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・・・あぁ、これはこれは。
全国の俺の愛するレディ、こんにちわ。
俺は、サンジ。


今・・・メイド、やってます。
















メイド物語




「サンジ。ここに来い。」

今俺の名前を呼んだ奴が、俺のご主人様。
名前はロロノア・ゾロで、年は俺とタメで19歳。
この年でご主人様なんて呼ばれる立場になれるんだから金は持ってるんですけどね。
でも、すげぇ変態なの。

だって、そんなの俺の格好を見れば一目瞭然。
つうか、最初の俺の自己紹介でみんなもうすうすわかってくれるよね。
俺、男なわけ。
確かに美しすぎる嫌いはあるけどさ。ちゃーんとチンポついてますから。
でも、このご主人様は、俺にメイド服なんて着せるんだ。ホント、まいっちゃうよね。
黒に白のふりふりレース、スカートなんてこれ短すぎるにもほどがあるっつーんだよ。
階段下から見たら中身なんてもう丸見えだよ?
駅でスカート引っ張りながら階段を上る女子高生なんて目じゃないって位短い。

それで、俺にこんな恥ずかしい格好をさせておいて、
更に朝っぱらから俺を呼びつけて、こんなこと言うんです。

「朝勃ちしちまった。テメーの口で抜け。」

ひどい奴です。
んなもん便所に行ってションベンすりゃ一発で直るじゃねぇかよとか思うんですが、
俺は「はい」って頷くんです。
ちなみに、恥ずかしそうにうつむいて言うのがポイントです。

ベッドに座ったままのご主人様の前に跪いて、そっとローブの前を割ると、
まぁ見事なチンポがびんびんに勃ってます。今日も絶好調みたいです。
ご主人様のチンポはただでかいだけじゃなくて、血管が浮き出てて色も赤黒いんです。
なんていうか、まさに凶悪って言う言葉がぴったり。
お前これで何人か人殺したことあるだろって言いたくなるくらいです。

まず最初に、ちろって鈴口の辺りを舐めてみました。
それからゆっくりゆっくりアイスキャンディーを舐めるみたいに亀頭の部分をしゃぶります。
ちくちくと音を立てながらくびれの部分を舌でぐりぐりしてあげると、
先走り特有の生臭くて塩辛い味がしてきます。
あぁ、ご主人様感じてるんだなーって思いながら上目使いで見ると。
はぁ・・・って眉をひそめながら、俺の頭を撫でてくれました。
こういうところは可愛いと思ってやってもいいかもしれません。

思いっきり唾液をチンポに絡めながら、舐めしゃぶります。
唇をすぼめてしごき、喉の奥まで入れて吸い上げちゃったりもします。
この、喉の奥までって言う、これがまた拷問みたいに辛かったんですけど。
っていうか、ご主人様の大きすぎて、亀頭の部分だけでも一杯一杯だって言うのに、
良く俺もがんばる気になったものだと感心しちゃいます。
でも、うまくいかないと、イマラチオとかしてくるんで、それされるとマジ窒息死しそうなものですから、
俺がんばって覚えたんです。
だって、男の俺が男のチンポしゃぶりながら死ぬなんてどう考えたって情けなさ過ぎますから。
だから俺、フェラチオの腕・・・じゃない、口?・・・はなかなかのものです。
今も、睾丸の部分をちろちろ舐めて、ちゅぱんと玉を一個口に含んでちゅぱちゅぱしゃぶると、
ご主人様は良さそうにため息をつくんですよ。

「んっ・・・く・・・は・・・ぁ」

ご主人様の感じている声・・・。
あぁ・・・なんだか俺って、フェラチオしてるだけなのに興奮してきちゃいました。
だって、何気に色っぽいんですよ、ご主人様の声って。
いや、俺も負けちゃいませんけどね?

尿道から裏筋にかけてれるれると弄ってあげてたら、
ぐうっとご主人様のチンポが張ってきたのがわかりました。
あ、これはイクな、と思ったので、もう一度ご主人様の顔をうかがいます。

「っく・・・サンジ、顔に・・・かけてやる。」

どうやら顔射を決め込むみたいです。
俺は舌先で鈴口を弄りながら、両手で竿を上下にしごき続けました。

「っ・・・っは・・・サンジ、イクっ!!」

どぴゅどぴゅって音がしそうな勢いで、ご主人様のザーメンが俺の顔に降りかかります。
生暖かくて、ザーメン特有の匂いがむっと香りました。
顔に何かが付いている感覚って言うのは、どうにも嫌な感覚なのですが、
ここは一つ我慢で、先にご主人様のチンポを舌で綺麗にしてあげないといけません。
でも、ちゃんとやってあげれば、ご主人様はとても喜んでまた俺の頭を撫でてくれます。
それが終わったら、やっと自分の顔に飛び散ったザーメンを指ですくって舐めとることができます。
え?タオルとかで拭かないのかって?
いやだなぁ。俺はメイドですからね。
ちゃんとご主人様のものは舐めて綺麗にしないといけないんです。
まぁ、他のメイドさんはどうだか知らないんですが、少なくともうちはそう・・・。

でも・・・あーあ。着たばっかりのメイド服がザーメンまみれになっちゃいました。
顔や手に飛び散ったのだけならまだいいんですが、洋服に付いちゃうと舐めて綺麗にするわけにはいきません。
多分ご主人様は白と黒のコントラストがいいなんて思ってるんでしょう。
でも、安心してください。
着替えは腐るほどご主人様が用意してくれてますからね、あーもうコンチクショウが。



さて、これでご主人様の朝勃ちを直すと言う仕事は完了しました・・・と、思います?
いやいや、これで終わらないのがうちのご主人様です。
変態なだけじゃなくて絶倫でもあるんですよ。
その証拠に、あれだけ大量のザーメンぶちまけたにもかかわらず、また勃ちあがり始めてるんです。
男としては見習いたいくらいですが、受ける側としてはおいおいって感じですね。

ご主人様は、くいっとあごで俺に指示をします。
何度も何度も命令されてきたことなので、明確な言葉の命令はありません。
俺はいつものように、絨毯の上で四つんばいになるのですが、
スカートが短すぎるもので、それだけでケツが丸見えになってしまいます。
でも、それでもちゃんとスカートをめくりあげるしぐさをして、
白のパンツを少しだけ、太ももくらいまでずり下ろすんです。
形って大事ですよ、うん。

それで、俺はここに来る前にちゃーんとアナルをほぐしてきました。
俺はプロですから抜かりはありません。
いきなり何をぶち込まれても平気なように、ジェルを丹念に塗りこめました。
ご主人様に見せ付けるように指でアナルを広げるとぬちゃって嫌らしい音がしましす。

後ろで、ご主人様がごくりと喉を鳴らしたのがわかりまた。
もう一押しです。
俺は肩越しに振り返り、ご主人様を潤んだ目で見上げながら、こう言いました。

「ご・・・ご主人様ぁ・・・。おれの・・・俺のいやらしくて、はしたない肉穴に、
ご主人様のおっきくてカチカチのチンポをハメハメしてくださぃ・・・」

完璧です。

ご主人様は、獣みたいに息を荒くしながら、俺のアナルに一気にねじ込んできました。
その際に、前立腺のところを、ご主人様の化け物じみたカリの部分が、ぐぅ〜〜〜っと押してきたので、
危うく一挿し目でトコロテンしちゃう所でした。
何とか耐えることはできたのですが、
「あああぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜ん!!!」
ってマジ声がでちゃいます。

後はもうすべてご主人様のペースです。
悔しいですが、こうなってしまったら俺には勝ち目はないんです。
でっかいチンポを喉から出ちゃうくらい奥まで突っ込まれて、ガクガク揺さぶられて、
ぐちゅぐちゅかき回されたと思ったら、俺のチンポをぎゅっと握ってきて射精をとめられて。
泣きながら哀願すると、ご主人様は変態な上に鬼畜も入っているものですから、
言葉攻めとかされて、散々虐められちゃうんです。



こんな感じで、俺とご主人様の一日は始まります。
レディと違って俺には生理はありませんからね、ほぼ毎日こんな感じです。
この後、一緒にシャワーを浴びて、そこでもなんとなく一発やって。
メシを作るためにキッチンへで作業をしていると、そこをバックから襲われて。
仕事の合間の休憩には、俺をでかい机の上に乗せてまたぶち込んでくるんです。
この時、せっかく淹れた俺のスペシャルコーヒーが冷めるので、これは正直頭に来ます。
夜は当然ベッドで励んで、それこそミルクタンクが空になるまでヤり続けます。

はっきりいって体力がないとやってられません。
てゆーか、完全に労働基準法違反だと思います。
訴えたらきっと勝てますね、わはは。

え?そんなに辛いならなぜやめないのか・・・って?
そりゃぁもちろん・・・

愛でしょvあ・いvv







あ、そうそう。
ちなみにこれ、このときの俺の恥ずかしい写真v
勝手に一枚だけもらってきちゃいました。

ご主人様には、内緒ですよ?




















俺の恥ずかしい写真v

バレたらまたお仕置きされちゃうかも?(w



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