー!! (高らかとゴングが響く中、夜白の片手の手首を掴んで上に挙げ) 柿の種チョッパー >> もうね・・・ちらっと見えた『』でダメだと思ったわ・・・(笑) さいカリファ >> やはり、『』には誰も勝てないんだわ・・・・っ 狼ゾロ >> 『』・・・(汗) 日生サンジ@審判 >> 勝因はやっぱ伝説の秘技、『』か・・・・・・(笑) 夜白ルフィ >> アーイエーー!!(こればっか) さいカリファ >> 夜白さん、優勝おめでとうございます!!! 柿の種チョッパー >> おめでとぉ〜〜!!(ぱちぱちぱち) 楽しかったわよ〜〜うvv 狼ゾロ >> おう、おめでとう、夜白。 夜白ルフィ >> おう、おれも楽しかったぞ!梅のハムは美味かったしな!ありがとなー! 狼ゾロ >> 仮性包茎に始まって、股間アフロで終わった・・・タコも出たし・・・すげえ試合だったぜ、ある意味・・・(笑)。 日生サンジ@審判 >> 第2回トーナメントは夜白ルフィが優勝だ!!おめでとう、夜白! 夜白ルフィ >> ちゃんぴぷーーん!! おう皆サンキュっ! 柿の種チョッパー >> こんなんが決勝戦て、どうなの秘書さん(笑) さいカリファ >> いいんじゃないですか?マップに載せるかどうかは悩みますが。(背後的にはすごく楽しかったので満足) 日生サンジ@審判 >> いやぁ、なかなか面白ェ戦いだったぜ・・・チョパ森さんもお疲れさん! 柿の種チョッパー >> いえいえ、審判さんもお疲れさま!(笑) わけわかんない技ばっかで、さぞかし・・・ぷぷぷっ(笑) さいカリファ >> あ、マダム。折角ですから、ここで『一日お母さん』的な台詞でしめて、賞品を提出してしまうというのはどうでしょう。 柿の種チョッパー >> ええっと・・・。こういうとき、おかーさんてなんて言えばいーのかしらねっ(笑) さいカリファ >> えぇと、私もまだ未婚ですから・・・・・(一緒に考え込み)・・・・・・・・・俺の屍を乗り越えていけ?(どういう母親像だ) 柿の種チョッパー >> あの・・・殺さないでもらえます???(笑) 夜白ルフィ >> 賞品っ!肉化っ!!(わくわく) じゃねぇ、肉か!!? 狼ゾロ >> たこ焼き? 柿の種チョッパー >> トナカイ肉!?Σ( ̄□ ̄;) さいカリファ >> 肉化!!チョパ森さんの肉化ですか?!!屠殺ですか??!!!! 狼ゾロ >> お母さんじゃなくて食材になってるぞ(笑) 柿の種チョッパー >> ぎょええええええ!Σ( ̄□ ̄;) ううっ・・・わかったわ・・・。かわいい夜白のためですもの・・・・ 夜白ルフィ >> そうだたこ焼き!もっかいでかくなれおめェ!>チョパ森<あ、鹿肉でもいいな・・・(ダラリ) 柿の種チョッパー >> 明日のメインディッシュは、あたしをお食べなさい!!!!!! 狼ゾロ >> おおおおお 日生サンジ@審判 >> 名言だな・・・ある意味ちと禁断の香りがしねェでもねェが・・・(笑) さいカリファ >> 無償の愛というヤツですね。(w>+禁断の香り 柿の種チョッパー >> ジャムがしみてるかもしんないけど・・・(笑) 狼ゾロ >> そりゃつまみには向かねえな、ちっ<ジャム味トナカイ(お前の賞品じゃねえ) 柿の種チョッパー >> 賞品にはならない??(笑) 日生サンジ@審判 >> じゃあ、奥さん・・・コックであるこのおれが腕によりをかけて料理してあげますよ?(ニヤリ/マテ) 夜白ルフィ >> いや、おれ、オバハン食うシュミは・・・(顔の前で手ぶんぶん)好みは・・・金・・・(もが) 柿の種チョッパー >> くぉらっ! かーさんに向かってオバハン言うな!(がごんとげんこつ) 夜白ルフィ >> んがっ!!(げんこつくらって頭抱え) 狼ゾロ >> ん?解体すっか?(鬼徹すらり/オイ) 夜白ルフィ >> ・・・解体してもいいけどよ、食うのは先っぽにしとけよ(何の話) 柿の種チョッパー >> しょーがないわねぇ〜。(金髪のパーマヅラかぶり) これでいーでしょこれで!(どん!) 狼ゾロ >> 金髪になったぞオイ(笑)?夜白 夜白ルフィ >> 狽チ!金・・・(ふらふら近寄り) さいカリファ >> では、チョパ森さんの賞品は、オバハン盛り(主にジャムまみれ)ということで。(微笑み) 柿の種チョッパー >> 金髪ヅラ添えで、できあがりねっv 狼ゾロ >> うわ、食いたくねえ(汗)<オバハン盛り 夜白ルフィ >> ・・・はっ!(オバハン盛りという言葉が耳に届いて我に返り、まじまじと柿の種見遣り)・・・・・・がうっ! =しばらくお待ちください(ちゃるらりら〜〜〜@涼やかな音楽)= ・ ・ ・ ・ ・ 日生サンジ@審判 >> おっと、すまねェ。おれァちと野暮用があるんでこの辺で退くぜ?みんな今日はお疲れさん。至らねェ審判だったがありがとよv 柿の種チョッパー >> お疲れさまでした! 狼ゾロ >> おう、審判お疲れ〜>日生 柿の種チョッパー >> てか、オバちゃんも帰んなくちゃ。(よっこいしょー)(笑) さいカリファ >> えぇ、おつかれさまでしたv 皆さん、第2回トーナメントを最後まで参加いただき本当にありがとうございました(頭下げ) 夜白ルフィ >> 狽チと、おれも用事あるんだった! 日生サンジ@審判 >> んじゃ、慌ただしくてすまねェが、次の機会も楽しみにしてるぜ。またな!(手ェひらり)>all SYSTEM >> 日生サンジ@審判さんが退室 夜白ルフィ >> みんなお疲れな!すっげ楽しかった。ありがとなーー!! 柿の種チョッパー >> んじゃ、オバちゃんも〜〜。またね〜〜〜!(布団たたきひゅんひゅん言わせつつ) SYSTEM >> 柿の種チョッパーさんが退室 狼ゾロ >> お疲れさん。面白かったぜ〜 夜白ルフィ >> さいも、ホントにありがとなっ。また面白ェ事して遊ぼうなー さいカリファ >> えぇ、今度はハロウィンですね!皆で盛り上がりましょうvv 夜白ルフィ >> んじゃおやすみー!(手ぶんぶん) さいカリファ >> おやすみなさい! 夜白ルフィ >> アーイエー!(もうええ) SYSTEM >> 夜白ルフィさんが退室 狼ゾロ >> さいもお疲れ。今回は時間かかったしな(笑) さいカリファ >> えぇ、決勝戦ですしね(w でも、無事に終わってよかったです。 狼ゾロ >> なかなか皆の予定が合わなかったしな。ご苦労だったぜw さいカリファ >> たしかにっ・・・・・・・(よろりと崩れ落ち)けれど、今日はたまたま合ったから良かったです。(くっと眼鏡を上げ) 狼ゾロ >> だなwって、おれは賞品が問題か 気長に待っててくれるとありがたい・・・(笑) さいカリファ >> あ、そうですね。がんばってください。(にっこりわらってさらり) 狼ゾロ >> さて、そんじゃおれもそろそろ帰るか。またな、さいw さいカリファ >> えぇ、それではおやすみなさい!! 狼ゾロ >> おやすみ〜! SYSTEM >> 狼ゾロさんが退室 さいカリファ >> ・・・・・・。(誰もいなくなった会場に一人立って) 本誌の方ではもう居なくなってしまったけれど。 今までこのトーナメントを見守ってくれて本当にありがとう。 さようならGM号。 今は敵であった身を纏ってはいるけれど、私は本当に貴方が好きでしたよ。 (目を細めながらGM号の船内を見つめ、最後の掃除をして・・・) SYSTEM >> さいカリファさんが退室 《参加者 見学者の皆様、本当にありがとうございました。 皆様に支えられこうして最後まで楽しく遊べたことに感謝いたします》 |