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カメラ付き携帯ーベルー
場所は、理科準備室。 午前の授業中で、学校内はしんと静まり返っている。 サンジはこれから午後まで授業の予定がない。 時間的余裕はあるし、しばらくこのあたりに人が来る事もないだろう。 それに、しっかりと鍵もかけて、何度も何度も確認した。 暗幕もぴっちりと閉じて、すき間も洗濯バサミでしっかりと閉じた。 そんな薄暗い空間。 なんとも言いがたい恐怖感にさいなまれながら、 ゆっくりと、一枚上着を脱いで。 意を決したように次々と服を脱いでいった。 最後の白いYシャツは、迷いに迷って、 震える指で全てのボタンを外したものの、結局脱ぐ事が出来なかった。 『これ、貸してやるからよ。』 と、彼は言った。 サンジは、そっと自分の鞄の中から、携帯電話を取り出した。 色はシルバー。ストラップはついていない、飾り気のないもの。 ・・・これは、サンジの携帯ではない。 今、サンジの全てを支配する男。 ロロノア・ゾロの携帯電話だった。 今、この部屋の中に、サンジ以外の人間はいない。 あの男の存在を強烈に残すアイテムだけをサンジに託し、 本人は授業中なのか、それともサボってどこかにいるのか。 ただ、サンジは昨日。 学校の屋上で犯された後、この携帯を持たされてこう言われたのだ。 『明日。いつもの理科準備室で、先生の恥ずかしい写真、自分で撮ってみろよ。』 散々にペニスや淫具出し入れされたせいで、淫らな熱をもったままのアナルの感覚に、ぼんやりしながら。 サンジはそのまま携帯を受け取った。 『返事は?』 指先で顎をしゃくられ、目を覗き込まれた。 とろとろと、体内から目の前の男の精液が流れ落ちていく。 「はい。」 と答えたサンジの声音は、酷くうっとりしていて。 『イイコだ。』と言いながらご褒美のように振ってくる口づけを大人しく待っている様は、 従順な性奴隷、そのままだった。 携帯と共に渡されたのは、 サンジのペニスと同じくらいの大きさ、太さの張り型だった。 サンジは、ゆっくりとそれを口内に収め、 ちゅぷちゅぷと音が鳴るくらいに唾液を絡めるようにして、しゃぶり尽くした。 実際には、オイルなどを使った方が楽だし、乾きも遅いためにサンジの体としては非常に楽になる。 しかし、ゾロの命令ゆえに、オイルは使えない。 唾液か、自分の精液、またはアナル自身を腸液で濡らすしか道はない。 サンジは、張り型をいったん口から出すと、代わりに指を2本口に含んでこちらも唾液まみれにする。 そして、そっとその指でアナルの位置を探った。 ヒクっと、触れただけで、アナルが収縮したのがわかる。 恐る恐る、アナルのしわを伸ばすようにして唾液を塗りこめた。 いつもゾロは、この作業の時にどんな台詞を言っていただろうか。 『サンジ先生のケツのアナは、いっつも綺麗な濃いピンク色してるよな。 初めて犯してやってから、何べんもチンポやらなにやらぶち込まれてるくせに、ずっとかわらねぇ・・・。 いい尻だぜ。本当によ。』 そんな風に、じっくりとサンジのアナルを観察し、柔らかな尻を甘噛みしながら、 つぷんと、あの竹刀を持つ者らしいタコのある指を、一本挿入するのだ。 「・・・あっ。」 自分の指が、温かな皮膜に包まれる。 そして、同時にアナルにわずかな違和感。 もう、指一本だけでは多少濡らせば痛みを感じる事はない。 そのまま、もう一本指を挿入し、ゆるゆると出し入れをした。 じゅんっ・・・と、アナルが勝手に濡れ始めた事が判る。 もう、こんなにも早く、己の手に唾液以外の液体が伝い始めている。 尻から生えた指の股あたりから、つつつ、とイヤらしい液体が漏れ出し、 そのうちパタパタと床に落ちてしまう。 サンジは、こんなにも淫らになってしまった自分の体を罵るゾロの言葉を思い出しながら目を伏せた。 ゾロの激しい息遣いや、体温を身近に感じて、相変わらず赤い飾り糸で縛られているペニスがピクピクと苦しげに震える。 アナルが十分に湿った事を確認し、サンジはぷはっと今まで咥えていた張り型を吐き出した。 こちらも、サンジの唾液でびちゃびちゃに濡れている。 サンジは、それをそっと床におくと、 その上に、ゆっくりと跨るようにして腰をおろした。 何度か位置を確認するかのようにすると、 たまに張り型の亀頭の部分が、つんつんとサンジのアナルを突付く。 あぁ、ここだ。と言う地点で、 サンジはすぐにでも挿入してしまいたい自分をいさめ、 そばに置いていたゾロの携帯電話を開いた。 そして、何度かボタンを押して操作してから、 そっと携帯のレンズの部分を、己の股間に近づける。 なにか、強烈なゾロの雄の視線を感じた。 そうだ。この携帯のレンズはゾロの視線も同じ。 あの、力強くて、淫らで、絶対的な・・・決して逆らえない、あの瞳と。 震える指で、シャッターを切る。 パシャリと、いつもの音が小さく響いて、 自動的にアナルが早く早くと急かすように入口を濡らす。 どうにも手の震えが収まらず、何度か連続してシャッターを切った。 ぽたりぽたりと、シャッターの音を聞くたびに、 ペニスやアナルからイヤらしい液が滲み出る。 早くこの張り型を体内に納めてしまいたくて、 ハァと、熱い吐息が口から漏れた。 そして、ペニスから零れ落ちていた先走りが、飾り糸の先からぽたりと落ちるようになって、ようやくぶれていない一枚がとれ、 サンジはやっとと言うように、ほっとした表情を浮かべながら一気に腰をおろし、その張り型の全てをアナルの中に収めた。 にゅぷぅっ・・・と、愛液の滴った肉壁に淫具が突き刺さってゆく音が露骨に響く。 「ハァーーー・・・ハァ・・・ハァー・・・」 ぞわぞわと内股を走る快感の波。 サンジは膝をガクガク震わせながら、もう数枚、張り型を咥えて歪に開いたアナルを撮った。 どうしよう。と、サンジは熱に浮かされた頭で考える。 こんなに淫らなまねをして、どうしようどうしよう、とサンジの頭の中は、その言葉だけがぐるぐると回る。 恥ずかしい・・・と言う意識は勿論ある。 だが、そう感じるたびに、サンジのペニスはピンと勃ち上がり、 教え子であるゾロに、そんな淫らな体のことを罵られることを想像しただけで、勝手に腰が揺れてしまうのだ。 サンジは、声が出ないように自分の指をしゃぶりながら、 もう片方の手で張り型を出したり入れたりを繰り返す。 それは、切ないほどの快楽をサンジに与えたが、 決してコレだけではイクことは出来ない事をサンジは知っていた。 そもそも、サンジのペニスは飾り糸によって射精を留められている。 そして、さらにゾロの逞しすぎるペニスに慣らされたアナルは、 あくまでも標準サイズのペニスを模した張り型では物足りないと感じてしまうのだ。 あの、大きくて硬い、ゾロのペニスでないのなら。 せめて電動のバイブを突っ込みたかった。 中で勝手にうにうにと動き、サンジの尻の中で一番感じるポイントをパールなどで延々と苛め抜くそれで、射精なしでイク事を教え込まれた。 そうでなければ、ペニスの一番感じる括れのところにローターを押し付けて欲しかった。 ゾロに四肢を縛られた状態で延々とそれをやられて、地獄のような快楽のループに、股間を先走りでびしょびしょにしながら、イカせてくれ股間の糸を解いてくれと、と泣いて頼んだ記憶がある。 またはアナルボール。いくつものボールをアナルに含まされ、その全てを自分でひり出してみろと命令された。 つぷんつぷんと一個ずつアナルから顔を出す様を携帯に撮られて、どんどん勝手に腰が高く上がってしまう自分を自覚した。 浣腸だってされた事がある。 初めての浣腸にお腹が痛くなって、耐えられないと泣き言を言えば、そこに張り型を突っ込まれてふたをされた。 太ももに伝う茶色く色づいてしまった浣腸液も携帯に取られ、もう限界も近くなった頃に、 ゾロはバケツを持ち出し、この中にしろと言ってきた。 苦しくて恥ずかしくて惨めで情けなくて・・・それでも勃起しパンパンに張ったペニス。 腹の中の汚物を全てぶちまけたあと、サンジはまるで幼子のように泣きじゃくり。 そうやってプライドを粉々に打ち砕いたあと、ゾロはサンジを優しく抱きしめ、労わるようなセックスをするのだ。 『愛している』と言う甘い毒薬のような言葉は、 サンジの全身まで隅々に行き渡り、思考すら奪ってしまう。 『頑張ったな、イイコだ。』と髪を撫でられれば、 今までの拷問のような激しい快楽も、全てはこの言葉のためだったのだと思ってしまう。 そしてふと・・・傍にゾロの体温を感じられない事が、寂しいと感じてしまった。 最初は虐められてもいい。 どんなに激しい行為でも構わないから、ゾロ本人の熱が欲しかった。 これだけでは足りないのだ。 淫具でアナルを穿つだけじゃなく、 今すぐ荒々しく唇を塞ぎ、力強く舌を吸い上げ、そこをかみかみと甘噛みして欲しかった。 ゾロの獣に食われてしまうかと言うような荒々しい口づけを思って、 サンジは虚空に向けて舌を差し出した。 なぁ、ゾロ。吸って。舌を。 お願い。吸って。 満たされない欲求は、涙となって頬を伝う。 床に転がったゾロの携帯は、無機質なレンズをサンジに向け。 サンジはそれに感じて、乳首までを硬くしこらせながらただ悶え続けた。 ・・・コンコン その音を聞いた瞬間、サンジの体の熱はザっと勢い良く引いていった。 今のは、扉がノックされた音・・・だとおもう。 先ほどまで張り型でアナルをかき回すことに夢中だったため。 正直自信がない。 両手で口を塞ぎ、小動物のように震えながら外の気配をうかがった。 普段、サンジを呼ぶ場合は放送で呼ばれるので、ここに来るような者はいないが、 絶対にいないと断言できるわけではない。 極力声を出さないようにと努めていたが、それがなっていなくて誰かの不信を煽ったのかもしれない。 耳の奥で自分の心臓の音がドクドクと聞こえた。 そして、さらに傍に転がっていた携帯までもがけたたましく鳴り響いたのだ。 ジリリリリリリリン・・・ジリリリリリリリリリン・・・ 愛想の欠片もない、最初に設定されたままの黒電の音。 ちかちかと光るランプ。 あれだけ鳴り響いていた心臓が今度は止まりそうになって、 さらに全身の毛穴が開いて冷たい汗が伝う。 恐怖だった。 そう、これこそ紛れもない恐怖と言うものだった。 だが、怖かったのは己の痴態を他人に見られる事ではない。 変態教師として晒される事よりも、 社会的罰を受けることよりも、 他人の冷たい視線を受けることよりも、 何よりも、結果的にゾロと離される事が恐ろしかった。 ガチガチと鳴りそうになる歯を必死で噛み締めた。 呼吸音すらしないようにと息まで止めた。 心臓すら止まってしまえと思った。 存在すらも消えてなくなってしまえと思い、ただ小さく小さく体を丸めた。 ジリリリリ・・・リンッ・・・・・・ 一瞬電話のベルが途切れた。 体を丸めたまま、ふと瞳を開ける。 そして・・・ 『・・・サンジ。』 ゾロの声がした。 『サンジ・・・・・・サンジ・・・・・・サンジ・・・』 一定の間を空けて、携帯電話からゾロがサンジを呼ぶ声が聞こえる。 サンジは反射的に携帯に手を伸ばし蓋を開けた。 ソコには見慣れた自分の携帯番号。 慌てて震える指で通話ボタンを押した。 『・・・・・・・・・・・・・・・』 しばらくは何の音も聞こえなかった。 再び不安に心臓が押しつぶされそうになってしまい、呼吸が乱れる。 眉間のあたりがジーンとしてきて、また泣いてしまいそうだった。 『サンジ・・・戸をあけろ。』 「サンジ・・・戸をあけろ。」 携帯電話からと、そして扉の向こうから、 焦がれて仕方がなかった男の声が聞こえた。 サンジは、考えるより先に勝手に体が立ち上がった。 そのはずみでちゅぷっとアナルに突き刺さった張り型が飛び出し、床に転がったが。 今やそんな事はどうでも良かった。 何の迷いもなく鍵を開けて、ガラリと勢い良く扉を開ける。 「サンジ。」 そこには、自分の携帯電話を持つ愛おしい男がいた。 一気に安心して、ぶあっと涙があふれ出てしまう。 「ぞろっ、ぞろっ!」 迷子の幼子が親に縋り付く様にして、扉を開けた先にいるゾロにしがみ付いた。 ゾロはそんなサンジを抱きしめ、髪を撫でながら部屋に入り、 後ろ手に鍵をしっかりとかける。 そのまま、何度も角度を変えながらのキスをし、 やっと与えられたぬくもりに、サンジは自らも積極的に舌を絡めた。 望んでいた激しい口づけに、真から溶けてしまいそうだと思った。 「先生がしっかり一人で出来ているか心配でよ。」 散々泣いて少し赤くなってしまっている目元に唇を落とし、 髪を撫でながら、ゾロは可愛い年上の男をその胸に抱きとめる。 「上手に出来てたか。ん?」 低くて優しく聞こえるその声音に、 サンジの体は早速反応し、背筋にゾクゾクとしたものが走り始める。 ゾロは、サンジの綺麗に窄まったアナルに、三本の指をいきなり差込み、 中の様子を探った。 ソコは、程よく解れて、ゾロの指を温かく迎え、きゅっきゅっと断続的に締め付ける。 「あーーーー・・・あん、はぅ・・・あぁ・・・ぞろぉ・・・」 「あぁ、イイコだ。ちゃんと俺の渡したヤツでケツの穴を弄ってたんだな?」 サンジは、うんうん、と頷いて、腰をゾロに擦り付けた。 そんな可愛らしい仕草をするサンジの頬を、ゾロは優しく撫でる。 「あぁ、こんなに可愛く解れちまって。 玩具は気持ちよかったかよ。サンジ先生。」 恥ずかしい言葉を強要するゾロに、サンジは頬を染めながらもゾロの望むままの言葉を呟く。 「き・・・気持ちよかった・・・けど。 でも、ぞろの、ぞろのちんぽがいい。 ゾロの・・・ロロノア君のおっきくてたくましいちんぽを、 淫乱な・・・サンジ先生のケツマンコに差し込んで、 思いっきり・・・泡立つまで出し入れしてください・・・。」 サンジは、ゾロから離れて後ろを向き、そっと床に膝をついた。 自らのアナルを指でめくり上げながら尻を振ってゾロを誘う。 ゾロは満足そうに頷き、口の端を上げてニヤリと笑いながら、 ガクランのズボンのチャックを下げ、すでに勃起済みのペニスを露にした。 「まったく、淫乱でどこまでも可愛い先生だぜ・・・」 ぶるんと元気よく飛び出たそれの先を、トロトロに解れたアナルにぴとりとくっつけ、 後は、一気に挿入した。 「んああぁぁぁ〜〜〜〜・・・・・・っ!!」 サンジは四つん這いのまま、深く貫かれて、甘い鳴き声を上げる。 背筋を反らせて、縛られたペニスを震わせながら先走りを床にこぼしていた。 散々望んだゾロの熱く逞しいペニスをやっと受け入れる事が出来て、 腸内は勝手に怪しくうごめき、若いペニスを締め付ける。 サンジは思い切り足を広げ、見せ付けるように尻を持ち上げ、 床に顔を押し付けられながら、涎を盛大にこぼして喘ぎまくった。 ・・・こうして、サンジの体は熱く淫らに燃え上がる。 しかし、頭の片隅のほんの一角だけ、 常に冷ややかで、そこだけはどんなに乱れても変わることがない。 どんなにゾロの手や視線、声音が優しく感じても。 ソレはただの勘違いだと言う事を、サンジは自覚してしまっているのだ。 ゾロとしては、ただ玩具をいたぶって楽しんでいるだけに過ぎないのだろう・・・と。 多分。自分は、思い上がっていたのだ。 教師と言う「一つ上」の立場からゾロを見て、 この少年を孤独から救ってやりたい、などと思い上がった事を考えていたのだ。 孤高な存在であるゾロにとって、それは非常に気に食わない事だったのだろう。 そして、あの日。 サンジを『犯し』。 その時の写真でもって『教師と生徒』から『主人と性奴隷』と立場をひっくり返すことにより、 サンジの間違った考えを叩き潰した。 そして、ゾロにとっての学校の時間と言うものは、 竹刀を握っている以外は全て無為な時間に過ぎない。 サンジは、その丁度いい暇つぶしなのだ。 きっと、ゾロの卒業と共に自分は捨てられる。 ひょっとしたら、後ろ足で土をかけるかのように、 今までのサンジの痴態を収めた画像を全てばら撒いて去ってゆくかもしれない。 それでもサンジはよかった。 この学校内で、誰も寄せ付けない筈の、ロロノア・ゾロと言う人間が、 玩具という立場であれ、自分だけをそばに置き、触れ、その熱く若いペニスを穿つのだ。 それで十分・・・それ以上を望むのは、 恐らく、『孤独から救ってやりたい』と思った事以上に罪深い事なのだ。 ただ。 ただ、本当なら・・・ちり、と、胸に小さな痛みが宿る。 そう、本当なら。 もっと、堂々とした形でゾロと言う男を愛したかった。 対等の立場で喧嘩をしたり。同じ目線で物を見て笑いあったりしたかった。 例えば、剣道の話しを振ってやったら、 ゾロは自分に夢の話をしてくれただろうか。 例えば、自分の得意な料理の腕を振るって作った弁当を食べさせてみたら、 「美味い」と・・・笑ってくれただろうか。 快楽だけではない涙がサンジの頬をボロボロと伝う。 そうだ、ただ、この少年がどんな風にして笑うのか、見てみたかった。 できれば、それを自分に向けて欲しかった。 犯されたあの日まで、自分で気が付く事すらなかった、淡い恋心。 けれどもう・・・それは、無理だ。 『好きだ』なんて、余計な台詞は決して言わない。 ゾロの望むとおりの、性奴隷を演じ続けてみせる。 サンジは、雌犬のような格好で揺さぶられ、 必死で喘ぎ声を抑えながら思う。 期限付きの恋だと、ちゃんと理解しているから。 どうか、誰も邪魔をしないでくれ・・・ ただ願う事があるとするならば、本当にそれだけだった。 サンジ先生泥沼突入中。 そして私は挿絵募集中。(爆死) |