◇◆俺の虐待日記編◆◇
《注意》 このお話は、アホ&ラブ話とは言え2chの表現を引用し、 さらに『虐待』と言う酷い言葉を使っています。 こう言った表現が嫌いだと言う方は、これ以上見ないことをお勧めします。

2005/4/19
「小汚い子猫を見つけたので・・・」

2005/4/20
「・・・虐待することにした(ごーん)」 ひどいです、ロロノアさん。 (酷いのは私だ)(爆笑)

2005/4/20
「人目に触れるとまずいので、    家に連れ帰ることにする。」 どなどなどーなーどーなー・・・

2005/4/21
「嫌がるネコを風呂場に連れ込み、          お湯攻めにする。」

2005/4/21
「十分にお湯をかけた後は、    薬品を体中に塗りたくりゴシゴシする」

2005/4/27
「しっかりと薬品に汚染された頃を見計らって、 再びお湯攻め。」 いくらなんでも、 薬品まみれにしすぎですロロノアさん。

2005/4/29
「お湯攻めの後は、 布でゴシゴシと身体をこすり、 全身に熱風をかける。」 猫さん、非常に怖がっております。

2005/4/30
「その後乾燥した まずそうな塊を食わせることにする」 猫にはどう見えているか、 それはまた別の問題(爆笑)

2005/4/30
「そして、俺にはとてもじゃないが飲めない 白濁した汁をわざわざ買って来て飲ませてやった。」 (もちろん、暖めた後にさまして、 中途半端にぬるくなったものだ) 珍しいことに、このロロノアさん。 牛乳がお嫌いのようで(爆) (ありえない気がしつつも)

2005/5/1
「その後は 棒の先に無数の針状の突起のついた物体を左右に振り回し 猫の闘争本能を刺激して体力を消耗させる。」 三刀流で手加減なし!

2005/5/2
「ぐったりとしたネコを ダンボールに布を敷いた粗末な入れ物にほおりこみ・・・」 猫的には、おねむだけれど、まだ遊びたいご様子。

2005/5/15
「寝るまで監視した後に、俺は就寝。」 監視という言葉にうっかり萌えました(爆死)

2005/5/18
「・・・以後ずっと家で軟禁している。」 ずいぶん育っちゃった所でおしまい。