| ◇◆襲い受けサンちゃん◆◇ |
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04/12/03
(紅水のターン)
Z:「どうゆう訳か…エロ絵が描けねェ
……こう…浮かんでこねェんだ」
S:「そりゃ残念だな〜v
いや、本当クソ残念だぜ〜」
Z:「…お前…ちっとも
残念そうじゃねェだろ…寧ろ嬉しそうだし」
S:「気の所為気の所為vvはっはっはv」
《後方から》
彩S:「あーんしんしろって!
したら、俺が代わりに
エロイこといっぱい考えてやっからよv」
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04/12/04
(紅水のターン)
紅Z:「…はァ…
どうすりゃ俺ァその気になんだ……
このまんまじゃ……」
とか悩んでる最中、
後ろから攻撃くらって倒れ…
さらにその上に彩サンジが
傾れ込んできて押し倒され…
紅Z:「って…おわぁあ!?
…きゅっ…急に何すんだてめっ…!
…つぅか俺の上から降りねェかっ///」
と…恥ずかしいのか激しく抵抗中…v
てゆ〜より動揺中?
彩S:「んも〜〜〜vvv
ゾロったら、本当に照れやなヤツめ☆
でも、そういうところが
たまんねぇんだよなぁ〜vv
スキだぜ、ゾロ〜〜〜vv
(むちゅちゅちゅちゅ〜v)
なぁなぁ、
このままここで青姦しねぇ〜〜〜vvv」
そして、すでに、
ぬぎぬぎと準備をしているっぽいです(死)
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04/12/05
(彩子のターン)
紅水ゾロさんに、
エロイ事考えます宣言してしまったので、
彩サンジは男らしく責任を取って、
ポロリと出したものを、
ぺろりと行ってみました!(爽)
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04/12/05
(kenyaのターン)
けにゃサンジさんにも食べる?
と差し出してみたのですが。(爆)
どうやら断られてしまったようです。
サンジさん、遠慮しつつも先の刺激は忘れない
・・なんてつつましいのでしょう・・・(ナニ?)
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04/12/06
(紅水のターン)
…と、ばかりに紅ゾロは彩サンジの口内へと
大量の精液を放ってしまったようです(笑)
積極的全力投球にロロノアさんタジタジですv
…しかし主導権握られるのは
男としてのプライドもあるようで…
このままじゃ済まさねェぞ…
とばかりに反撃にでる予定だそうです(笑)
っつ〜訳で…覚悟しやがれラブコック(爆笑)
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04/12/06
(kenyaのターン)
大量のザーメンがお口のなかにぃっ!!
大好きなはずなんですけど、
やっぱりわずかな苦味の為にしかめっちゅらにv
飲みきれなかったザーメンが
ぼたぼたと口から溢れ出てくるんだっっv
このあとはお口の周りを
なめなめぺろぺろと
かわいい舌で舐めとるんでちゅよぉv
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04/12/07
(彩子のターン)
そんなにがっつくなって
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04/12/23
(彩子のターン)
あ!! |
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04/12/07
(彩子のターン)
へへ、やっべぇ、
我ながら我慢汁垂れ流しすぎだなこりゃ。
何にもしなくっても、
チン先から伝った汁でケツ穴がぬるぬるだ。
くいっと、左手で尻肉を鷲掴み、
我ながらハシタナイ穴をヤツの目の前に晒す。
ごくりとヤツが喉を鳴らしたのがわかって、
俺は更に嬉しくなって穴をべたべたに濡らす。
あぁ、だめだ、もう我慢が出来ねぇ。
早く、早く挿れてくれ・・・。
この、すうすうと
隙間風なんか入ってくるんじゃネェかってくらい、
寂しいソコに、
てめぇの熱く煮えたぎったデカマラを
ぶち込んでくれよ!
そう考えながら、
ゆっくりゆっくりと腰を下ろしていく。
さぁ、お楽しみはこれからだ。
にやりとエロ笑いをかましながら捧げてやるぜ。
俺の身体も、心もな。
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04/12/08
(彩子のターン)
あぁ、ごめんねレディたち。
ココから先は、Don't see.さ。
俺のダーリンはそりゃぁもう恥ずかしがり屋で、
このままじゃ、
するのやだって駄々こねられちゃうかもしれないから。
君達と一時とは言えお別れするのは辛いけど、
すぐにまた会えるから泣かないで。
それでは、また後程お会いしましょうv
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04/12/10
(彩子のターン)
「みっ、みちゃったーーーーーーーー!」
(腐女子の声)
(一応これがオチでした)
めでたしめでたし
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